
こんにちは!
いつもブログをご覧頂きありがとうございます(●’◡’●)
アークプラスの鷹村です!
今日は寒いですね―――!!
広島市内で久しぶりの雪です❄❄
今年の冬は雪があまり降らなかったので
特に寒さが身に染みます🥶
子どもたちは喜んでいましたが
お決まりのごとく滑りました(笑)
外の水道管は凍結していたので
家の中の水道からバケツに水を汲んで
は車にかけ一人でバケツリレーをしておりました😅
その前に手形をつけてみたり
遊んでいましたが冷たすぎてすぐ✋に限界が!!



まだ道が凍結している
ところがあるみたいですので
みなさんも気を付けてくださいね!!
今回も最後まで読んで頂き
ありがとうございましたー!!
こんにちは!
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アークプラスの鷹村です😎
ショールーム2Fの入口の壁を
ジョリパットで塗装しましたよ~😳
ジョリパットネオ650T5004です!

元は白のクロスを貼っており
その上にジョリパットを塗装しました!

かっこいい雰囲気になりました✨

コテ仕上げです✨



壁に合わせて照明も変えようと思います💡💡💡
お楽しみに~🤭
今回もありがとうございましたー!!
こんにちは🤗
いつもブログをご覧頂きありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😃
未だ地震が続いている能登半島地震💦
被災された皆さまに心から
お見舞い申し上げると同時に、
皆さまの安全を心からお祈り申し上げます。
本当に日々の生活に感謝するばかりです。
今回は、災害予防のための外壁塗装に
ついて紹介していきたいと思います。
地震対策には、
家の構造を免震構造や制震構造にする、
地盤の強度を高める、
屋根の素材を軽いものにする
などといったものがありますが、
実は外壁塗装にも地震対策につながる
ということをご存じでしょうか?
外壁塗装が地震対策につながる主な理由は、
『外壁塗装を行うことによって
建物の耐久性を維持することができる』
ということです。
経年劣化によって防水機能が低下していたり、
ひび割れなどが発生している外壁は、
気付かないうちに建物内部へ雨水を侵入させ、
建材や基礎を腐らせてしまう原因となります。
耐久性が低下している建物は
地震に弱くなっていますので、
大きな地震が発生した際に倒壊のリスク
が高まってしまうのです。
そのため、建物の耐久性を維持するためには、
建材や基礎がダメージを負う前に
メンテナンスをしてあげることが重要となります。
定期的なメンテナンスは建物の耐久性を
維持するのに重要だとお伝えしましたが、
実はもう一つ大きな役割があります。
それは、
『定期的にメンテナンスを行うことで、
建物に異常などがあれば早急に対処できる』
ということです。
新築から、あるいは前回の塗り替えから
10年以上経過しているようであれば、
塗り替えをご検討されることをおすすめします。
見た目的には何ら問題がないように
見えるかもしれませんが、
塗料の耐用年数は10年程度となりますので、
前回の塗り替えから10年以上経過
しているとなると、外壁の防水機能は
大分落ちていることが予想されます。
また、窓周りや外壁材の目地を埋めるために
使われているコーキングの寿命は
5~10年程度しかありません。
コーキングが劣化していたり、
肉痩せを起こしていたり、
ひび割れや剥がれなどが発生していると、
そこから雨水が侵入し雨漏りの
原因となってしまいます。
近頃は100年に一度と言われる規模の
大雨被害が相次いでいます。
雨漏りは一度発生してしまうと、
雨が降るたびに雨水が建物内部へ侵入し、
建物に著しいダメージを与えてしまいます。
被害を最小限に留めることができれば、
建物のダメージも最小限に抑える
ことができますし、修繕費用も
安く抑えることができます。
外壁や屋根の状態を定期的に
チェックしておくことで、
地震被害や大雨被害を未然に防ぐことができたり、
被害を最小限に抑えることができます。
「ひび割れが気になる…」
「階段のサビが気になる…」
「雨漏りが気になる…」
どんな些細な心配事でも結構です。
何かご不安な点がございましたら、
遠慮なくご相談ください!!
今回もありがとうございましたー!!




































