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広島で外壁塗装・屋根塗装なら丁寧・安心塗装のアークプラス

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夏を涼しく🎐 塗装で出来る暑さ対策 ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
スタッフブログ
投稿日:2025.07.30 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

ありがとうございます!

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です🙂

 

 

 

 

 

酷暑が続いております🥵

 

 

 

2025年6月1日から、
 
労働安全衛生規則の改正により、
 
特定の作業環境において
 
空調服の使用が義務化されました!!
 
 
 
 

 

アークプラスも社長をはじめ社員全員に

 

空調服を導入することになりましたー!!

 

(個人で持っていた社員もいますが)

 

 

届いたので開けてみると

 

 

見て下さい!!

 

このいかにもすごそうなパッケージ😲!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この空調服で社員の皆さんが少しでも快適に、

 

そして安全に作業できるように

 

なればいいなと思います!!

 

 

 

 

夏を涼しく過ごす方法や

 

工夫はさまざまなものがあります。

 

現在では一般的となった暑さを防ぐ

 

遮熱塗料断熱塗料による塗装もその一つです。

 

今回は屋根塗装外壁塗装などの

 

リフォームで涼しく過ごす方法

 

をお伝えします(^^♪

 

 

 

~屋根塗装で夏を涼しく~

 

皆様、真夏の屋根の表面はどの程度まで

 

温度が上がるかご存知ですか。

 

何と80℃以上に達するのです。

 

凄まじい熱さですよね💦

 

屋根とお部屋の天井の間には

 

小屋裏があるといっても、

 

熱は確実に伝わってきますから、

 

お部屋が暑くなるのは当然なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お客様にご好評なのが

 

遮熱塗料や断熱塗料による屋根塗装です。

 

 

実際に塗装をした方から

 

「晴れの日の日中でも

 以前より暑くない」

 

「夜はエアコンなしでも過ごせる」

 

といったお声をいただいております。

 

 

 

遮熱塗料や断熱塗料にも

 

さまざまなものがありますが、

 

ほとんどのものが

 

最大でお部屋の温度を

 

約3℃低下させます。

 

例えば、これまで30℃だったお部屋の温度が

 

27℃になればかなり

 

涼しいのではないでしょうか。

 

 

気温35℃以上の猛暑日、

 

30℃以上の真夏日、

 

25℃以上の夏日をエアコンなしで

 

過ごせるわけではないのですが、

 

稼働率は大幅に減らせますから、

 

光熱費の削減にも繋がります

 

光熱費の削減はエアコンの

 

排熱を減らせますし、

 

電力などの削減にも繋がりますから、

 

環境にとってもよいことなのです。

 

遮熱塗料は夏の暑さを防ぐ機能のみですが、

 

断熱塗料ならば夏の暑さだけでなく、

 

冬の寒さも緩和できます。

 

断熱塗料であれば、

 

冬も光熱費を削減することが可能です。

 

 

 

 

 

~外壁塗装で夏を涼しく~

 

日射角度の関係もありますが、

 

太陽光が降り注いでくるのは

 

屋根だけではありません。

 

外壁にも同様に降り注いできます。

 

「日当りが良すぎて困っていると

いう贅沢な環境の方」、

 

「家族全員が暑がり」という方は

 

外壁も遮熱塗料や断熱塗料で

 

塗装してはいかがでしょうか。

 

屋根塗装と併用すれば温度抑制効果は

 

さらに高まるでしょう。

 

屋根のみで約3℃の温度低下ですから

 

それ以上の効果を見込めます

 

かなりの光熱費の削減が見込めるでしょう。

 

こちらも断熱塗料であれば、

 

1年を通して光熱費を削減することが可能です。

 

 

 

 

 

~室内塗装で夏を涼しく~

 

遮熱塗料は日光を効率よく

 

反射させることで蓄熱を防ぎ、

 

温度の上昇を防止しています。

 

したがって、室内に塗っても

 

遮熱効果を発揮することはありません。

 

それに対して、断熱塗料は熱の伝達を

 

抑えることで快適さを維持する仕組み

 

になっています。つまり、

 

室内の壁に塗れば、

 

室温が維持され続けるので

 

快適さもそのまま維持されるのです。

 

夏はお部屋の涼しさを、

 

冬はお部屋の暖かさを外に逃がしませんので、

 

どの季節であっても快適な

 

室内環境を保ち続けます。

 

 

 

 

 

~路面塗装で夏を涼しく~

 

 「駐車場を舗装したのはよいものの、

 

その照り返しによる暑さに困っている」、

 

こういったことに悩んでいる方

 

もいらっしゃいます。

 

普通のお家の場合、駐車場を

 

アスファルトで舗装することはなく、

 

ほとんどがコンクリートでしょう。

 

それでも表面温度は軽々と

 

50℃を超えます。

 

暑いではなく、熱いのです。

 

こういった路面に塗る

 

専用の遮熱塗料も存在し、

 

最大約15℃、

 

路面表面の温度を低下させます。

 

裸足では熱くて歩けなかった路面も

 

歩行することが可能になります。

 

 

 

【遮熱と断熱の違いとは】
 

現在ではさまざまなメーカーから

遮熱塗料が登場しており、

そのカタログなどを見てみると

「太陽熱高反射塗料」や「高日射反射率塗料」

と記載されています。

熱源となる赤外線を反射して

温度上昇を防ぐのが遮熱塗料です。

「遮熱」と言われるより

反射」と言われたほうが

分かりやすいですよね。

 

一方で断熱は熱の移動をできるだけ

少なくする仕組みです。

熱は温度の高い所から

低いところに伝わる性質があります。

例えば、鉄の棒を片端を熱すればやがては

逆側にもその熱が伝わり熱くなります。

この熱伝導を起こさないように

するのが断熱で、

熱が伝わりづらい物質を途中に

配置することによって

熱の移動を少なくしているのです。

 

 

 

この様に『塗装』

 

涼しくする方法があるのです!!

 

 

 

近年の異常なこの暑さ!!

 

これから年々もっと暑くなるのでしょうか💦

 

ご自宅を塗装するとき『暑さ対策』

 

踏まえて検討しては如何でしょうか😊

 

『塗装』で快適な夏を過ごしましょう😉🎐

 

 

今回は以上になります!
 
 
最後まで読んで頂き
 
ありがとうございましたーー!!
 

 

 

 

 

 

安心は、れる。

 

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外壁塗装 手塗りと吹付けどちらが良い?? ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
スタッフブログ
投稿日:2025.07.25 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

ありがとうございます!

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です😸

 

 

 

 

 

最近朝出社すると

 

会社の外にあるピザ自販機に

 

氷というのぼりを発見!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気になって覗くと

 

パウチじぇらーとでした😋

 

暑すぎて一部ジェラートに

 

変わっていました🍨

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今度買ってみようかな♡

 

 

 

 

 

 

近年の外壁塗装工事はローラー工法による

 

手塗りで行うケースが増えていますが、

 

塗装方法には他にスプレーガンを使った

 

吹き付け工法や刷毛塗りによる工法があって、

 

業者によってもおすすめの

 

塗装方法や得意な工法が異なります。

 

これから外壁塗装を行おうとする方の中にも、

 

どの塗装方法が良いのか

 

判断できないという方が

 

多いのではないでしょうか😵

 

外壁塗装工事の工法にはそれぞれに

 

メリットとデメリットがあるので、

 

それを良く理解した上で

 

工法を決めることが大切です!

 

今回のブログでは、外壁塗装工事の

 

工法ごとの特徴やメリット・デメリット、

 

おすすめの塗装方法などを紹介します🌟

 

 

 

 

外壁塗装の塗装方法は3種類

 

 専用のローラー刷毛を使用して

 手作業で行う塗装方法が

「手塗り塗装」で、

 スプレーガンを使用して

 霧状に吹き付けて仕上げる塗装方法が

「吹き付け塗装」となります。

 

 ローラーに塗料を含ませて塗装する

 ローラー工法、

 スプレーガンを使って塗料を吹き付けて塗装する

 吹き付け塗装、

 細かい部分などを塗装する

 刷毛塗りの3種類があります。

 

 これらの中ではローラー塗りが

 近年最も多く行われており、

 次に多く行われているのが吹き付け塗装です。

 刷毛塗りはローラーや吹き付けで

 塗装するのが難しい部分を塗るために

 行なわれることが多く、

 ローラーや吹き付け塗装と併用されるのが一般的です。

 一方、今から20~30年くらい前までは

 外壁塗装は吹き付けで行うのが一般的でした。

 ところが外壁の仕上げ材にサイディングボードが

 定着するようになってからは、

 塗り替えの際にはローラー工法で

 行った方がより便利だといわれるようになり、

 次第に吹き付けで塗装する職人が

 激減するようになりました。

 

 また、ローラー工法の方が近隣へ

 塗料が飛散してしまう恐れが少ないので、

 住宅密集地における近隣対策の面でも

 ローラー塗りの方が好まれています。

 まずはそれぞれの塗装方法の

 特徴とメリット・デメリットを見ていきましょう。

 

 

【1】ローラー塗装(手塗り)

   ローラーとは、プラスチックの芯に

   ナイロンやポリエステルの繊維を

   織り込んだ塗装用具のことです。

   ローラーの毛(繊維)に塗料を含ませて、

   塗装したい部分にローラーを

   押し当てて転がしていくことで

   塗装するのがローラー塗装です。

   ローラー塗装や刷毛塗り塗装は

   吹き付けとは異なりローラーや

   刷毛などの道具を使って

   直接塗装していくため、

   手塗りとも呼ばれています。

 

 ■ローラー塗装のメリット

 ローラー塗装のメリットは吹き付け塗装とは

 異なり塗料が飛散しにくく、

 隣家との距離が近い住宅密集地に

 おいても比較的容易に塗装することが可能です。

 また塗料が激しく飛散することがないので、

 塗料の無駄がないです。

 その他では、道具が扱いやすく他の

 塗装方法よりも厚塗りがしやすいため、

 凹凸のある場所でも容易に塗装できる

 メリットがあります。

 

 

 ■ローラー塗装のデメリット

 ローラー塗装のデメリットは、

 塗装する場所や部位によって使用する

 ローラーを変える必要があるという点です。

 塗装の際はさまざまな種類の

 ローラーを用意する必要があります。

 また、塗料を含みすぎると、

 液だれが起こります。

 吹き付け塗装よりも作業時間が多くなる

 ほか、塗りやすいといっても

 職人にはある程度の技術力が必要になります。

 

【2】刷毛塗り(手塗り)

   刷毛塗りはローラーや吹き付けで

   塗装するのが難しい狭い場所を塗装するのに

   向いている塗装方法で、昔は刷毛塗りだけで

   建物全体を塗装していましたが、

   現在はローラーや吹き付けと

   併用されることがほとんどです。

 

 

 ■刷毛塗りのメリット

  小さな刷毛を使用して塗装していくため、

  狭い場所の塗装に最適な塗装方法といえます。

  また、塗装後の仕上げ(タッチアップ)などの

  部分的な補修にも対応することができます。

 

 ■刷毛塗りのデメリット

  刷毛塗りは塗装面積が広い部分を

  塗装するには不向きで、

  時間がかかってしまいます。

  また、ローラーや吹き付けよりも

  職人の経験と技量によって仕上がりに

  差が出やすく、職人の技術力が求められます。

 

 

 

 

【3】吹き付け塗装

  吹き付け塗装とは、スプレーガンと呼ばれる道具を

  用いて塗料を霧状にして外壁や屋根などの

  塗装面に吹き付けて着色する塗装方法です。

  現在のようにローラー工法が主流になる前は、

  吹き付け塗装が一般的に行われていました。

  現在でも大規模建築物の塗り替え工事では

  吹き付け塗装が行われることがあり、

  塗装範囲が広い場合にはおすすめできる塗装方法です。

 

 ■吹き付け塗装のメリット

  吹き付け塗装のメリットは、

  作業スピードが圧倒的に早いため

  施工時間を短縮することができるという点です。

  また、外壁にさまざまな模様をつけることができ、

  複雑な模様・重量感のある雰囲気や

  凹凸のある立体感などといった手塗りでは

  表現できない多様な仕上がりを演出することができます。

  そして塗膜の品質を均一にすることができ、

  仕上がりが綺麗になることもメリットといえます。

  ただし、職人には高い技術が求められます。

 

 ■吹き付け塗装のデメリット

 吹き付け塗装の最大のデメリットは、

 塗料を粒子にして吹き付けるため

 塗料が飛び散りやすく、

 塗料の無駄が非常に多くなることです。

 必要量を超えた塗料を使用しなくてはならず、

 20%程度の塗料のロスが発生するとも

 いわれています。そのため、

 予めこの点を考慮しておく必要があります。

 また、塗料の飛散防止対策として

 通常の塗装を行うよりもしっかりと養生を

 行う必要があります。

 特に風の強い日は塗料が流されやすいので

 注意が必要で、住宅密集地では施工しにくいのが

 デメリットといえます。

 さらに塗装工事中にはコンプレッサーの

 機械音が発生するため、

 近隣からクレームが発生することがあります。

 

 

 

手塗りと吹き付け塗装、

実際のところどちらが良い?

 

仕上がりの美しさや耐用年数に差はない

「ローラー工法(手塗り)で塗装した方が、

 塗膜が厚くなるので長持ちする」

 という業者がいれば、

 一方では「吹き付け塗装の方が、

 塗膜の厚みが均一になるので

 綺麗な仕上がりになる」という業者もいます。

 どちらの意見が正しいのか

 迷ってしまう方も少なくないでしょう。

 しかし施工手順をしっかりと守って

 正しい施工を行えば、

 ローラーによる塗装でも吹き付けによる塗装でも

 ほとんど差はありません。

 塗装工事で重要なことは、

 塗料の希釈率(塗料を水やシンナーで薄める割合)

 を守ったり、乾燥時間を守ったりすることです。

 そのため、塗装業者の選択が非常に

 重要になるといえます。

 

どちらの場合でも職人の技術力にかかっている

 外壁塗装の塗膜の不具合はさまざまな

 理由で発生しますが、

 多くは施工不良が原因で発生します。

 そこで仕上がりの美しさや耐用年数の

 長さを求めるのであれば、

 ローラーによる手塗りであっても吹き付けによる

 塗装であっても、結局のところ高いスキルを持った

 職人の存在が不可欠となります。

 

 

塗膜が厚すぎると不具合が生じることも

 そもそも塗料には、メーカーによって

 単位面積当たりの塗布量が定められています。

 これは塗料が持っている性能を正しく

 発揮させるために塗料の

 製造メーカーが定めているものです。

 そのため、塗料の塗布量が規定量よりも

 少なければもちろんのこと、

 多すぎても不具合が発生することがあります。

 塗膜が厚すぎると表面は乾燥しているように見えても、

 中は乾燥していない状態で生乾きになっていることが

 あるためです。その場合には、

 施工後に塗膜が剥がれる原因になります。

 吹き付け塗装で均一な仕上がりにできるか

 どうかも職人の腕次第といえます。

 

 

手塗りと吹き付け、

選択する際の4つの判断基準

 「手塗り」と「吹き付け」ではどちらの

 工法が良いのか、

 その判断基準がわからないという方が多いと思います。

 また、ほとんどの方が塗装業者から

 提案されるままの方法で外壁塗装工事を

 行っているのではないでしょうか。

 そこで、塗装方法を選択する際の

 4つの判断基準を紹介します😉

 

➀塗装時間を考慮するなら

 吹き付け塗装がおすすめ

 短時間で広い面積を塗装するのであれば、

 吹き付け塗装の方が圧倒的に優れているといえます。

 吹き付け塗装ではスプレーガンを

 左右に動かすだけで、

 肩幅程度の範囲を一気に塗装することができます。

 この動作を繰り返し行うことで広い面積でも

 短い時間で塗り終わることができます。

 ただし広範囲にスプレーしすぎてしまうと

 色ムラが生じてしまうので、

 施工には注意と技術が必要です。

 

➁重厚感のある外壁にしたい方には

 吹き付け塗装がおすすめ

 吹き付け塗装では、

 重厚感のある外壁に仕上げることができます。

 サイディングの外壁が主流になるまでは

 モルタル壁が主流だったため、

 細かな骨材を混合した「リシン」を吹き付けて

 仕上げたり、骨材の量を増やして

 立体感を演出したりする

 「スタッコ」仕上げが外壁の一般的な仕上げ方法でした。

 また、モルタル壁に吹き付けた玉

 (仕上げ塗り材)を専用のローラーで

 潰して平らにしていくことで模様を

 つけるヘッドカット仕上げなども

 良く行われていました。

 これらは吹き付けによってのみ

 可能な仕上げで、ローラー工法による

 塗装では不可能な仕上げ方法になります。

 

➂費用を考えるなら

 吹き付け塗装がおすすめ

 工事費用で選ぶのであれば

 一般的には吹き付け塗装の方が

 手塗りよりも費用が安いといえます。

 平米単価(材工価格)でいえば、

 リシンは1,000円/㎡以下で、

 スタッコでも高くても2,000円/㎡台

 後半程度です。

 一方、手塗りの場合は塗料によって

 価格差が大きくなりますが、

 現在最も多く使用されているシリコン塗料で

 1,800~3,500円/㎡程度なので、

 吹き付け塗装の方が安価といえます。

 

➃周囲に配慮したい場合は

 手塗りがおすすめ

 吹き付け塗装にはさまざまな

 メリットがありますが、

 最大のデメリットは塗料が周囲に

 飛散してしまう恐れがあることです。

 吹き付けの塗料の粒子は非常に微細であるため、

 少しでも風が吹いていると塗料が飛散して、

 隣の家の車や洗濯物に塗料が

 付着してしまうことにもなりかねません。

 その点、ローラーや刷毛を使用した

 手塗りであれば周囲に塗料が飛散してしまうことは

 ほとんどありません。

 このようなことから、住宅密集地や敷地の前面道路の

 交通量が多い場合などで周囲に配慮が

 必要な際には手塗りがおすすめといえます。

 

この様にそれぞれにメリットとデメリットが

あるのでどちらが良いとは一概にはいえませんが、

明確な目的がある場合には目的に合った

塗装方法を選択するようにしましょう😀

業者により得意・不得意があるので、

この点にも注意が必要です😏

 

こちらのブログを参考にしてくださいね~~😊

 

 

今回は以上になります!
 
 
最後まで読んで頂き
 
ありがとうございましたーー!!
 

 

 

 

 

 

安心は、れる。

 

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外壁塗装の飛び込み営業は要注意!後悔しない塗り替えのために ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
スタッフブログ
投稿日:2025.07.23 一覧に戻る

 

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

ありがとうございます!

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です 😉

 

 

 

 

 

久しぶりに!!

自宅プール開放!!!🚿

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きいプールって楽しいけど

 

膨らませるのに時間がかかって暑い🥵!!

 

 

暑すぎて膨らませる間

子どもに日傘をさしてもらうという…😅

 

 

 

 

 

みなさん、一度は

 

外壁塗装の訪問営業

 

を受けたことが

あるのではないでしょうか??

 

 

 

お客様から

 

「突然やってきた営業に

 塗装を勧められたけど

 大丈夫か?」

 

 

 

というご相談を頂く事があります。

 

先日知り合いの方が

 

外壁塗装依頼をしたら500万かかりますよ!

 

と言われたそうです・・・

(いやいや車買えますよ・・・😓)

 

 

飛び込み営業による

 

外壁塗装の勧誘は注意が必要です!

 

即座に契約してしまわないように

 

することをおすすめします😣

 

こでは外壁塗装の飛び込み営業が

なぜ注意が必要なのか?

 

気を付けるべき理由を中心に

 

対処方法までお話させて頂きます。

 

外壁塗装は決して

 

安い工事ではありません。

 

後悔しないための知識を

 

一緒に身につけましょう😉

 

 

外壁塗装の飛び込み

営業に注意が必要な理由

 

不要な塗装を勧められる可能性がある

飛び込み営業では実際にはまだ

十分に機能していて問題のない

外壁に対して

「今すぐ外壁塗装をしないと危険」

といった不安を煽り、

不要な工事を迫ってくるケースがあります。

「屋根が壊れていた」等と

言われたとしても実際には壊れておらず、

結果として本来不要な

工事を行ってしまう恐れがあります。

 

手抜き工事のリスクがある

飛び込み営業の業者は下請け任せで

実際の施工品質が管理されていない場合があり、

下地処理等の必要な工程を

飛ばす等下請けの業者が

手抜き工事を行うリスクがあります

外壁塗装においてはこうした

手抜き工事の結果、

施工後すぐは綺麗に見えても

数年経ってひび割れや膨れ、

剥がれといったトラブルが

発生する可能性があります。

 

相場よりも費用が高い可能性がある

外壁塗装を計画する際には

本来であれば複数業者から

相見積もりを取るべきです。

ただ飛び込み営業では

「今契約すれば値引きする」と

即決を促してくる場合もあり、

冷静な判断もできないまま契約してしまう

ケースがあります。

その結果相場よりも

割高な金額で契約してしまう場合もあります。

 

飛び込み営業のトーク傾向

 

「今すぐ外壁塗装をしないと危険」

飛び込み営業の代表的な手口の

一つとしてこの「危険換気型」の

トークがあります。

外壁塗装に関して専門的な知識がないお客様に

対してあたかもすぐ施工しないと

大変なことになるかのように

説明して不安を煽り、

急がせる事で冷静な判断を奪います。

 

「たまたま近くで工事をしていたら

 お宅の屋根が壊れてるのが見えた」

飛び込み営業のよくあるトークの一つに

「近所で工事中だった」と話をはじめ、

あたかも善意で声をかけたかのように

装うケースがあります。

このトークは心理的に「ありがたい」と

思わせる巧妙なやり方で、

実際には近くで工事などしておらず

見ていない屋根の不具合を

指摘してきている可能性があります。

 

「今契約すれば大幅値引き」

「通常価格は○○万円ですが、

今すぐ契約して頂ければ○○万円でやります」

といった即決型の営業を掛けてくる

場合もあります。

そもそも最初に提示された金額が

不自然に高い事が多く、値引き幅にも疑問が残ります。

 

何度も訪問してくる

一度断っても日を改めて何度も

訪問してくる場合もあります。

しつこく訪問する事で「断るのが申し訳ない」と

いう気持ちを引き出して契約に繋げようとします。

断っているにも関わらず訪れる業者には

誠実さは期待できない場合が多いです。

 

外壁塗装の

飛び込み営業の対処方法

 

屋根にはのぼらせない

 

中には「屋根を無料で点検します」と

言って訪ねてくる訪問営業も存在しますが、

絶対に許可しないことが大切です。

問題ないにも関わらず

「修理が必要」と言ってくる場合がある他、

酷いケースではわざと傷つけたり

壊したりして報告してくる可能性もあります。

 

インターホン越しで対応し、

玄関にあがらせない

 

訪問営業の対応は基本

インターホン越しで十分です。

玄関に上げてしまうと

長話になったり断りづらくなってしまう

可能性があります。

まずは情報だけを受け取り、

帰ってもらうことをおすすめします。

 

何を言われてもはっきりと断る

相手がどれだけ熱心に説明してきても

自分に必要のないものであればきっぱりと

断る勇気が必要です。

曖昧に返事をしていると

相手につけ入る隙を与えてしまいます。

「他社にお願いしています」

「必要な場合はこちらから連絡します」

といったように明確な意思を伝えましょう。

 

外壁塗装の飛び込み営業が

すべて悪徳業者という訳ではないですが、

様々なリスクと問題点が潜んでいます。

安易に契約してしまうと

不要な工事や手抜き工事、

高額な請求といった被害を受けてしまう

可能性があります。

もし外壁塗装の訪問営業を受けた際には

話だけ聞いて一度帰ってもらい、

信頼できる塗装業者に

相談してみることをおすすめします。

 

アークプラスでは

訪問営業を行っておりません。

しっかりと現地調査させて頂いた上、

外壁塗装工事が必要である

お客様には丁寧に説明させて頂き

工事を行っております。

安心してご相談くださいね😉

 

今回は以上になります!
 
 
最後まで読んで頂き
 
ありがとうございましたーー!!
 

 

 

 

 

 

安心は、れる。

 

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