
おはようございます!
アークプラス藤岡です(^^)
昨日は雨が凄かったですね。。。
夕方傘を持たず現場にいましたので、社長と仲良くずぶ濡れになりました 
ずぶ濡れの中帰宅中、広島市内の道路が冠水していました。
ニュースでよく見るレベルのやつで。。。
あれだけ雨が降ると怖いですね。
無事に帰宅できましたが、心なしか鼻水が。。。( 一一)
さて、今日のテーマは、
【DIYで内装をオシャレに塗装しよう☆】
最近では、DIYブームと言うこともあり、ホームセンターでかなり塗料の種類が増えています(^^)/
塗装屋としてはかなりうれしいことです 🙂
その中で内装にオススメなものを紹介します!
内装塗装をするなら、藤岡の独断ですが、間違いなく
【漆喰塗料】
をお勧めします(^^)
オススメポイントとしては、
・既存の壁紙(クロス)の上からの塗装が可能
・漆喰自体に、調湿効果、消臭効果がある
・好きな模様にできる
この三点がDIYにオススメな理由です 😉
漆喰には調湿、消臭、抗菌効果が結構高く、施工事例で言うと、
【トイレ】や【老人ホームのお部屋】が多いですね。
どちらも、臭いが溜まることが多い空間なためです。
初めてのDIY塗装なら、トイレが断然オススメです(^^)/
皆さんも「漆喰聞いたことあるし、見たことある!!」
そう、このお方です、、
【うま~くヌレール 漆喰】
誰でも、簡単に、うま~く、ぬれ~る と言う意味が込められているのでしょう。。。
ホームセンターに行くとほぼ100パーセントの確率でおいてあります。
勿論、ネット通販などで買うのもOKです 😉
購入の際に見てもらいたいのが、
【ビニールクロスの上からでも施工可能】かどうかです。
大体のお家はほぼクロスだと思いますので、
クロスの上から施工できるものを購入してくださいね(^^)
ただ注意が必要なのが、
【クロスが剥がれかけている場所に塗装は、ダメ、絶対です。】
もう一度言います。
【ダメ、絶対です。】
言いたかっただけ。。。(笑)
クロス直に塗装するときの弱点が、クロスが剥がれてくると塗料も剥がれてしまうのです。。。
その為、自宅のクロスの状態は必ず要チェックです 😎
先ず塗装する前に、準備しましょう!
ポイント1
塗装箇所の㎡(面積)の測定。
ポイント2
下地(塗装する面)の状態確認
ポイント3
㎡数×2倍の量分の材料の準備(2工程で塗るのがオススメ)
ポイント4
養生道具と塗装道具の準備
養生道具で必要なのが、
・マスカーテープ(飛散防止)
・マスキングテープ(ラインを出したり、色分けする際に必要)
・ビニール手袋(手に塗料がつかないように)
全て、〇・ダイソーで手に入ります。
この3つがあれば養生道具はOKです 🙄
先ずは、床に養生をします。
新聞紙などを床に引くのもオススメです。
しっかり養生ができたら、1回目だけ、かる~く塗って(クロスが透けるぐらいでOK)
しっかりと乾かした後に、2回目は独創的に塗りまくってください!(笑)
コテで模様をつけるもヨシ
手で塗っていくもヨシ
軽い飾り(重たいと後々剥がれる事かあります)を引っ付けるもヨシ
全て自由です(^^)/
なんて言ったって、ご自宅なのですから 🙂 笑
塗装した後はしっかりと乾かしてくださいね。
塗料が乾いたら、養生も剝がしていきましょう。
これで、トイレのDIY塗装が出来上がると思います。
消臭の性能はかなり感じることができると思いますよ(^^♪
もしDIYでお困りごとがあったら、気軽にお問い合わせくださいね。
皆さんの、DIYが成功するのを祈ってます 😀
今日は以上です
ありがとうございました(^^)
アークプラス藤岡
こんにちはー!
イラストレーターを子供に教えようと始めた結果、意外に自分がハマってり、
これからデザイナーも名刺に書こうか…と甘い考えばかりしている
株式会社ARQPLUS(アークプラス)の箕原です!
(勿論、施行は甘い考え一切なしに、きちんと行います!)
さて、今回は外壁塗装工事の前に…
『 【きちんと台風対策をしておりますか?】 』
をテーマにお話ししていきます!
近年の台風は、いつやって来るか分からないため、毎回この時期になると、落ち着かないという方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、住まいを台風から守るためにやるべき事についてご紹介します。
① 雨戸・シャッターの機能を確認する
まずは雨戸、シャッターが正常に動くかどうか確認してみましょう!
窓ガラスを台風の強風守るのは、まずは雨戸・シャッターです。
強風により、ガラスが割れたら大けがをするケースも多々あります。
1か月に1回は動作確認・メンテナンスをしてみてください。
特にシャッターは故障をしていた場合、修理に2週間~3週間はかかりますので
お気を付けください!
② ベランダの整理
窓ガラスが割れる原因の一つとして、ベランダの整理ができておらず、
強風により、物が飛ばされるケースが多いです。
普段、なかなかベランダの整理をすることはないでしょうが、台風が来る前に一度、
屋内への移動、もしくは紐で縛り、固定することをお勧めします。
③ フェンス・植木鉢など庭の整理
意外にフェンスが強風で倒れる可能性もあります。
また植木鉢も同様です。
庭木やフェンスはロープなどを使用しきちんどと固定や補強をしておくと良いでしょう。
上記3点が、台風対策として、きちんと確認しておいた方がいい点だと思います。
また雨樋の掃除もきちんとしていた方がいいでしょう!
雨樋は気づかない内に落ち葉やゴミが溜まってきます。
詰まりから、雨が逆流し、雨樋の破損や屋内への浸入に繋がることがあります。
普段から水捌けをよくすることが大事です!
弊社とお付き合い頂くと、外壁塗装の情報だけではなく、きちんと暮らしを豊かにする
情報をご提供させて頂きます!
是非、現地調査・施工依頼のご要望がありましたらお声をおかけください。
今回も有難う御座いましたー!
こんにちはー!
イライラした時に冷静になるために、最近globeの『Can’t Stop Fallin’ in Love』を声もでないのに
車でよく歌い、スッキリする株式会社ARQPLUS(アークプラス)の箕原です!
さて、今回は
初めての!
『 【現場ブログ】
コンクリート壁はどう仕上がるか!? 』
です。
ブログは書いてあるけど、施工事例少なくない…と思われている方にお伝えします!
有難いことに、小さなお仕事から大きなお仕事までご依頼頂いているので、
ブログには全て載せてません!!
施工件数少ないな…と誤解されないように!
実際は3倍~5倍以上あります!
ということを踏まえて頂き、下記の写真をご覧ください。
今から、この部屋のコンクリートが塗装一部左官で生まれ変わります!
乞うご期待!笑
私共は無謀な案件でも一度は真剣に考え、答えをだします!
なんでもご相談してみてください!









































