
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です🥶
ここ数日寒かったですが、
今日は市内でも雪が積もりましたねー⛄⛄⛄
去年は暑い日が多く
1年に一回くらいこんな日が
あってもいいかなぁと
思いましたが・・・
朝出社出来ず・・・😨
路面が凍結!ツルっツルっでした(;”∀”)
少しの間こどもと⛄を作って
解けるのを待ちます!!
さて、今回は
今日みたいに日中も気温があまり上がらず、
とても寒い日の塗装について
お話したいとおもいます!
基本的に気温が5℃未満
になる場合は、
塗装に不適切と言われています。
日本建築学会が発行している
「建築工事標準仕様書・同解説
JASS18塗装工事」には
塗装場所の気温が5℃未満、
相対湿度が85%以上もしくは
換気が適切でなく結露する等
によって塗料の乾燥に不適切な場合は、
原則として塗装作業に着手しない。
と示されています。
【5℃未満だとなぜ塗装できない!?】
1.塗料が固まるのに時間がかかる
塗料が固まるまでの間は、
まだ塗装が完成していません。
この固まろうとしている間に、
埃がついたり、
水滴がついたりしてしまうリスクが
高まります。
塗料は化学反応を利用して
塗膜(塗装でできた膜)を
形成していきますが、
その塗膜形成の過程は非常に複雑であり、
これらの反応が適切に
完了するまでは塗膜が形成されません。
2.結露が発生しやすくなる
塗装前の外壁や屋根が結露で
濡れている状態では、塗装ができません。
塗装後のまだ硬化が完全に済んでいない
塗膜に結露が発生してしまうと、
塗膜の流れ、防錆硬化の低下が
起きる可能性があります。
塗膜が流れなかったとしても、
結露が発生すると硬化しきっていない
塗料に水分が染み込んで
もやがかかってしまったような
「かぶり」という現象も
発生しやすくなります。
外壁の塗膜をしっかり形成するためには、
気温と湿度に気を付けることが
とても大切です🧐
特に気候条件については
定められた温度より数度低いだけでも
施工不良が起きてしまう
危険性が高まるため、
弊社では工事の中断をしています。
アークプラスでは、外壁に詳しいプロが
お客様のお家の状態を隅々まで点検致します!
お客様にあったプランで、
お見積もり段階からアフターフォローまで!
しっかりと対応させていただきます!
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル:0120-961-968
営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😊
Merry~Christmas~♪♪🎄
皆さまも素敵なクリスマスを
お過ごしのことと思います🥰
年末って何かと忙しい・・・💦
いつもクリスマスと
お正月の日がもう少し空いてたら
良いのになと思いつつ
大人になってもなぜか
ハッピーな気持ちになれるクリスマス🎅✨
今年はお休みに備北の
イルミネーションに行く予定でしたが
色々あり断念して
ドリミネーションへ行きました!
光って良いですよね~✨
クリスマス前に行きましたが
もうすっかり気分はクリスマスでした🥰🎄
来年は備北行くぞーーー🙌
外壁・屋根塗装を考え始めたお客様に多い
「特に外壁汚れていないしまだ大丈夫!」
「外壁より生活に変化が大きいインテリアや
外構のリフォームの方が先!」など、
メンテナンスは後回しで気付けば
新築時から20年以上
経ってしまっている!
という方が多くいらっしゃるかと思います。
ですが外壁は屋外で
常に雨風や紫外線を浴びているので、
時間と共にどんどん劣化していきます😫
そのため、定期的な外壁メンテナンスが
必要となってきます☝
そこで今回のブログは
「築20年以上のお住まいを
外壁塗装しないとどうなるのか?」
についてご紹介します!
そういや外壁塗装していないな?
前回の塗装時から既に
20年以上経過しているな
という方は、是非最後までご覧ください!
まず外壁塗装を20年以上やっていない場合、
家自体にどのような影響が出るのか
をここで解説いたします。
■外壁劣化の進行
外壁は常に雨風や紫外線に
晒されているため、
どんどん劣化が進んでいきます。
塗膜が劣化することで、
さらにその下にある外壁材まで劣化し、
建物自体の耐久性に影響を及ぼす
可能性があります。
劣化によって生じた亀裂やひび割れから
雨水が入ることで、外壁メンテナンスだけでなく
リフォームが必要となり、
費用が余計に掛かってしまう場合も…
■外壁の防水性能が
どんどん低下する
塗膜には防水機能が備わっており、
時間が経つことで塗膜の
防水機能が低下していき、
雨漏りの原因になります。
外壁内部のダメージが外からでは
分かりにくいため、
知らないうちにどんどん劣化
している場合もあります。
■美観性が損なわれる
経年劣化したお住まいは、
色褪せやカビや藻の付着により
古びた外観に見えてしまいます。
資産価値が下がる可能性があったり、
近隣者や訪問者からの印象も
良くはありません😥
築20年経っていても
外壁塗装をしないで良い場合は?
■塗料の寿命が長いもの
現時点で「一生外壁塗装が必要ありません」
と謳える塗料は残念ながらありません…。
しかし、塗装頻度・費用を押さえるという
意味でも”耐久年数”が長い塗料を
選ぶことをおすすめします。
塗料の種類ごとの耐久年数は
以下が目安となります。
アクリル系塗料:4~7年
ウレタン系塗料:6~10年
シリコン系塗料:8~10年
フッ素系塗料:12~14年
ラジカル制御形塗料:12~15年
無機塗料:15~20年
■タイルやコンクリート等
の外壁材を使用している場合
タイルやコンクリート、ガルバリウム鋼板や
レンガなど外壁材の中でも
劣化しにくい外壁素材を使用している
お住まいは外壁塗装による
メンテナンスが必要ありません。
既に外壁塗装をしないといけない
時期になっている可能性が高い場合
「すぐに影響が出る訳ではないでしょ?」
「まだうちの外壁は大丈夫」
と思っている方も多いと思います。
10~15年経過というのはあくまでも
目安ではありますが、劣化が進んでいる
可能性が高い基準でもあります。
既にもう経過しているお住まいはぜひ一度、
診断士による現場診断をしてもらうことを
おすすめします。
アークプラスでは
現場調査や実際に施工した際に
かかる費用のお見積りを無料で
行っております(^O^)
現地調査を行い
現時点での外壁の状態を
しっかり診断し
不要な外壁塗装は提案致しません!
今の現状を知るといった意味でも、
ぜひ一度現場調査をご検討ください!!
外壁はお住まいを守るためにも
重要な役割を担っております。
一生に数回の外壁塗装
長く快適なお住まいに住むためにもぜひ、
外壁診断・外壁塗装をご検討ください😉
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル:0120-961-968
営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😁
10月からショールームに毎月花
を注文して飾ることになりました💐
とっても綺麗なのですが
やっぱり生花は寿命が短いです・・・(´;ω;`)
※長持ちする花もありますが🌸
そこで飾った後のお花はドライフラワーに
することにしました!!
事務所でせっせとハンガーに吊るして
ドライフラワーにしております💐
※ダリアはドライフラワーに
向いていない花みたいですが挑戦中!!
なかなか綺麗にドライフラワーに
ならないです💦
が!!また生花と違った良さがあります🥰
これから少しづつショールームに
お花を増やしていこうかなと
思っております!!
ドライフラワーに詳しい方
アドバイスお待ちしております😆!!
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル:0120-961-968
営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)












































