
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます😉
アークプラスの鷹村です!
三連休は不安定なお天気でしたが
晴れ間も見えて久しぶりに
お出掛け日和となりましたね(^^♪
我が家は最近何かと
バタバタ💦としていますので
今回のお休みは近場の
『江波山気象館』にふらっと
行ってみました~♪
イベントもしていて思っていたより
沢山遊べて楽しめました😆
また機会があったら行ってみたいです🙋♀️
さて今回は、
ショールーム開設に向けて
『ショールームも
ジョリパット!!』です!!
以前ブログで入口の壁に
ジョリパットを塗装したご報告をしましたが
なんと!!
ショールーム全体ジョリパット
になっちゃいました!!😆✨
写真はコチラ🤩
ウッドデッキも完成です✨
一気に雰囲気が変わって
おしゃれになりました~!!
今回も最後まで読んでいただき
ありがとうございましたー!!
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます😄
アークプラスの鷹村です!
今日からしばらくの間雨予報ですね~☔
まるで梅雨の天気みたいです🙄
その後はまた少し冬の寒さが
戻りそうですね🥶
雨で現場もお休みの日が
続きそうです・・・(;´・ω・)
昨日は貴重な晴れの日だったので
保育園のイベントが終わった後
公園やら河川敷に行き
めいいっぱい体を動かしました🏃♂️
こどもが年末につくっていた
凧を揚げようと頑張りましたが
ほとんど飛ばず・・・
ゼィゼィと走り疲れて
飛ばすのを諦めておりました😩
さて今回は、
吹き付けってどんな塗装?
です!!
外壁の塗装方法には、
吹き付け工法とローラー工法
の2種類があります。
吹き付け塗装とは、
建築や工業などの分野で使用される塗装技術の一つです。
具体的には、特殊なスプレーガンを使って、
塗料やコーティング剤を高圧で噴射し、
被塗物表面に均一な膜を形成する方法です。
吹き付けには、さまざまな用途があります。
建築では、外壁や屋根の塗装や
防水コーティングに使用されます。
(主にモルタルの外壁に意匠性の
高い仕上げを行う際に使用されます)
また、工業では、自動車や機械の
塗装や防錆コーティングに利用されます。
【吹き付け塗装のデメリット】
①塗料が周辺に飛散しやすく、
近所迷惑になる可能性がある
吹き付け塗装はスプレーガンで塗料を
霧状にするので、養生をしていても
塗料が近所に飛散しやすいです。
近所の家や車を汚してしまう
可能性があるので、
住宅が密集している地域は
吹き付け塗装に向きません。
②使用する塗料の量が多い
吹き付け塗装は周辺への塗料の
飛散が多いので、同じ面積でも
ローラーより多くの塗料が必要になります。
一般的には、吹き付け塗装はローラーでの
塗装に比べて3割ほど多く塗料が必要と言われています。
③塗装時に騒音が発生する
吹き付け塗装でスプレーガンを
使用する際、コンプレッサーと
いう機械が必要です。
このコンプレッサーの機械音が
騒音と感じる人もいるため、
近隣に配慮する必要があります。
④対応できる職人の数が減りつつある
先述のように、現在戸建ての塗装は
ローラーで行われるのが主流です。
そのため、吹き付け塗装ができる
職人は、年々少なくなっています。
もちろん経験が浅くても吹き付けで
塗装することは可能ですが、ムラになりやすいので、
吹き付け塗装を頼むときは、
職人に吹き付け塗装の経験があるかを
確認しておくのがよいでしょう。
ご連絡下さい🤗
今回も最後まで読んで頂き
ありがとうございましたー!
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます🤗
アークプラスの鷹村です!
今日は昨日と打って変わって
良い天気でしたね~🌞
天気が良かったので歩いて
現場まで行って参りました!
昨日は気温が高く、
今日は晴れたので暖かいかなぁ~
と薄着で行くとかなり寒く・・・💦
早歩きで現場まで行きました!!
本日現場では補修工事が行われていました!
基礎にも外壁にもクラック(ひび割れ)
が沢山ありましたが0.3mmを超えるひび割れには
Uカットをしプライマー
(下地と上塗り材を密着させる効果を持つ塗料)
を塗布後、
(※シーリング剤そのものには接着力がないので)
しっかりとシーリング材が刷り込まれていました!
補修中写真👇
乾燥後、補修部分と既存外壁の
段差を減らすため、モルタルなどの
補修材で平らにして補修完了です!
帰りにパシャリ、、、(`・ω・´)晴天!
今回も最後まで読んでいただき
ありがとうございましたー!!



















































