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外壁塗装 塗料メーカー10社をご紹介!! ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
【 スタッフブログ 】
投稿日:2024.02.2 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

 

ありがとうございます🥰

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です(❁´◡`❁)

 

 

 

 

あっという間に2月になりました!

 

 

 

2月1日、

 

 

🎊🎊新サッカースタジアム

「エディオンピースウイング広島」🎊🎊

 

が遂に開業されましたね~😆⚽

 

 

スタジアム横をちょこちょこ車で通っていますが

 

 

とても立派なスタジアムです!

 

 

「エディオンピースウイング広島」は、

 

 

国内初✨屋根付きの「街なかスタジアム」だそうです!

 

 

ピッチととても近いので迫力ありそうですよ~👀

 

 

スタジアム1階には、

 

 

「広島サッカーミュージアム」や

 

 

実際にPKのキッカーやドリブルなどを

 

 

体験できるコーナーもあり

 

 

2階のオフィシャルストアには、

 

 

チームのグッズなどの

 

 

限定商品が販売されています。

 

 

 

スタジアムグルメのコンセプトは

 

 

「世界のリーグを食べつくせ!!」と

 

 

いうことなので各国の食べ物が食べれそうですよ🍴

 

 

子どもが遊べるキッズルームや授乳室など、

 

 

家族連れに配慮した設備もあったり

 

 

スタジアム外壁には、

 

 

漫画「キャプテン翼」の作者、高橋陽一さん

 

 

が描いた巨大壁画もあるそうです!

 

 

サッカーファンだけではなく誰もが

 

 

楽しめそうなスタジアムになってるみたいなので

 

 

皆さんもぜひ行ってみて下さいー⚽

(私も行ってみようと思います(^^♪)

 

 

 

 

 

さて、今回のテーマは、

 

 

『塗料メーカー10社をご紹介!!』です(^^)v

 

 

日本の代表的な塗料メーカー10社をご紹介いたしますので

 

 

ぜひ参考にしてくださいね~~💁🏻‍♀️

 

 

 ①日本ペイント

 ②関西ペイント

 ③エスケー化研

 ④ロックペイント

 ⑤アステックペイント

 ⑥AGCコーテック

 ⑦日進産業

 ⑧水谷ペイント

 ⑨プレマテックス

 ⑩スズカファイン

 

 

①日本ペイント

 日本ペイントは、塗料のリーディングカンパニー

 を自称する、

 1881年創立の老舗塗料メーカーです。

 建築用塗料にはじまり、自動車用塗料・工業用塗料・

 船舶用塗料・家庭用塗料などを様々な塗料を

 製造販売しています。

 日本初の塗料メーカーであり、

 137年に渡り日本一の規模の

 塗料メーカーとして塗装業界を牽引しています。

 日本ペイントは塗料メーカーの

 世界ランキングにおいても

 4位となっており、その規模の大きさが伺えます。

 耐久性だけでなく、

 防菌や抗ウイルス機能を持つ塗料の

 開発にも力を入れています。

 住宅用の塗料では、

 「パーフェクトトップ」が人気です。

 ラジカル制御技術を採用しており、

 耐久性や防汚染性などに優れています。

 また、下塗り材をパーフェクトシリーズで揃えると、

 より美しい塗膜に仕上がります。

 2020年には、

 コロナウイルスにも有効な抗菌作用を持つ塗料

 「ニッペパーフェクト®

 インテリア エアークリーン」が話題となりました。

 

 

②関西ペイント

 関西ペイントは1918(大正7)年創立された、

 日本ペイントに次ぐ歴史のある塗料メーカーです。

 1926年に国産初のラッカー「セルバ」を発売。

 建築用塗料・防食用塗料・自動車補修用塗料・

 工業用塗料・船舶用塗料などを製造販売する

 総合塗料メーカーとなっています。

 塗料分野だけでなく、バイオや電子関連製品の

 製造・販売も行っています。

 耐久性を維持しつつ、住宅や環境に優しい塗料を

 多く販売しています。

 住宅向けの塗料のうち、

 「アレスダイナミックTOP」が優れた耐久性を

 持っておりおすすめです。

 アレスダイナミックTOPは、

 塗膜の劣化や破損を促す紫外線の影響を

 受けにくいように、ラジカル抑制やUVカット

 の技術を持っています。

 また、雨でも塗装できる

 非常に珍しい塗料でもあります。

 塗り替えのタイミングは15年ごとです。

 関西ペイントが持つバイオテクノロジー技術に

 よって生まれた、

 紫外線に強く耐候性にも優れた塗料です。

 

 

③エスケー化研

 エスケー化研は1955(昭和30)年

 創立の塗料メーカーです。

 2017年度の建築仕上げ塗材の国内シェアは

 53%に達し、建築塗材においては

 最も多く採用されているメーカーです。

 住宅のみならず、国内の空港や有名な建築物への

 塗装にも使用されるほど、機能性に優れた塗料を

 製造・販売しています。

 エスケー化研は建築仕上げ塗材事業の他、

 耐火断熱材事業・各種化成品や省エネ型建材等

 の製造・販売なども行っています。

 中でも、高い耐候性や耐汚染性を持つ

 「エスケープレミアムシリコン」は

 人気の商品のひとつです。

 塗膜に含まれている劣化因子のラジカルを

 発生しにくくする技術により、

 これまで起きやすかったひび割れや

 色あせなどの症状が軽減されます。

 外壁の表面が劣化しにくく、

 塗り替え時期が15年ごとなので、

 メンテナンスの頻度も少なくて済みます。

 

 

④ロックペイント

 ロックペイントは1931(昭和6)年創立の

 総合塗料メーカーです。

 ラッカー性塗料の製造から始まり、

 車両用塗料・建築用塗料・工業用塗料・

 家庭用塗料を製造販売しています。

 建築用塗料でも有名であるほか、

 車両塗料分野においても国内でトップクラスを

 誇るブランドです。

 抗ウイルス性や超低汚染性に優れていたり、

 高い遮熱性を持っていたりする商品が人気です。

 中でも、屋根用の遮熱塗料である

 「シャネツロックルーフF」は、

 トップ品質のフッ素樹脂を主成分としており、

 高い耐候性を持ちます。

 さらに、太陽光を反射するため、

 室内の温度上昇を抑えてくれるのです。

 エアコン使用量が減ることで、

 二酸化炭素の排出も抑えられて、

 環境にも優しいというメリットがあります。

 シャネツロックは屋根だけでなく外壁用の商品も

 販売されていますので、

 住宅の遮熱効果を高めたい場合は

 両方を使うのがおすすめです。

 

 

⑤アステックペイント

 アステックペイントはオーストラリアに

 本社をおく塗料メーカーです。

 2000年10月にアステックペイントの

 日本総代理店としてアステックペイントジャパンが

 設立され、日本の戸建て塗装においても

 人気が高まっています。

 仲介業者を介さずメーカーが塗装店に直接塗料を

 販売する直販体制が有名です。

 アステックペイントは、塗装後の外壁の美しさを

 維持するための技術開発に注力しています。

 現在、アステックペイントでは多くの超低汚染塗料を

 開発・製造しており、中には高耐久性や

 高遮熱性を持つ塗料もあります。

 なかでも、ピュアアクリル塗料

 「EC-5000PCM-IR」は

 高い伸縮性を持ち、防水性に優れた商品です。

 塗装後も600%伸縮するため、

 外壁にヒビが発生しても

 しっかりとカバーして、

 建物内部への水の浸入を防ぎます。

 また、優れた遮熱性により室内温度を

 快適な状態で維持できるのも特長のひとつです。

 

 

⑥AGCコーテック

 AGCコーテックは1963(昭和38)年

 創立の塗料メーカーです。

 事業内容は、建築用・工業用・

 防食用各種フッ素樹脂塗料の

 製造販売、建築用仕上げ塗料・塗材の販売、

 電子部材・フィルムなどの

 フッ素樹脂コーティング材の

 製造販売となっています。

 フッ素樹脂樹脂塗料のリーディングカンパニーとして

 信頼性が高く、「素材の会社AGC」のテレビCMなど

 でもおなじみの塗料メーカーです。

 AGCコーテックが販売する

 高耐候性のフッ素塗料は、

 多くの住宅や建築物にて採用されています。

 また、酸化チタンの光触媒反応を抑えることで、

 高い防食性を持つ塗料も開発されました。

 中でも、AGCコーテックが技術力を

 集結させて開発した

 高品質のフッ素塗料「ルミステージ」は、

 大変優れた商品です。

 耐用年数は15〜20年もあります。  

 ルミステージは3F系フッ素樹脂を配合したことで、

 塗料の結束力が高まり、高い耐久性を実現しました。

 また、酸化チタンをそれぞれ

 コーティングすることで、

 ラジカルの発生を防いで塗膜の劣化を防ぎます。

 

 

⑦日進産業

 日進産業は1977(昭和52)年設立の

 塗料メーカーです。

 断熱塗料の研究・開発を長年続け、JAXAが開発した

 断熱技術を応用し、塗装で断熱できる

 「ガイナ(GAINA)」を開発して

 一躍人気メーカーとなりました。

 なかでも、断熱塗料の「ガイナ」は

 人気が高い商品です。

 ガイナは国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構

 (JAXA)の断熱技術を参考にして

 開発された塗料で、

 高い断熱・遮熱性能を持っています。

 また、低汚染性や遮音性にも優れており、

 イオン化作用によって

 空気質の改善にも期待できます。

 

⑧水谷ペイント

 水谷ペイントは建築用塗料を製造・

 販売している塗料メーカーです。

 人に優しい塗料づくりと、

 環境対策に力を入れています。

 水谷ペイントが販売する人や

 環境に優しい塗料のうち、

 「ユーロテックス」は水系塗料で

 刺激が少なくおすすめです。

 水系塗料ではありますが、

 ハイラジカル制御技術によって

 高い耐久性を持ち、防カビ・

 防藻製にも優れています。

 

 

 

⑨プレマテックス

 プレマテックスは1999年創立の塗料メーカーです。

 事業内容は、建築用塗料の開発製造販売・

 技術管理サービス・各種建築資材販売・

 販売促進の企画提案・企業広告、商品広告の

 企画制作デザインとなっています。

 比較的歴史の浅い塗料メーカーですが、

 無機塗料のメーカーとして地位を確立しています。

 代表塗料としては、圧倒的な耐用年数と低汚染性で

 知られる無機塗料「タテイル2」や、

 断熱塗料「シャダンネオ」が挙げられます。

 

 

⑩スズカファイン

 スズカファインは、塗料をはじめ食料品や

 化粧品などを製造・販売する会社です。

 塗料製品では、太陽熱を反射する塗料を

 国内ではじめて販売しました。

 スズカファインが販売する遮熱塗料の

 中でもおすすめなのが、

 「ワイドエポーレUクール」です。

 高反射性顔料を含んでおり、

 高い遮熱効果で室内温度の上昇を抑えます。

 また、密着性が高いため耐久性が高く、

 防汚染性にも優れています。

 

 

今回は以上になります(^^)v

 

最後まで読んで頂きありがとうございましたー!!

 

 

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コーキングの役割とは❓❓ ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
【 スタッフブログ 】
投稿日:2024.01.31 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

ありがとうございます😄

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です!

 

 

 

 

1/28(日)に事務所の近くの

 

 

中山福祉センターでおまつりが開催されました~♪

 

 

ステージや展示、バザーが

 

 

開かれ沢山の方で賑わっておりました(^^♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アークプラスのチラシも

 

 

置いていただきましたよー🤭

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見掛けた方はいるかな~~😳

 

 

 

 

 

今回は、

 

 

『コーキング(シーリング)』の役割に

 

 

ついてお話したいと思います」!

 

 

まず外壁のコーキング(シーリング)とは、、、、

 

 

外壁の隙間を埋めるために充填する素材、

 

 

または充填する工事自体のことを

 

 

コーキング(シーリング)と呼んでいます👇

 

 

コーキングは、英語の「caulk」が

 

 

語源となっている言葉で、

 

 

隙間を埋めるという意味合いがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コーキングとシーリングは言葉が異なりますが、

 

 

具体的な違いはなく

 

 

同じ意味を持つ言葉として用いられています。

 

 

外壁のひび割れた隙間を埋めたり外壁に

 

 

使用する材質同士の隙間を埋める

 

 

素材・工事のことを指している言葉です。

 

 

外壁塗装において欠かせない存在です。

 

 

二つの言葉が使用されている背景には、

 

 

外壁塗装以外の業種で同じ

 

 

コーキング・シーリングなどの言葉が

 

 

用いられていたことがあります。

 

 

例えば造船現場などでは別の意味合いと

 

 

して使われている言葉ですが、

 

 

外壁塗装の現場では呼び名が違うだけで

 

 

同じ意味で使われています。

 

 

 

 

 

【雨水や汚れの侵入を防ぐ】

 

住宅の外壁にとって、外壁内部への雨水や汚れの侵入は

 

 

建物の寿命を短くしてしまう大きな原因になります。

 

 

コーキング(シーリング)で外壁の

 

 

サイディングボードやALCパネル同士の隙間を

 

 

埋めることは、雨水や汚れの侵入を

 

 

防いでくれる効果があります。

 

 

また外壁の内側には防水シートが貼られていることが

 

 

一般的ですが、コーキング(シーリング)を

 

 

行うことで防水シートの劣化や傷みを

 

 

遅らせることもできます。

 

 

雨水や汚れの侵入を防ぐことは住宅の

 

 

耐久性を損なわないように防止し

 

 

安全性を守ることにつながっています。

 

 

そのため、コーキング(シーリング)には

 

 

建物の寿命や耐久性を高める役割があるといえます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【外壁のひび割れを防止する】

 

コーキング(シーリング)に使用される素材は

 

 

シリコンやポリエステルなどの樹脂でできています。

 

 

そのためコーキング(シーリング)の素材は

 

 

柔らかく伸縮性があり、

 

 

外壁と外壁の間に注入することで

 

 

緩衝材のような役割を果たしているのです。

 

 

この緩衝材は、地震などで大きな揺れ・

 

 

振動が生じた際に、外壁材が

 

 

ひび割れないようにするためのものにもなります。

 

 

地震などの振動や揺れがなくても、

 

 

雨や風により外壁のサイディングボードや

 

 

ALCパネルが損傷してしまう可能性がありますが、

 

 

クッション性に優れているコーキング剤は

 

 

サイディングボードやALCパネルが受けた

 

 

衝撃を緩和してくれるため、

 

 

ひび割れや隙間が発生しないようにする

 

 

役割を持っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コーキングが寿命を迎えると、

 

弾力性が失われひび割れ等が発生します。

 

 

防水性も低下することはもちろん、

 

 

建物へかかる揺れの負荷を緩和する機能も

 

 

低下します。

 

 

水が建物内部に侵入し雨漏りに

 

 

繋がる危険性もありますΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

 

 

普段はなかなか気に掛けることの

 

少ないコーキングですが

 

 

このブログを読んでご自宅の

 

 

コーキングの状態を一度見てみてくださいね👀

 

 

ご不安な点がありましたらアークプラスまで!!

 

 

今回もありがとうございましたー!!

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外壁塗装の下地処理も重要です!! ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
【 スタッフブログ 】
投稿日:2024.01.29 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

ありがとうございます(●’◡’●)

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です🙏🏻

 

 

 

 

 

最近『バーナー』を購入したのですが

 

 

外で使うのにとても優秀なので

 

 

おススメですよ~(*^^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※公式サイトより

 

 

 

 

 

思っていたよりお湯が速く湧きます👀

 

 

キャンプをしなくても気軽に楽しめますよ~(^^♪

 

 

 

さて今回は、

 

 

前回のブログで『下塗りの重要さ』

 

 

についてのお話しした中で

 

 

下地処理についても少し触れていましたが

 

 

今回はその『下地処理(補修)』

 

 

について詳しくお話したいと思います!

 

 

塗装の際なぜ下地処理が重要なのかというと

 

 

下地処理が不十分だと塗料が十分に密着せず、

 

 

塗膜が剥がれたり劣化したりする

 

 

可能性が高くなるからです。

 

 

また下地処理がしっかりと行われていないと

 

 

塗料の色ムラや仕上がりの美しさにも影響を与えます。

 

 

つまり、下地処理が適切に行われていないと、

 

 

外壁塗装の寿命や見た目の美しさが大きく損なわれる

 

 

可能性があるのです・・・( 一一)

 

 

 

 

下地処理の重要性が分かったところで、

 

 

下地処理の方法についても、

 

 

細かく確認していきましょう。

 

 

作業内容を理解しておくと、

 

 

業者に依頼する際もスムーズに行えます😄

 

 

 下地処理の第一歩は、

 

 

塗装面に付いた汚れを落とすことです!

 

 

まずは高圧洗浄機を使用して、

 

 

塗装面の「高圧洗浄」を行います。

 

 

高圧洗浄機から噴出する水は、

 

 

家庭用ホースから出る水の何倍もの水圧があり、

 

 

塗装面に付着したゴミ・砂・ほこり・カビなどを、

 

 

強い力で吹き飛ばすことが可能です。

 

 

高圧洗浄機の種類によっては、

 

 

劣化した古い塗装を吹き飛ばせるほどの

 

 

パワーがあるものも存在します😲

 

 

高圧洗浄で塗装面に余計な汚れがない状態を

 

 

作ったら、しっかりと

 

 

乾燥させることが大切です(`・ω・´)

 

 

塗料の接着効果を高める「ケレン作業」

 

 

次に行うのが、高圧洗浄で落としきれない

 

 

汚れを落とす「ケレン作業」です。

 

 

ケレン作業は、剥離剤で付着した

 

 

サビ・カビ・古い塗料などを落とします。

 

 

サンドペーパーやワイヤーブラシ、

 

 

ナイロンブラシを使いますが、

 

 

手作業なので地味で手間がかかる作業です(;”∀”)

 

 

面倒だからとケレン作業を省いてしまうと、

 

 

塗料の粘着力が落ちすぐに

 

 

剥がれる可能性が高まります。

 

 

丁寧に作業することで、塗装の寿命を

 

 

大幅に伸ばすことが可能です。

 

 

数年後の外壁の状態に差が出る「補修作業」

 

 

塗装面の掃除が終わったら、

 

 

最後に補修作業を行います。

 

 

全体をよく見渡し、

 

 

クラック(ひび割れ)がある部分を補修します。

 

 

クラックの段階は髪の毛ほどの細いものから、

 

 

奥深くまで割れた大きなものまでさまざまです。

 

 

割れ方によって補修方法が異なるため、

 

 

クラックの状態に合わせた

 

 

補修方法を選ぶことが大切です。

 

 

クラックの処理を怠れば、雨やゴミが内部に

 

 

侵入することになり、

 

 

最悪の場合には家が傾く危険性もあります。

 

 

大切な我が家ですので、

 

 

小さなクラックまで忘れずに処理します!

 

 

 

下地処理は塗装の良し悪しを

 

 

決める重要な作業です!

 

 

「見えない部分だから・・・」と

 

 

手抜きすることなく!!

 

 

一つ一つ丁寧に作業いたします!!!

 

 

塗装面の状態に合わせて、

 

 

適切な方法を提案いたします😉

 

 

曖昧な説明はいたしません!!

 

 

先ほどもお伝えしましたように

 

 

塗装をきれいに仕上げるためには、

 

 

下地処理が欠かせません🙆🏻‍♂️

 

 

下地処理を行うことで塗料の密着性が高まり、

 

 

美しい見た目と耐久性が長持ちします🤗

 

 

 

下地処理は見えない部分だからこそ、

 

 

丁寧に施工する

 

 

ことを大事にしております!!

 

 

 

今回も最後まで読んでいただき

 

 

ありがとうございましたーー!!

 

 

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FAX:082-961-4575
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