
こんにちは!
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アークプラスの鷹村です😆
みなさん!!
塗替えシーズン到来です!!
シーズンに先駆けて
🌸春の塗替えキャンペーン!!🌸
スタートしました~~!!

今回は、
外壁・屋根セットのプランです!!
外壁塗装で足場を組むので
屋根塗装を別で塗装するより
足場代分お得ですよ!!
とは言っても
今回はなんと!!
足場代も込みになります!!
(付帯部も込みですよ😉)
先着5名様限定
になりますので
こちらのキャンペーン気になる方はぜひ
お気軽にお問合せ下さい!!
最後まで読んで頂き
ありがとうございましたーー!!
〒732-0025
広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル 0120-961-968
営業時間 10:00-17:00
(定休日:日曜日・祝日)
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アークプラスの鷹村です😄
花粉症の方々が辛い季節になってきました💦
私は花粉症ではないのですが、
周りの人たちを見ると
とても辛そうです💦
このまま花粉症にならずに一生を終えたい…
さて、今回はその
花粉が外壁にも影響を及ぼしているので
みなさん早めに対処しましょう!!
花粉は外壁を汚します。
特にスギ・ヒノキ花粉が多い地域では、
春になると外壁に花粉が付着し
雨と混ざって黒ずみやシミとして残りやすくなります。
放置するとカビ・コケの発生や
塗膜の劣化につながるため、早めの対処が重要です。
◆花粉で外壁が汚れる理由
- 静電気で付着しやすい
外壁は紫外線や風で帯電しやすく、花粉が吸い寄せられる。 - 雨で固着する
花粉は水分を含むと粘着性が増し、雨と混ざるとシミ状に固まる。 - 凹凸のある外壁は特に汚れやすい
サイディングの溝や塗装のざらつきに花粉が入り込みやすい。
◆放置するとどうなる?
- 黒ずみ・雨だれ汚れが定着
- カビ・コケが発生しやすくなる(湿気を含んだ花粉が栄養源になる)
- 塗膜の劣化が進む(チョーキング現象など)
- 防水性が落ち、建材の劣化につながる
花粉による外壁汚れは
“早めに落とす・
付着させない・
定期的にメンテナンスする”
の3つが効果的です。
特に春は花粉が雨と混ざって固着しやすいため、
こまめな洗浄と低汚染塗料の活用が
推奨されています。
◆花粉による外壁汚れの効果的な対策
1.こまめな水洗い(最も即効性あり)
- ホースの水で優しく流すだけでも固着を防げる
- 花粉が湿気を含む前(晴れの日の午前中)がベスト
- 雨のあとに流すと、花粉+雨だれのシミを防げる
ポイント: 高圧洗浄機の強すぎる圧は塗膜を傷めるので注意。
2.中性洗剤+
柔らかいブラシで軽い汚れを除去
- 花粉は水分で粘着性が増すため、中性洗剤が有効
- 外壁を傷つけない柔らかいスポンジ・ブラシを使用
- 洗剤はしっかり洗い流す
〇低汚染塗料・防カビ塗料で
“そもそも付着しにくくする”
花粉汚れを防ぐには、外壁塗装の選び方も重要。
〇無機塗料・フッ素塗料
→ 汚れが付きにくく、雨で自然に流れ落ちる
- 防カビ・防コケ塗料
→ 花粉が栄養源になって発生するカビ・コケを抑制
〇プロの高圧洗浄・定期メンテナンス
- 花粉や黄砂は放置すると通常の水洗いでは落ちにくい汚れに変化
- 数年ごとの高圧洗浄で外壁の寿命を延ばせる
- 高所や頑固な汚れはプロに任せるのが安全
〇花粉シーズン中の注意点
- 風が強い日は花粉が再付着しやすい
- 洗浄後はしっかり乾燥させる
- 外壁塗装をする場合は、養生ネットで花粉の侵入を防げるため問題なし
◆まとめ
- 花粉汚れは早めに落とすのが最重要✨
- 水洗い+中性洗剤で日常対策✨
- 低汚染塗料で長期的に付着しにくく✨
- 定期メンテナンスで外壁の美観と耐久性を維持✨

最後まで読んで頂き
ありがとうございましたーー!!
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今日は事務所の外は大風です🌬
リフォーム部の半田は廿日市の
吉和の現場に行きましたが
現在、吹雪だそうです😲⛄!
さて、
今回はジョリパットの上に塗装する場合
についてお話ししたいと思います!
ジョリパットは、アイカから販売されている
砂壁状意匠性塗材です。

塗装業者が吹き付けや、
専用のコテなどで塗装を行う
場合もありますが、
左官業者がコテでの
塗りつけを行う場合もある塗料です。
意匠性が高く、おしゃれな雰囲気に仕上がりますし、
同じ塗材でありながら、
専用のコテや塗り方で表情が違う事もあり、
非常に人気の塗料になります。
同じような塗料でエスケー化研
から販売されている
ベルアートと言われる商品もありますが、
基本的に同じような感じで思って頂いて結構です。
どんな塗料であっても、
塗り替えは必要になります。
耐候性が長くなっていますが、
塗装の塗り替えは10年から
15年サイクルと言われています。
この意匠性の高い、
ジョリパットに関しても同じで
塗り替えた方が良いという事になってきます。
ただ、重要なポイントは、
ジョリパットの上に塗装する場合、
塗料や塗装仕様に注意しないと、
塗り替えした事で逆に建物を
痛めてしまうという事も多いです。
実際、塗料メーカーの営業の方にも、
そんなお話を聞いていて、
他社がジョリパットの上に
塗装した事でクレームに
なっているという話も聞きました。
ジョリパットもですが、
先ほどのエスケーのベルアートに関しても、
実は、専用の塗り替え塗料が存在します。
ただ、専用の物を使わなくても、
良いという事も実はあります。
それは塗装仕様なのですが、
最近は外壁の塗りかえと言ったら、
微弾性フィーラーと言われる
防水性のある下塗り材を使う業者が
多いのですが、
そのような塗料はけして
塗装してはいけません。
ジョリパットもベルアートも、
湿気を逃がすタイプの塗材になるので、
その上に厚みのある塗料を塗装すると、
湿気が逃げ場を失って膨れ、
捲れの原因になります。
その為、ベストなのは下塗りの
弾性系の物ではなく、
上塗りに関しても艶の無い物を
エア部のがベストです。
ジョリパット、ベルアートも専用の
塗り替え塗料がありますが、
こっらは、非常に細かい
砂粒状の物が入っていて、
新築時のざらつき、
手触りは残した状態で塗り替えが可能です。
しかし、その分、
実際に塗り替えた場合、
微妙な凸凹が無くなって
風合いが失われるとか、
塗り替えをしても汚れやすいという
デメリットもあります。
この辺りは、施主様の考え方もありますが、
専用の物をあえて使わずに、
一般のシリコン樹脂、フッ素樹脂の艶消しで
塗装するという方法もあります。
また、専用塗料の場合は、
汚れやすいという事があるので、
さらに、プラスして撥水系の透明塗料を
塗装する方法もあります。
+αになりますが、
より汚れにくいという事で
お薦め度はあると思います。
これらの塗料の場合は、
知識の無い業者の塗り替えで、
膨れ剥がれが多発していまして、
塗り替えしない方が良かったという話も
出ていますので、
注意して欲しいとおもいます!!
今回は以上になります!!
最後まで読んで頂き
ありがとうございましたーー!!
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