
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😊
暖かくなってくると急に
無性に部屋の模様替えをしたくなるのは
私だけでしょうか!?😁
今回は家を建てる時に
諦めたキッチン棚の上のライトを
つけてみました!
(モデルルームでよく見ますよね✨)
ネットでLEDテープライトを
購入して早速取付!!
思っていたより真っすぐ貼れなくて
なかなか上手くできませんでしたが💦
遠目で見ると大丈夫そうです(笑)!!
before
after
良い感じじゃないですか😍!?
夜にキッチンとリビングの
間接照明だけつけると
もっといい感じです♪
綺麗に取り付けるのは
なかなか難しいですが
簡単なので間接照明が欲しい方!
ぜひお試しです!✨
さて今回は、
現場でも施工しました
『リシンの吹き戻し』に
ついてお話いたします!
〇『吹き戻し』とは
リシン吹き戻しとは、
クラック処理をした外壁の補修箇所を
リシンで吹き付ける作業です。
既存の模様に合わせて補修することで、
補修跡が目立ちにくくなります。
💡補足💡
『リシン吹付け』とは
リシン吹き付けとは、
モルタル外壁の塗装仕上げ法の一つで、
セメントやアクリル、顔料、骨材を
配合した材料をリシンガンで
吹き付けることをいいます。
粒粒したテクスチャは使用された
骨材の材質や粒子の細かさで
粒の大きさも柄も変わります。
- クラック処理を行う
- 既存の凹凸を撤去する
- 壁の動きに追従できるシール処理を行う
- 研磨する
- 再下塗りする
- 普段通りの外壁塗装を行う
リシン吹き戻し中👇
以上、簡単に流れを記載いたしました!
ここからようやく、
普段通りの外壁塗装が始まります。
このページでは工法のみを載せましたが、
実はこの他にも
「高圧洗浄」「養生」「下塗り」
「中塗り」「上塗り」などの工程を行っています。
吹き戻しは絶対に
必要な工程ではありませんが、
補修箇所があまりにも目立ちそうな
場合には行っております。
美観にこだわる方、
より強靱なクラック補修を
お望みの方には、オススメの工法です✨
リシン吹付にご興味がございましたら
お気軽にお問合せ下さい!
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル:0120-961-968
営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😃
3月に入り暖かい日が続くかと
思いきや寒くなったり
大雨だったり・・・💦
塗装も思うように
進まない日が続いております😥
そんな気候の中でも上を向くと
桜の冬芽が今か今かと
春を待ちわびていました🌸
さて今回は、
『外壁塗装で避けるべき
色褪せしやすい色』
についてお話したいと思います!
外壁塗装を検討していると、
多くの方が「色褪せ」について心配されます。
新築時やリフォーム後の美しい外観を
できるだけ長持ちさせたいと
思うのは自然なことです。
しかし、外壁の色選びによっては、
色褪せが早く進行してしまい、
せっかくの塗装が短期間で劣化してしまう
こともあります。
このような問題を防ぐため、
今回は、外壁塗装で避けるべき
色褪せしやすい色と
その選び方について
詳しく解説します。
また、長期間美しい外観を
保つためのコツも紹介します。
【1】外壁塗装における
色褪せしやすい色の重要性
外壁塗装の際に色を選ぶのは楽しい工程ですが、
実は見た目だけでなく、
色の耐久性についても注意を払う
必要があります。
特に「色褪せしやすい色」を
選んでしまうと、数年経つうちに
外観が大きく変わり、
家全体の美しさが損なわれてしまいます。
外壁の色は住まいの印象を左右するため、
色褪せが進むと建物が古びた印象を与え、
資産価値にも影響を与える可能性があります。
塗装費用は決して安くないため、
色褪せを抑えることは、
コストパフォーマンスの面でも非常に重要です。
さらに、色褪せしにくい塗料を選ぶことで、
メンテナンスの頻度を減らし、
長期間にわたって美しい外観を
保つことができます。
結果として、将来的な塗り替え費用や
メンテナンスコストを
抑えることができ、
建物の寿命を延ばすことにもつながります。
〇 外壁の色が色褪せる理由とは
色褪せの最大の原因は、
紫外線や自然環境の影響です。
特に太陽光に含まれる紫外線は
塗料の色素を分解し、
色を変質させる作用があります。
日本は特に四季があり、
季節ごとの気温や湿度の変化が
大きいため、紫外線だけでなく、
雨風や寒暖差も塗料にダメージを与えます。
これらの要因が組み合わさることで
、外壁の色は徐々に劣化し、
最初に塗った美しい色が薄れたり、
くすんだりするのです。
また、都市部では酸性雨や
排気ガスなどの大気汚染も
色褪せの原因となります。
酸性雨は、外壁の表面を侵食し、
塗膜を劣化させるため、
色褪せが進行するスピードが
速くなります。
これらの自然環境の影響により、
色褪せは避けられない問題ですが、
適切な塗料やメンテナンスに
よってその進行を遅らせることが可能です。
〇 色褪せが外壁に与える影響
色褪せは単なる美観の問題にとどまりません。
外壁が色褪せることで、
建物全体の外観が古びた
印象を与えるようになり、
近隣の住宅と比較しても見劣り
することがあります。
これは特に、鮮やかな色や濃い色を
選んだ場合に顕著です。
色が変わるだけで、建物全体が
くたびれた印象になり、
新築時や塗り替え直後の
フレッシュな雰囲気が失われてしまいます。
さらに、色褪せは塗料の
耐久性や防水性にも影響を与える
可能性があります。
塗膜が劣化すると、
雨水が壁材に浸透しやすくなり、
ひび割れや剥がれが発生しやすくなります。
これにより、建物自体の劣化を早め、
雨漏りなどの深刻なトラブルを
引き起こすリスクも高まります。
そのため、色褪せが進む前に適切な
メンテナンスを行うことが重要です。
〇 色褪せを避けるための選び方
色褪せを避けるためには、
まず耐候性に優れた塗料を
選ぶことが大切です。
外壁塗料には様々な種類がありますが、
特にシリコン塗料やフッ素塗料は紫外線に強く、
長期間にわたって美しい外観を
保つことができるため、
おすすめです。
また、淡い色やパステルカラーの塗料は、
色褪せが目立ちにくいという特徴があります。
たとえば、白やベージュ、薄いグレーなどの色は、
褪色が進んでも大きな印象の変化が少ないため、
外観を長くきれいに保ちたい方に適しています。
さらに、耐久性のある塗料を選ぶ際には、
色だけでなく塗料の成分やメーカーの評判も
確認することが重要です。
質の高い塗料は、その分価格が高くなることも
ありますが、
長い目で見ればメンテナンス費用を
抑えることができるため、
コストパフォーマンスが高い選択と言えます。
【2】色褪せしやすい色のランキング
〇色褪せしやすい色第1位:赤系
赤系の色は、外壁塗装において特に
色褪せしやすい色として知られています。
赤色やオレンジ系の鮮やかな色は、
目を引くデザイン性が高い反面、
紫外線に弱く、色素が分解されやすい
性質を持っています。
新しく塗装した直後はとても鮮やかで美しい
外観を演出しますが、
数年以内に色がくすんできたり、
退色してしまうことが多いです。
特に、南向きや直射日光が当たりやすい場所では、
色褪せが加速するため、
こまめなメンテナンスが必要になります。
また、赤系の色は変色が進むと、
ピンクや茶色っぽくなってしまい、
最初の鮮やかさとは大きく異なる印象を
与えることがあります。
そのため、赤系の色を選ぶ際には、
色褪せ対策をしっかり考慮することが大切です。
〇 色褪せしやすい色第2位:青系
青系の色も、外壁塗装において
色褪せしやすい色の一つです。
特に濃い青は、退色が目立ちやすい
傾向があります。
紫外線によって色素が分解され、
鮮やかな青が次第に薄くなってしまい、
明るいグレーやくすんだ色に
変わっていくことがあります。
青色の外壁は、
海や空を連想させる爽やかな印象を
与えるため人気がありますが、
その色を長期間維持するためには、
紫外線対策をしっかりと行う必要があります。
特に、日当たりの良い場所に建つ家では、
青系の外壁が短期間で
色褪せる可能性が高いため、
耐候性の高い塗料を使用することが推奨されます。
〇 色褪せしやすい色第3位:黒系
黒系の色も色褪せしやすい色
として知られています。
黒はシンプルでありながら
高級感を感じさせる色で、
多くの人が外壁に選びますが、
紫外線や雨風の影響で白っぽく色が
くすんでしまうことがあります。
特に、黒は塵や汚れが目立ちやすいため、
色褪せが進むと同時に、
外観がかなり劣化した
印象を与えることがあります。
黒系の外壁は、色褪せが目立つため、
定期的な洗浄や塗り替えが必要になります。
黒を選ぶ場合には、
紫外線に強い塗料や防汚効果のある塗料を選び、
こまめにメンテナンスを行うことが重要です。
【3】 外壁の色褪せがもたらす
メンテナンスの必要性
外壁の色褪せが進むと、
見た目の問題だけでなく、
定期的なメンテナンスが
必要になることがあります。
色褪せによって塗膜が劣化し、
外壁の防水性や耐候性が低下すると、
建物全体の劣化も加速するため、
早めの対策が重要です。
ここでは、色褪せによる汚れや劣化の影響、
メンテナンスのタイミングや方法、
プロに依頼する際の
メリットについて解説します。
〇 色褪せによる汚れの発生
色褪せた外壁は、汚れが目立ちやすくなる
という問題があります。
特に、外壁の表面が劣化して
ざらついてくると、
埃や雨水に含まれる汚れが
付着しやすくなり、黒ずみやコケが
発生しやすくなります。
特に北側や日当たりの悪い場所では、
湿気がこもりやすく、
カビやコケが成長しやすいため、
定期的な清掃が必要です。
外壁が綺麗であれば、家全体が清潔で
手入れが行き届いている印象を
与えますが、色褪せと汚れが目立つと、
一気に老朽化したように
見えることが多いです。
さらに、外壁が汚れていると、
それが原因で塗膜の劣化が進みやすくなり、
塗り替えの頻度が高まる可能性もあります。
外壁の汚れは早めに対処し、
色褪せを防ぐとともに、
住まい全体のメンテナンスを
怠らないことが大切です。
〇メンテナンスのタイミングと方法
外壁のメンテナンスは、色褪せが始まる前に
行うのが理想的です。一般的に、
外壁の塗り替えは10年から15年を
目安に行うのが望ましいとされていますが、
環境条件や塗料の種類によっては、
これよりも早くメンテナンスが必要に
なることがあります。
例えば、海岸沿いや工業地帯など
大気中に塩分や化学物質が
多く含まれる地域では、
外壁の劣化が早く進むため、
5年から10年での塗り替えが
必要になることもあります。
メンテナンスの方法としては、
まずは定期的な洗浄が挙げられます。
高圧洗浄機を使用して
外壁を清掃することで、
付着した汚れやコケを取り除き、
外壁をきれいに保つことができます。
さらに、塗膜が薄くなったり、
ひび割れが発生した場合には、
再塗装が必要です。
塗料の選択や塗り方によって、
次回のメンテナンスまでの
期間を長く保つことができるため、
長持ちする塗料を選ぶことが重要です。
〇 業者に依頼するメリット
外壁のメンテナンスや塗り替えは、
プロの業者に依頼するのが最も安心です。
プロに依頼することで、
適切な塗料の選定や、
丁寧な施工が行われるため、
外壁の耐久性や美観を長く保つことができます。
また、専門知識を持った業者は、
外壁の状態をしっかりと点検し、
必要な修繕箇所を見逃すことなく
対応することができます。
さらに、プロの業者に依頼することで、
作業が効率的に進み、
短期間で完了するというメリットもあります。
自分で作業を行う場合、
時間や労力がかかるだけでなく、
施工ミスが発生するリスクもあります。
プロの技術によって、仕上がりが美しく
、長持ちする外壁を実現できるため、
安心して任せることができるでしょう😊
今回は外壁塗装において
色褪せしやすい色や、
その対策について詳しく解説しました。
特に、
赤系、青系、黒系の色は
色褪せが進みやすいため、
塗料選びやメンテナンスが重要です。
また、色褪せを防ぐためには、
耐候性に優れた塗料を
選ぶことが大切であり、
外観を長く美しく保つためには、
定期的な清掃や再塗装も欠かせません。
色褪せを避けるための選び方や
メンテナンス方法をしっかりと理解し、
長く住まいを美しく保つための
参考にしていただければと思います🥰
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こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😏
ここ数日春が訪れたような
天気ですねー!!
今週月曜は東区でも
こんな感じだったのに・・・
雪てんこもり
数日で何が起こった!?
っていうくらいの
激しすぎる気温差です(;”∀”)
しかし現場に行くには
とってもちょ~ど良い気温です✨
今年になって現場に
行けてなかったのですが、
昨日久しぶりに行って参りました!!
以前現場ブログでお伝えした
『あかしあ大河』様の現場です✨
本日の作業は主に『中~上塗り』です!!
広~い現場なので
少々お疲れ気味でした 😥 笑
あとはお客様も喜ばれている
『窓美装』です✨
窓は全部で163面あるそうですよ~😲
こちらもお疲れ気味でした(笑)
完工まで残りわずかです!!
職人さん達もあと少し頑張ります!!!
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