
こんにちはー(^^♪
お久しぶりの【藤岡】です!
最近は鷹村さんにまかせっきりにしていましたので、、、たまには、、、(笑)
さてさて、藤岡家では4人ほどの元気な男の子がいるのですが、
順調に【インフルエンザB】と言う流行り物になっております。
中々大変ですね。。。まだ四男はかかってないですが、咳をしはじめており危険です。。。
長男は今日からお熱ですし。。。。
遅かれ早かれ4男もなるんでしょうけどね。。。
皆様もお気を付けください。
さて、今日のテーマは
【外壁塗装の繁忙期が近づいて来ました!!】
についてお話しします。
塗装業界はこれから繁忙期となります。
理由は1つ【暖かくなってくる】為です。
冬はどうしても気温が低く塗装がしにくい時期ですが、3月に入ると気温も10度をこえかなり塗装がしやすくなります。
春になると色々買い替えたくなるのと同じで、外壁塗装をしようと言う気持ちになる方もいらっしゃるみたいです!
塗装をお考えの方は、繁忙期になるためなるべく早めに予約されることをお勧めします 😉
お見積り、現地の調査は費用をいただきませんので、お気軽にお問い合わせください(^^)/
今日もありがとうございました!
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます😉
アークプラスの鷹村です!
三連休は不安定なお天気でしたが
晴れ間も見えて久しぶりに
お出掛け日和となりましたね(^^♪
我が家は最近何かと
バタバタ💦としていますので
今回のお休みは近場の
『江波山気象館』にふらっと
行ってみました~♪
イベントもしていて思っていたより
沢山遊べて楽しめました😆
また機会があったら行ってみたいです🙋♀️
さて今回は、
ショールーム開設に向けて
『ショールームも
ジョリパット!!』です!!
以前ブログで入口の壁に
ジョリパットを塗装したご報告をしましたが
なんと!!
ショールーム全体ジョリパット
になっちゃいました!!😆✨
写真はコチラ🤩
ウッドデッキも完成です✨
一気に雰囲気が変わって
おしゃれになりました~!!
今回も最後まで読んでいただき
ありがとうございましたー!!
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます😄
アークプラスの鷹村です!
今日からしばらくの間雨予報ですね~☔
まるで梅雨の天気みたいです🙄
その後はまた少し冬の寒さが
戻りそうですね🥶
雨で現場もお休みの日が
続きそうです・・・(;´・ω・)
昨日は貴重な晴れの日だったので
保育園のイベントが終わった後
公園やら河川敷に行き
めいいっぱい体を動かしました🏃♂️
こどもが年末につくっていた
凧を揚げようと頑張りましたが
ほとんど飛ばず・・・
ゼィゼィと走り疲れて
飛ばすのを諦めておりました😩
さて今回は、
吹き付けってどんな塗装?
です!!
外壁の塗装方法には、
吹き付け工法とローラー工法
の2種類があります。
吹き付け塗装とは、
建築や工業などの分野で使用される塗装技術の一つです。
具体的には、特殊なスプレーガンを使って、
塗料やコーティング剤を高圧で噴射し、
被塗物表面に均一な膜を形成する方法です。
吹き付けには、さまざまな用途があります。
建築では、外壁や屋根の塗装や
防水コーティングに使用されます。
(主にモルタルの外壁に意匠性の
高い仕上げを行う際に使用されます)
また、工業では、自動車や機械の
塗装や防錆コーティングに利用されます。
【吹き付け塗装のデメリット】
①塗料が周辺に飛散しやすく、
近所迷惑になる可能性がある
吹き付け塗装はスプレーガンで塗料を
霧状にするので、養生をしていても
塗料が近所に飛散しやすいです。
近所の家や車を汚してしまう
可能性があるので、
住宅が密集している地域は
吹き付け塗装に向きません。
②使用する塗料の量が多い
吹き付け塗装は周辺への塗料の
飛散が多いので、同じ面積でも
ローラーより多くの塗料が必要になります。
一般的には、吹き付け塗装はローラーでの
塗装に比べて3割ほど多く塗料が必要と言われています。
③塗装時に騒音が発生する
吹き付け塗装でスプレーガンを
使用する際、コンプレッサーと
いう機械が必要です。
このコンプレッサーの機械音が
騒音と感じる人もいるため、
近隣に配慮する必要があります。
④対応できる職人の数が減りつつある
先述のように、現在戸建ての塗装は
ローラーで行われるのが主流です。
そのため、吹き付け塗装ができる
職人は、年々少なくなっています。
もちろん経験が浅くても吹き付けで
塗装することは可能ですが、ムラになりやすいので、
吹き付け塗装を頼むときは、
職人に吹き付け塗装の経験があるかを
確認しておくのがよいでしょう。
ご連絡下さい🤗
今回も最後まで読んで頂き
ありがとうございましたー!














































