株式会社ARQPLUS
お問合せ
LINE FACEBOOK インスタグラム YOUTUBE

広島で外壁塗装・屋根塗装なら丁寧・安心塗装のアークプラス

ブログ

BLOG&NEWS
BLOG&NEWS
ブログ
【年末のご挨拶】 ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
お知らせ
投稿日:2025.12.26 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

ありがとうございます😉

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です!

 

 

 

 

今年も早いもので

 

 

残りあと5日となりましたね。

 

 

今日は今年初めての雪景色を見ました⛄

 

 

社内では朝から

 

社長始め社員全員で大掃除をしました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社長のデスクからどんどん書類が出てきます😅

 

 

本日が、

 

2025年最後のブログ投稿になります。

 

 

 

アークプラスは今年も

 

 

沢山のお客様にご愛顧いただけましたこと、

 

 

スタッフ一同、心より感謝申し上げます。

 

 

アークプラスではこれまでも

 

 

リフォーム工事をさせて頂いておりましたが

 

 

この度、

 

弊社の新ブランド『桶屋(おけや)』が

 

始動しました!!

 

 

『お風呂工事』させて頂きます!!

 

 

もちろんお風呂だけでなく、

 

キッチン、トイレ、

 

その他のリフォーム工事も承ります!!

 

 

来年度は外壁塗装工事、リフォーム工事

 

どちらもより良いサービスをご提供

 

できるよう精進してまいります!!

 

 

 

年末年始はご多忙のことと思いますが

 

 

お身体にはお気をつけて

 

 

お過ごしくださいね😉

 

 

来年も皆様にとって

 

 

素敵な1年になりますように🥰

 

 

それでは皆様、よいお年をお迎えください。

 

 

来年も相変わらぬご愛顧を
 
 
頂けますようお願い申し上げて、
 
 
歳末のご挨拶とさせて頂きます。
 
 
 

🎍年末年始・営業日のご案内🎍

 

 

2025年12月27日(土)~2026年1月5日(月)

 

 

上記の期間お休みとさせていただきます。

期間中はご迷惑をおかけいたしますが、

何卒よろしくお願いいたします。

 

 

2025年1月6日(火)より通常営業といたします。

 

 

 

2026年も、たくさんのお客様に

 

出会えることを心より

 

楽しみにしています♪

 

 

株式会社ARQPLUS 一同

ページ先頭へ
サイディング外壁の補修はいつするべき?ベストなタイミングや施工方法について☆ ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
スタッフブログ
投稿日:2025.12.24 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

 

ありがとうございます!

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です😊

 

 

 

 

 

 

MerryChristmas~🎄

 

 

 

今日はクリスマスイブですね🎅

 

 

今年は珍しく『雨のクリスマス』です☔

 

ホワイトクリスマスにはならず⛄

 

 

我が家のこどもたちは

 

ずっとそわそわしております😆

 

 

私はずっとバタバタしています😆

 

昨日の夜中にいそいそと

 

スポンジケーキを作りました~🍰

 

 

 

眠たかったので分量間違えたかな!?

 

とか焦りましたが膨らんだので良し😆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰ってデコレーションして完成(^^♪

 

 

 

 

 

 

 

さてさて、

 

今回のブログは

 

外壁材でもっとも多い

 

サイディング外壁の補修

 

について

 

お話したいと思います🧐

 

サイディング外壁は、

 

耐用年数が30年ほどと長いですが、

 

経年劣化により補修しなければ

 

ならない時期がきます。

 

また、サイディング外壁は

 

定期的に補修してメンテナンスすることで、

 

耐久性や耐用年数の維持ができます。

 

 

1.サイディング外壁を

 補修するタイミング

 

 

サイディング外壁を補修するべき

 

タイミングや工事周期は、

 

主に以下のようなときです。

 サイディングに割れや

 欠けなどの破損が発生した


 シーリングが劣化した


 塗膜が剥離した


 チョーキングが発生した


 以前の塗装から10年が経過した

 

それぞれのタイミングについて、

 

具体的にどのような症状や

 

状態となったときに

 

補修するかを解説していきます。

また、サイディング外壁の

 

補修工事を施行する季節は

 

いつがベストかも説明します。

 

1-1 サイディングの

 割れや欠けなどの破損

 

サイディングが割れたり欠けたりして

破損している場合、

雨漏りや白アリの発生の原因となるため

早めの補修が必要となります。

一見割れや欠けの状態が深刻でなさそうでも、

内部まで破損している可能性があります。

補修する際は、専門業者に相談するようにしましょう。

 

1-2 シーリングの劣化

 

シーリングがひび割れたり剥離したりしている場合は、

雨水が住宅内部に入り込む恐れがあるため、

早めの補修が必要です。

シーリングの耐用年数は10年ほどが

一般的なので、

劣化具合を見て適宜補修しなければなりません。

 

1-3 塗膜の剥離

 

外壁の塗膜は、紫外線や雨風などの影響を受けると、

経年劣化して徐々にはがれてきます。

塗膜が剥離すると、

美観を損なうだけでなく、

防水機能が低下してしまいます。

防水機能が低下すると雨漏りの原因となるため

、再塗装して補修しなければなりません。

また、塗膜が剥離していなくても、

塗料の耐用年数に合わせて塗り直しする

必要があります。

アクリル塗料の耐用年数は6~8年ほど、

ウレタン塗料は8~10年ほどです。

シリコン塗料はおよそ10~15年、

フッ素塗料は15~20年ほどと耐用年数は長いです。

外壁塗装に使われている塗料の耐用年数を

チェックしておくようにしましょう。

 

1-4 チョーキングの発生

 

外壁にチョーキングが発生していると、

塗膜の劣化が進んでいるということになります

。チョーキングとは、塗料に含まれている顔料が

粉状になって外壁の表面に現れる現象です。

外壁を手で撫でたとき、

指に白い粉が付けばチョーキングが

発生していると言えます。

チョーキングは美観を損なうだけでなく、

住宅の劣化を早めてしまいます。

再塗装して補修しなければなりません。

 

1-5 前回の塗装から10年経過している

外壁の塗膜の耐用年数や、

シーリングの経年劣化の影響があるため、

およそ10年ごとに補修することで

サイディングの耐久性を維持できます。

しかし、塗膜やシーリングの劣化症状が

激しい場合には、10年を待たずに補修する必要があります。

 

1-6 施工するのに適した季節

サイディング外壁の張り替え工事は、

どの季節に施工しても大きな

トラブルは起きにくいです。

ただし、シーリングを施工する際は

乾燥期間が必要なことや、

雨や強風の日が続くと工事が中断してしまうことから、

台風の時期は工事を避けた方がベターです。

また、冬の大雪の時期も作業が困難となるため、

工事の依頼は避けるようにしましょう。

施工するのに適した季節はいつかと言えば、

台風や雪の影響が少ない春と秋です。

 

2.サイディング外壁の補修方法

 

サイディング外壁に起こりやすい、

以下の3つの劣化症状別に

補修方法を解説していきます。

 

 サイディングの破損


 シーリングの劣化


 塗膜の劣化

 

それぞれの補修方法を知っておくことで、

 

工事の際にどのような施工が

 

行われているか理解しやすくなるでしょう。

 

2-1 サイディングの破損

サイディングが破損した場合、

補修方法は破損箇所によって異なります。

サイディングの破損には、

主に以下の2つの症状があります。

 ひび割れ
 欠けや反り

サイディングにひび割れが発生した場合、

シーリングで補修します。

シーリングとは、弾力性や密閉性がある充填(じゅうてん)剤です。

外壁材の隙間に注入することで、

ひび割れた箇所をふさいで雨水の浸入を防ぎます。

サイディングのひび割れの幅が

0.3ミリメートル以下の場合は、

緊急性が低いためすぐの補修は

行わなくても大丈夫です。

ただし、1ミリメートルを超えるひび割れの場合、

住宅内部にも影響している

恐れがあるためすぐに補修しなければなりません。

また、サイディングが欠けたり反ったりしている場合は、

シーリングでは補修できないため

張り替え」や「重ね張り」工事が必要となります。

 

2-2 シーリングの劣化

シーリングが劣化した場合、

補修方法には「打ち増し」と「打ち替え」の

2つの方法があります。

それぞれの方法について、

具体的にどのように行うか解説していきます。

 

打ち増し
打ち増しとは、既存のシーリングの上から

新たに充填剤を注入して補修する方法です。

既存のシーリングの撤去作業が不要なので、

工事費用を抑えられます。

 

打ち替え
打ち替えとは、既存のシーリングを撤去して、

新たに充填剤を注入して補修する方法です。

既存のシーリングの撤去作業が必要なので、

工事費用は高くなりますが、耐久性は上がります。

 

2-3 塗膜の劣化

塗膜が劣化した場合、

再塗装して補修しなければなりません。

外壁塗装では、基本的に3回塗りを行います。

3回塗りをすることで、

外壁の耐久性を上げられます。

 

 

3.サイディング外壁の

 補修にかかる期間

 

 

サイディング外壁の補修に

 

かかる期間について、

 

以下の工事別に解説していきます。

 

 シーリング補修


 塗装


 重ね張り


 張り替え

 

それぞれの補修はいつから準備を行うか、

 

また工事の内訳も詳しく説明します。

 

3-1 シーリング補修

シーリング補修にかかる期間の目安は、

およそ5日間です。

シーリング補修する際、

施工する箇所によっては足場の設置が必要となります。

補修前には、足場の設置に1日必要となるでしょう。

加えてシーリングの施工や点検に2~3日ほどかかり、

足場の解体を合わせると

5日間ほどの工事期間となります。

 

3-2 塗装

サイディングの塗装にかかる期間は、7~11日ほどです。

塗装の前に、足場の設置や外壁の洗浄、

下地処理が必要です。

下準備に、1週間近くかかる場合も

あることを覚えておきましょう。

下地処理まですんだら、塗装していきます。

外壁を塗装する場合、

塗膜の強度を上げるため、

基本的に「下塗り」「中塗り」「上塗り」

の3回塗りを行います。

上塗りの塗装が完全に乾燥して、

点検作業と足場の解体が終われば補修完了です。

 

3-3 重ね張り

サイディングの重ね張りにかかる期間は、

12日ほどです。サイディングを重ね張りする前に、

足場の設置や養生、下地処理を行います。

下準備にはおよそ6日必要です。

下地処理がすんだら、

サイディングを張りシーリングを施工します。

最後に、点検と足場の解体が終われば補修完了です。

 

3-4 張り替え

サイディングの張り替えにかかる期間は、

3週間~1カ月ほどです。

サイディングを張り替える前に、

足場の設置や既存の外壁材の撤去と解体、

下地処理を行います。

下準備には、11日ほどが必要です。

下地処理と防水シートの設置がすんだら、

サイディングを張ってシーリングを施工します。

最後に、点検と足場の解体が終われば補修完了です。

 

4.サイディング外壁の

 普段のメンテナンス方法

 

サイディング外壁の

普段のメンテナンス方法は、主に以下の2つです。

 

 掃除


 外壁とシーリングの

 状態を目視でチェック 

 

サイディング外壁は、

 

モルタル塗装に比べて劣化しにくいです。

 

しかし、定期的にメンテナンスしておくことで、

 

劣化スピードをさらに

 

遅らせることができます。

モルタル塗装は表面が

 

デコボコとしているため汚れやすく、

 

ひび割れしやすいというデメリットが

 

あるのでメンテナンスや

 

補修の頻度も多くなりますが、

 

サイディングは簡単なメンテナンスで

 

耐久性を維持できるため、

 

扱いやすい外壁材と言えます。

 

サイディング外壁の

 

メンテナンス方法について、

 

具体的にどのように行うか解説します。

 

 

4-1 掃除

サイディング外壁を日常的に掃除することで、

カビやコケが生えるのを防ぎます。

カビやコケは放置しておくと

塗膜を劣化させて、雨漏りの原因となります。

また、日常的に掃除することで、

美観も維持できるでしょう。

 

4-2 外壁とシーリングの

  状態を目視でチェック

外壁とシーリングに劣化症状が起きていないか、

定期的に目視でチェックしましょう。

定期的にチェックしておくことで、

破損や劣化の症状に気づきやすくなり、

迅速に補修できます。

 

 

5.まとめ

 

サイディング外壁は適切なタイミングで

 

補修してメンテナンスすることで、

 

耐久性を上げるだけでなく、

 

耐用年数を維持できます。

 

また、サイディングの破損や

 

シーリングの劣化は、

 

雨漏りや住宅内部の劣化原因となるため、

 

早めに補修するようにしましょう。

 

さらに、日常的に掃除をしておくことで、

 

塗膜の劣化を防いだり、

 

外壁を美しく保てたりします。

 

サイディングの美観や耐久性を

 

維持できるかは、

 

普段のメンテナンスや適したタイミングでの

 

補修にかかっています。

 

ブログを参考に、サイディングの補修の

 

タイミングや方法を

 

しっかり覚えておきましょう😄

 

 

 

 

今回は以上になります!!

 

 

 

最後まで読んで頂き

 

ありがとうございましたーー!!

 

 

 

安心は、れる。
 
 
 
 
ARQPLUS新リフォームブランド
『桶屋(おけや)』始まりました😆
 
 

〒732-0025

広島市東区中山西2丁目6-5

フリーダイヤル 0120-961-968
営業時間  10:00-17:00

(定休日:日曜日・祝日)

 

 

ページ先頭へ
2026年度★外壁塗装のトレンド予測 ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
スタッフブログ
投稿日:2025.12.19 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

 

ありがとうございます!

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です😉

 

 

 

 

気づけば2025年も

 

あと2週間をきりました!!

 

 

 

 

という事で!!

 

 

今回のブログは

 

 

2026年度★

 

外壁塗装のトレンド予測

 

 

でございます!!

 

 

来年2026年は「デザイン性」と

 

「長持ち性能」のどちらも重視する

 

ご家庭がさらに増えると予想されます😀

 

 

 

◆ 2026年に人気が高まる外壁カラー

 

① くすみ系グレー

(スモーキーグレー)

2025年に続き、洗練された雰囲気で人気継続。
汚れが目立ちにくく、

どんな建物にも合わせやすい万能カラーです。

 

 

➁ アースカラー

(オリーブグリーン・サンドベージュ)

“自然と調和する色”のニーズが高く、

戸建てだけでなく店舗でも注目。

環境配慮や落ち着いた暮らしを

イメージさせるカラーとして支持されています。

 

③ アクセントとしてのブラック

全面ブラックではなく、
・玄関まわり
・雨樋(屋根に降った雨水を集めて地面まで流すための設備)
・幕板(外壁の途中に水平に取り付けられる帯状の板)
など部分ポイントに差し色として入れるデザインが増える見込み。

モダンな印象を作りやすいのが特徴です。

 

 

 

◆ 2026年注目の“機能性塗料”はこれ!

 

① セルフクリーニング塗料(汚れに強い)
雨水で表面の汚れが自然に落ちる「光触媒塗料」「超低汚染塗料」への注目が上昇。
大都市圏の排気ガス汚れ対策として選ばれやすい傾向があります。

 

② 遮熱・断熱塗料のさらなる普及
電気代高騰により、遮熱塗料の問い合わせが増加。
2026年は国の補助金が継続される可能性もあり、人気がさらに伸びそうです。

 

③ 長寿命型ハイブリッド塗料
ラジカル制御・フッ素・無機を組み合わせた“ハイブリッド塗料”が主流化。
特に耐候性12〜20年クラスの高耐久塗料が選ばれやすくなっています。

 

④ 防カビ・防藻性能の強化
湿気の多い地域では劣化の原因になりやすいカビ・藻。
2026年は防カビ等級の高い商品への需要が増えると予想されます。

 

⑤ 室内向け:消臭・抗菌塗料の人気拡大
ペットと暮らす住まいやリフォーム物件では、
消臭・抗菌・ウイルス抑制成分を含む塗料が注目されています。

 

 

 

2026年の塗装テーマは

「長くキレイを保つ家」

 

2026年のトレンドは、見た目の美しさだけでなく、

“汚れにくい・暑さを抑える・長持ちする” といった

実用性とのバランスがポイントになりそうです。

カラー選びや塗料の種類でお悩みの方は、

ぜひアークプラスまでお気軽にご相談ください🥰

 

 

 

 

今回は以上になります!!

 

 

最後まで読んで頂き

 

ありがとうございましたーー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広島で外壁塗装のことなら
ARQPLUSにおまかせください!
内装リフォームも承っております😊
 
 

〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5

フリーダイヤル:0120-961-968
営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)

 

ページ先頭へ
TEL:0120-961-968
FAX:082-961-4575
TEL:0120-961-968
FAX:082-961-4575
料金表
外壁Q&A
採用情報
お見積り
お問合せ
お見積り
ページトップへ