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広島で外壁塗装・屋根塗装なら丁寧・安心塗装のアークプラス

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2026年リフォームのトレンドとは?! ~広島市で外壁・屋根塗装をお考え方へ 株式会社アークプラス~
スタッフブログ
投稿日:2026.06.26 一覧に戻る

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

 

いつもブログをご覧いただき

ありがとうございます。

 

 

 

初めまして、

アークプラスのハナフサです!

リフォーム担当です。

よろしくお願いします!

 

 

 

6月も下旬に入ったので

雨がよく降りますね☔

 

梅雨後期は前線の活動が活発に

なるので大気の状態が不安定になり

ゲリラ豪雨や線状降水帯が発生

しやすいみたいです。

 

雨情報の通知アプリなどを使って

最新の情報を確認しましょう!

 

 

 

2026年上半期がもうすぐ終わりますね。

今のリフォームのトレンドはどうなっている?

ご紹介します✨

 

 

今のリフォームのトレンドは、

電気代高騰や資材価格の上昇を踏まえ

「見栄えよりも基本性能の向上(断熱・省エネ)」

「ライフスタイルに合わせた部分的なリフォーム」

分けられます。

 

 

1.「性能向上リフォーム」

 

エネルギー価格の高騰と強力な国の

支援策を背景に、窓の二重サッシ化や

断熱材の充填といった「断熱改修」と

「高効率給湯器(エコキュートなど)」の

設置の採用が多くなっています。

 

これらを後押ししているのは

国土交通省・経済産業省・環境省が

連携する「住宅省エネキャンペーン」

があるからです。

国の補助金を賢く使いましょう。

 

 

2.「コストを抑えた部分リフォーム」

 

物価高の影響で、新築や

全面リフォームのハードルが

上がっています。

そのため、今の家の必要な

箇所だけを改修する「部分改修」が

トレンドです。

 

「とりあえず全体をきれいに」より、

「寒さを解決したい」「掃除を楽にしたい」

という悩みに一点集中で予算をかける方が

完成後の満足度は圧倒的に高くなります。

 

 

 

アークプラスは

「性能向上リフォーム」も

「部分リフォーム」も大得意!

 

 

 

そして国の補助金を使ってみたいけど

何をどうすればいいのか分からない…😥

対象工事や補助額などお家に合わせて

ご説明します。

難しい申請手続きはアークプラスが

行いますのでご安心ください!

 

 

ご不安なことはお気軽にご相談ください😊

 

 

 

 

信頼を、紡いでいく。

 

 

 

ARQPLUSリフォーム始めました😆

外壁塗装だけでなく、

お家のリフォーム全般も

対応できるようになりました!

「手すりの設置」「クロスの張り替え」「水栓の交換」

といった小さなお困りごとから

「フルリノベーション」まで解決します(^O^)/

お気軽にご相談ください。

 

 

 

〒732-0025

広島市東区中山西2丁目6-5

フリーダイヤル 0120-961-968
営業時間  10:00-17:00

(定休日:日曜日・祝日)

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【中東情勢~ナフサ不足~】ナフサ不足が続いているけど、外壁塗装を頼んで大丈夫?塗料価格高騰の裏側と、今できる賢い塗装術
スタッフブログ
投稿日:2026.06.22 一覧に戻る

 

「業者から『来月から塗料が値上がりする』

 と急かされている」——。

 

「今って外壁塗装って

 できるんですか?」——。

 

このようなお問合せを頂くことがあります。

 

2026年現在、

中東情勢の影響により

外壁塗装の費用は大きな

変動期を迎えています。

 

 

今回のブログは中東情勢(ナフサ不足)が

 

外壁塗装に与える影響

 

適正価格で高品質な工事を実現するための

 

「賢い塗装術」についてお話したいと思います😃

 

 

 

 

◆そもそもナフサとは何か?

 

 

ナフサが塗料の原材料になる仕組み

 

 

 

 

 

 

石油を精製する過程で生産されるナフサは、

 

石油化学工業の基礎原料として

 

以下のような製品に加工されます。

 

・エチレン・プロピレン

 → アクリル樹脂・ポリエステル樹脂など塗料の主成分

・ベンゼン・トルエン・キシレン

 → 有機溶剤(溶剤系塗料の溶媒)

・各種化学品

 → 顔料の分散剤・塗料添加剤

つまり、ナフサが不足すると

 

塗料の主成分(樹脂)・溶剤・添加剤の

 

すべてが影響を受けます。

 

 

 

◆なぜ今、外壁塗装の価格が

 

上がっているのか?

(2026年のナフサショック)

原因は中東情勢の悪化です。

 

日本はナフサ輸入の約74%を

 

中東産に依存しており、

 

そのほぼ全量がホルムズ海峡を経由して届きます。

 

2026年2月以降、

 

この海峡周辺の情勢が緊迫化したことで、

 

供給が一気に不安定になりました。

 

さらに深刻なのが、

 

原油には国家備蓄(約250日分)があるのに対して、

 

ナフサには国家備蓄制度がなく、

 

民間在庫は約20日分しかない

 

という点です。

 

供給が止まれば、

 

現場への影響はほぼ

 

即座に出てしまいます。

 

 

 

◆価格高騰時代を乗り切る!

 

 値上がりしにくい

 

 塗料の選び方と賢いタイミング

 

 

 

資材や物流費の高騰が避けられない今、

 

従来通りの「とにかく安い見積もりを選ぶ」

 

という手法はかえってリスクを高めます。

 

これからの時代は、

 

塗料の特性を理解し、

 

長期的な視点でコストを抑える戦略が

 

求められます。

 

 

 ◆目先の価格より

 

 「ライフサイクルコスト(耐用年数)」

 

 を重視する

 

外壁塗装の費用を考える際、

 

多くの人は「今回の工事費(初期費用)」

 

に目が行きがちです。

 

しかし、本当に重要なのは

 

「次の塗り替えまでに何年持つか」

 

という「ライフサイクルコスト(生涯費用)」

 

の視点です。

 

例えば、価格が安いからとシリコン塗料などの

 

一般的なグレードを選んだ場合、

 

およそ10年後には再び足場を組んで

 

塗装を行う必要があります。

 

現在、塗料だけでなく

 

足場の運搬にかかる物流費や、

 

現場の燃料費なども軒並み上昇しています 。

 

将来的に物価高がさらに進んでいれば、

 

次回の工事費用は今よりも

 

大幅に跳ね上がっている可能性が高いのです。

 

 

◆ラジカル制御形塗料や

 

 無機塗料など、

 

 長寿命塗料を選ぶメリット

 

 

そこで検討したいのが、

 

耐用年数が15年〜20年以上と長い

 

「ラジカル制御形塗料」「フッ素塗料」「無機塗料」

 

といった高耐久塗料の選択です。

 

これらの塗料は初期費用こそ

 

やや高くなりますが、

 

紫外線による劣化を防ぐ技術が

 

使われており、建物を長期間保護します。

 

また、今回のナフサショックに

 

おけるメーカーの価格改定を見ると、

 

シンナーや溶剤系塗料(値上げ率20〜30%など)

 

が最も大きな影響を受けており、

 

水性塗料(値上げ率15〜25%など)は

 

比較的値上げ幅が抑えられている傾向

 

があります。

 

近年の高耐久塗料は水性タイプも

 

豊富にラインナップされているため、

 

シンナー不足の直撃を受けにくいという

 

隠れたメリットもあります。

 

 

◆「塗り替え回数を減らす」

 

 ことが最強のコストダウン

 

 

外壁塗装の費用のうち、

 

約3割は「足場代」や「人件費」

 

占めると言われています。

 

どれだけ安い塗料を使っても、

 

この足場代や職人の人件費を

 

削ることはできません。

 

 一般的な塗料(耐用年数10年)の場合

 30年間で 3回 の工事(足場代も3回分)が必要。

 高耐久塗料(耐用年数15年)の場合

 30年間で 2回 の工事(足場代は2回分)で済む。

 

つまり、耐用年数の長い塗料を選んで

 

「家を建ててから手放すまでの

 

 塗り替え回数を1回減らす」

 

 ことこそが、足場代や人件費を丸ごと

 

 節約できる最強のコストダウン戦略となります。

 

 物価が高騰し続ける時代だからこそ、

 

 「長持ちさせて工事回数を減らす」

 

 という防衛策が有効です。

 

◆ 今、外壁塗装を

 

 どう判断すべきか?

 

正直に言います。

短期的な価格の下落は、

現時点では見込みにくい状況です。

一方で、塗装の劣化が

進んでいる家をそのまま放置すると、

外壁の傷みが深刻化して

修繕費用がさらにかさむリスクもあります。

「今やるべきか待つべきか」は

家の状態によって変わります。

不安な方はアークプラスまで

ご相談ください。

塗装をするか未定の方もお気軽にどうぞ☺

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

信頼を、紡いでいく。

 

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お気軽にご相談ください。
 
 
 

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【梅雨本番】外壁のカビ・コケはこう防ぐ!広島の気候に合わせたスッキリ解消法 ~広島市で外壁・屋根塗装をお考え方へ 株式会社アークプラス~
スタッフブログ
投稿日:2026.06.12 一覧に戻る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

 

ありがとうございます!

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です😃

 

 

 

 

 

 

 

夕方家にかえると長男が

『えっえっえつ!!』

 

大声を出したので

 

何かと思えば

 

大事に育てているカブトムシの幼虫が

 

さなぎになっていました!!

 

私もさなぎを見たのは初めてだったので

 

思わず『気持ちわ・・・』

 

と言ってしまいそうでしたが

 

長男が『えっ🤨』という顔をしたので

 

 

なんとか最後まで言わずに我慢しました🤣

 

 

着々と夏が近づいているのを感じますね~😌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まだまだ梅雨開けしないですが、

 

実はこの時期、

 

お家の中だけでなく、「外壁」

 

大ピンチを迎えているんです。

 

 

 

「最近、外壁に黒い点々や

 

緑のスジが見える…これってカビ?」

 

 

そんなお悩み、

 

実は川が多くて

 

湿度が高くなりやすい広島市では、

 

とってもよくあるお悩みなんですよ😗

 

今回は、

 

梅雨に急増する外壁カビの原因から、

 

自分でできるお掃除のコツ、

 

プロならではの解決法まで、

 

分かりやすくお話しします😉

 

 

 

目次

 

  1. なぜ梅雨に増える?外壁カビの正体と原因

  2. 放置は禁物!カビがもたらす3つのリスク

  3. 【知っ得】自分でできる外壁のお掃除方法と「NG行為」

  4. これで安心!広島の気候に負けないカビ予防策

  5. 当店におまかせ!選べる2つのピカピカプラン

 

 

 

 

1. なぜ梅雨に増える?

外壁カビの正体と原因

 

外壁に見える黒や茶色のシミ、緑色のスジ……。

 

その正体は「カビ」や「藻(コケ)」です。

 

カビは菌の仲間なので

 

【水分+汚れ(栄養)+あたたかい気温】

 

の3つが揃うと、一

 

気に元気になって増殖します。

 

特に広島市の梅雨は、

カビにとって天国のような環境に

なりやすいんです!

 

 原因①

 川が多く湿気がこもりやすい環境 広島市は

 多くの川が流れる水の都。

 そのため、梅雨時期はエリアを問わず空気中の湿気が

 高くなりやすい特徴があります。

 さらに、南部の沿岸部では海からの湿った風、

 北部の山沿いエリアでは雨が残りやすいなど、

 地域ごとに「外壁が乾きにくい条件」が揃っています。

 

 原因②

 日当たりと風通しの悪さ

 お家の北側、お隣との隙間、

 庭木が茂っている場所などは、

 どうしても風が通りにくく日陰になりがち。

 水分がいつまでも残るため、

 カビの温床になりやすいスポットです。

 

 原因③

 カビの大好物!外壁の汚れ 空気中の花粉、

 黄砂、土埃、車の排気ガスなどは、

 カビにとって美味しい「ごはん」です。

 表面に凸凹があるデザインの外壁は

 汚れが溜まりやすく、

 カビが定着しやすくなります。

 

 原因④

 壁を守る「水はじき性能」の低下

 新築から年数が経つと、

 外壁の塗装(塗膜)がすり減って、

 雨水を弾かなくなってきます。

 水を吸い込みやすい壁になると、

 カビが根を張りやすくなってしまうのです。

 

2. 放置は禁物!

カビがもたらす3つのリスク

 

外壁の汚れくらい、

 見なかったことにしよう…」

 と思いがちですが、

 実は放っておくとちょっと

 怖いリスクがあります😨

 

 ① 見た目の印象ダウン:お家全体がどんよりと

  古びた印象になってしまいます。

 

 ② お家が傷む原因に:カビや藻がずっと張り付いていると、

  外壁材そのものをジワジワと傷め、

  ひび割れや雨漏りに繋がることがあります。

 

 ③ 健康への影響:目に見えないカビの胞子が風で舞い、

  アレルギーの原因になってしまうことも。

 

家族とお家を健康に保つためにも、

 

早めの対策が大切です!

 

3. 【知っ得】自分でできる

外壁のお掃除方法と「NG行為」

 

手の届く範囲の軽い汚れなら、

 

自分でキレイにリセットできます

 

梅雨の晴れ間に、ぜひ試してみてくださいね。

 

✨ 正しいお掃除の手順

 

 ①水で予洗い

  まずはホースの水で、

  表面の砂埃を上から下へ優しく洗い流します。

 

 ②優しく洗う

  外壁用の中性洗剤

  (または薄めた台所用中性洗剤)を

  柔らかいスポンジにつけ、

  優しく撫でるように洗います。

 

 ③しっかりすすぐ

  洗剤が残らないよう、

  水でキレイに洗い流して

  しっかり乾燥させます。

 

⚠️ 注意! 2階などの高い場所は、

転落の危険があるため絶対に

無理をしないでくださいね

 

❌ やっちゃダメ!3つのNG行為

 ①ゴシゴシ強くこする

  外壁のコーティングを傷つけ、

  逆にカビが生えやすくなります。

 

 ②お風呂用のカビ取り剤を使う

  塩素系の強い漂白剤を

  そのまま使うと、外壁が変色したり、

  金属をサビつかせたりします。

 

 ③家庭用高圧洗浄機を

  至近距離で当てる 

  水圧が強すぎて、

  外壁材を削ってしまうトラブルが多発しています。

 

4. これで安心!

広島の気候に負けないカビ予防策

 

「洗っても洗ってもすぐカビが生える…」

とお悩みなら、

ちょっとした工夫やプロの力を

頼るのが一番の近道です。

 

 ①庭木の剪定(せんてい)

  外壁に触れそうな植木をチョキチョキ剪定して、

  風通しと日当たりを良くしてあげましょう。

 

 ②防カビ塗料を選ぶ

  次に塗装メンテナンスをする時は、

  カビや藻を寄せ付けない

  「防藻・防カビ機能」がついた塗料を選ぶのが、

  湿度変化の多い広島でお家を

  長持ちさせる最大の秘訣です!

 

   🏢アークプラスは少人数の

  アットホームな会社ですので、

  しつこい営業は一切いたしません。

  大切な我が家を梅雨の

  ジメジメから守るために、

       まずは気軽にご相談くださいね!

 

 

今回は以上になります!

 

最後まで読んで頂き

 

ありがとうございましたーー!!

 

 

 

安心は、れる。
 
 
 
 
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