
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😃
長いお休みが終わりました~☀
絶賛休みボケ中です!
我が子は夏休みがあと一週間で
終わる~~と嘆いております😫
親の夏休み宿題チェックも
期限が迫っております💦

夏休みに行ったユニバで花火が
見れて大興奮しました😍
アークプラスは本日から
元気に営業再開しました!!
と思いきや初日は雨で
作業が中断されました😥
お盆が終わってすこ~~し
暑さが和らいだかな?
さてみなさん、
お盆休みに久しぶりに実家へ帰り、
「外壁の色あせや
ひび割れが目立つな…」
「うちもそろそろ
メンテナンス
が必要かもしれない」
と感じた方は多いのではないでしょうか。
久しぶりに見る実家だからこそ
家の変化に気づいたりもします😲
実家の外壁塗装は、
ご自身の自宅の工事とは異なり
「高齢の親御さんとの意思疎通」や
「離れて暮らす中での
遠隔のやり取り」が発生します。
そのため、ただ業者を呼ぶだけでは
「親が乗り気でない」
「工事の内容や金額でトラブルになる」
といったケースも少なくありません。
実家の資産価値を守り、
親御さんにも安心して暮らしてもらうために、
お盆明けから始める
具体的な進め方とステップ
を詳しく解説します。
Step 1:まずは親御さんの気持ちと
「今後のライフプラン」の確認
いきなり業者に問い合わせるのではなく、
まずは親御さんが今の住まいに
ついてどう考えているのか、
話し合うことから始めましょう☺
住まいへの意向を確認する
あと何年この家に住み続ける予定なのか、
将来的に建て替えや手放す(売却・解体)
選択肢があるのかを確認します。
あと5年程度しか住まない場合と、
今後15年以上維持したい場合では、
選ぶべき塗料や工事の規模が大きく変わります。
費用面・支払い方針のすり合わせ
工事費用を親御さんが全額負担するのか、
子ども世代が一部または全額を援助するのか、
大まかな予算方針を決めておきます。
親御さん側に「子どもに迷惑をかけたくない」
「まとまった出費が心配」
という思いがある場合は、
子ども側から資金面や手続きのサポートを
提案すると話がスムーズに進みます。
親御さんの不安を解消する
高齢の親御さんは
「強引な営業マンに来られたら断れない」
「ご近所に騒音で迷惑がかかるのが心配」
といった不安を抱きがちです。
「業者の選定ややり取りは一緒に行うから大丈夫」
と伝え、しっかり伴走する姿勢を見せることが大切です。

Step 2:信頼できる地元の
外壁塗装専門店を選ぶ
実家の塗装工事では、
何かトラブルがあった際にも
迅速に対応してもらえる
「地元密着型の塗装専門店」
を選ぶのが最も安心です。
ポータルサイトや
一括見積もりサイトの注意点
一括見積もりサイトを利用すると、
複数の業者から一斉に電話がかかってくるため、
親御さんが対応に困ってしまうことがあります。
できる限り、地元での実績があり、
自社施工で行っている店舗に
直接相談するのがおすすめです。
Step 3:現地調査(建物診断)
の依頼と立ち会い方の工夫
業者が決まったら、実際の建物の状態を
チェックしてもらう
「現地調査」を依頼します。
想は子ども世代も
現地調査に立ち会うことです。
もしスケジュールが合わない場合は、
事前に業者へ「離れて暮らす子どもと
一緒に検討するため、
写真付きの診断報告書を作成し、
メールや郵送で子ども側にも共有してほしい」
と伝えておきましょう。
親身な業者であれば、喜んで対応してくれます😉
プロにしっかり確認してもらうポイント
①外壁・屋根のひび割れ(クラック):
雨水の侵入経路になっていないか
②チョーキング現象:
壁を触ると手に白い粉がつく(
塗膜の防水性が切れているサイン)
③コーキング(目地)の劣化:
ひび割れや肉やせ、剥離がないか
④雨樋や鉄部のサビ・破損④:
付帯部の劣化状況

Step 4:見積もりの比較と
塗料・プランの決定
診断結果と見つかった課題をもとに、
見積もり提案を受けます。
ライフプランに合わせた塗料選び
あと10〜15年以上持たせたい場合:
耐久性の高いシリコン塗料、
ラジカル塗料、フッ素塗料がおすすめ。
夏の暑さを軽減したい場合:
遮熱塗料を選ぶことで、
2階の部屋や室内の温度上昇を抑え、
親御さんの熱中症対策にも効果的です。
見積書の内容を細かくチェック
「外壁塗装一式 〇〇万円」といった
大雑把な見積もりは危険です。
「塗装面積(㎡)」「使用する塗料の商品名・メーカー名」
「塗り回数(下塗り・中塗り・上塗りの3回塗りが基本)」
「足場代や保証内容」が
明記されているか確認してください。
家族みんなで納得して契約する
提出された見積書や
カラーシミュレーションを家族で共有し、
金額と工事内容に全員が
納得した上でご契約へ進みます。

お盆明け〜秋は
絶好の塗装シーズン!
早めの相談が成功のカギ
お盆が終わると、
気温が落ち着き天候が安定する
「秋の塗装シーズン」を迎えます🍂
秋は塗料の乾きも良く、
施工には絶好の季節ですが
、それだけに人気の業者ほど秋の施工枠が
すぐに埋まってしまいます。
年内にしっかり工事を終わらせ、
万全な状態で新しい年を迎えるためにも、
お盆明けのこの時期から
「無料の建物診断」や
ご相談を進めておくのが
ベストタイミングです😉
ご実家の外壁や屋根に
ついて気になることや
不安な点がございましたら、
まずはお気軽にアークプラスに
ご相談ください。
ご家族皆様が安心して暮らせるよう、
丁寧にお手伝いさせていただきます!!🙌

今回は以上になります!
最後まで読んで頂き
ありがとうございましたーー!!
〒732-0025
広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル 0120-961-968
営業時間 10:00-17:00
(定休日:日曜日・祝日)
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😉
先週のお休み、暑~い中🌞
子どもと一緒に広島市昆虫館へ
行ってきました!

館内は夏休みということもあり、
クイズ大会やフォトスポットなどイ
ベント盛りだくさんで大賑わいでした🎵
世界中の珍しいカブトムシや
クワガタがたくさん展示されていて、
昆虫大好きなこどもは
「見て!これすごい!」と
始終テンションが上がりっぱなしでした笑
今回のイチオシは、限定フォトスポットです📷
なんと、
「カブトムシのサナギの帽子」
をかぶって、
土の中でじっと過ごすサナギに
なりきれるというシュールすぎる
写真が撮れるんです😂
こどもがサナギになっている姿を見て、
思わず吹き出してしまいました……笑


クオリティが絶妙にリアルで面白すぎたので、
皆様も昆虫館に行かれた際はぜひ
「サナギ体験」をしてみてくださいね😂
さて、
夏場に突然やってきて
私たちをヒヤヒヤさせるのが、
最近よく発生する「ゲリラ豪雨」です。

実はこのゲリラ豪雨、
私たち外壁塗装の現場に
とっても大きな天敵💦
「急な雨って、
塗装工事にどんな影響があるの?」
「雨の日に塗って大丈夫なの?」
と不安に思われるお施主様も
多くいらっしゃいます😮
そこで今回は、
突然の雨が工事に与える影響と、
私たちが現場で行っている
万全の雨対策について
分かりやすくお話しします!
1. ゲリラ豪雨が塗装に与える
「3つの影響」
塗装の施工中に突然強い雨が降ってしまうと、
主に次のようなトラブルの原因になります。
塗料の密着不良(はがれの原因に)
壁が濡れた状態で塗料を塗ってしまうと、
せっかくの塗料がうまく密着せず、
数年後にペロッと
はがれやすくなってしまいます。
色ムラ・白化現象(見た目の悪化)
乾く前の塗料に雨水が混ざると、
表面が白く濁ったり、
嫌な色ムラが残ったりします。
この状態になると、
乾いた後に塗り直しが必要です。
工期の延長 「乾いていないのに次の工程に進む」
のが一番のNG。
塗装の品質を守るためにはしっかり
乾かす時間が必要なため、
予定より工期が伸びることがあります。
せっかくのおうちのメンテナンス、
施工不良を起こしては元も子もありませんよね。
2. プロが実践する
「雨からおうちを守る対策」
ゲリラ豪雨は予測が難しいのが難点ですが、
私たちは日々以下のような対策を徹底し、
大切なお住まいを守っています😉
1時間ごとの「ピンポイント天気」チェック
雨雲レーダーや高度な天気予報を使い、
工事前や休憩時間に
空の動きを確認しています。
雲行きにあわせた作業判断
「急な雨が来そうだな」という日は
無理に塗装をせず、
雨の影響を受けにくい養生
(養生シート張り)や下地調整などに
作業を切り替えます。
万が一のための迅速な防護シート設置
急な雨が降り出した場合でも慌てず、
足場のメッシュシートや保護ビニールで
塗装面をすっぽり覆い、
雨水が付着するのを防ぎます。
3. もしも工事中に
ゲリラ豪雨が降ってきたら?
現場で急な豪雨に見舞われた場合、
私たちは以下のような
手順で冷静に対応します。
〇作業を即時中断し、
塗装面を雨から徹底ガード!
〇雨が止んだら、
水分を拭き取って乾燥状態をチェック
〇水分が残っていたり影響が出た部分は、
しっかり乾いた後に「再塗装」
〇しっかり乾燥するまで
あせらずじっくり待つ!
塗料に余計な水分が混ざると
耐久性が落ちてしまいます。
「しっかり乾かして、
確実な状態で次の作業へ進む」。
これが、長持ちする外壁塗装をつくる
一番の近道なんです✨
4. お施主様へのお願いと「心構え」
「天候で工事が延びてしまうと
申し訳ないな…」
と気をつかってくださる優しい施主様も
いらっしゃいますが、どうぞご安心ください!
夏や梅雨時期の工事は
「天候で延びるのが当たり前」
とお考えいただく
無理に急がせず、「仕上がり重視」
で見守っていただく
これだけで、工事中の不安や
ストレスはぐっと減ります。
工事前の打ち合わせの段階で
「雨が降った時はどういう
スケジュールになりますか?」
と担当者に確認しておくと、
より安心して工事期間を
お過ごしいただけますよ😉
外壁塗装は、
お天気と二人三脚で進める繊細な工事です。
ゲリラ豪雨で作業が一時中断すると
「大丈夫かな?」
と心配になるかもしれませんが、
それは大切なおうちの塗装品質を
守るために必要な決断です。
「この雨なら作業を切り替えよう」
「しっかり乾くまで待とう」と、
天候を見極めながら対応するのが重要です!
「うちの工事、雨の日はどうなるの?」
「急な天候変化が心配」など、
気になることがあればいつでも
気軽にお声がけくださいね!😊
大切なお住まいを長持ちさせるため、
私たちが誠心誠意お手伝い
させていただきます💪💪💪
今回は以上になります!
最後まで読んで頂き
ありがとうございましたーー!!
〒732-0025
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フリーダイヤル 0120-961-968
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こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😉
毎日暑い日が続いていますね🥵💦
皆さん!
しっかり水分補給はできていますか?
実はこの夏🌞、
事務所にウォーターサーバーがやってきました!
冷たいお水が
いつでも飲めるようになり、
社員みんな大喜び♪😊
気付けばみんな普段以上に
たくさん水を飲んでいます笑

熱中症対策には、
こまめな水分補給が本当に大切です。
外で作業をする職人はもちろん、
室内で過ごす方も喉が渇く前に
水分を摂ることを心掛けて、
この夏も元気に乗り切りましょう!!
さて今回は、
木製玄関ドアの塗装工事
をご紹介します😉
長年、紫外線や雨風にさらされていた
玄関ドアは、
全体的に色あせが進み、
木の表面も乾いたような状態になっていました。

玄関は、
お家に来た人が最初に目にする場所。
毎日使う場所だからこそ、
傷みや色あせが気になってしまいますよね🙄
今回は木目の風合いを活かせる塗料、
アステックペイント
「ウッドシールドPRQ
アクアカラー」
を使用して施工しました。
塗装後は、木のあたたかみを感じられる
落ち着いた色合いに生まれ変わり、
玄関全体が明るく
引き締まった印象になりました✨
木製ドアは、
定期的にメンテナンスを行うことで、
美しさだけでなく
耐久性も長持ちします。
「色あせてきたな…」
「白っぽくなってきたな…」
そんなサインが見えたら、
塗り替えのタイミングかもしれません。
お住まいのことで
気になることがありましたら、
お気軽にご相談ください😄
これからも、お客様の大切なお家を長く守る
お手伝いをさせていただきます!
今回は以上になります!
最後まで読んで頂き
ありがとうございましたーー!!
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