
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😄
先週のお休みに以前から気になっていた
ソレイユの『ちきゅうにわ』
に子どもたちを連れて
行ってきました~!
いつも行くような屋内遊び場
でないような
遊具やおもちゃがあって新鮮でした✨
お店屋さんがずらり🍜
まだまだお店ありました!
室内砂場 😆
私はこの不思議な粘土がお気に入り✨
🍙
色々なボールプールエリアも
ありました❄🌋
楽しかったのですが
少しお値段高めです・・・😅
(休日子供1時間1,400円です)
平日に1dayパスで遊んだほうがお得かも🙄
買い物ついでだったので
1時間だけでしたが
子供達は大満足でした!
建物の塗替えを検討し始めている方は、
外壁塗装について様々な情報を
収集しているかと思います!
その際に初めて知る方も多い内容の一つに、
塗り方の違いがあります。
お家の塗替え方法には
ローラーを使用して塗り替えていく方法と、
専用機材を使用して塗装していく
吹付塗装があります。
今回は吹付塗装の細かな方法の違いから、
吹付塗装の特徴までを解説していきます。
ローラーでの塗装との違いを認識した上で、
後悔ない業者選びを進めていきましょう🤗
まずは、、、
【吹付塗装について】
専用機材を使用して壁面に
塗料を吹き付けて塗装する方法
吹付塗装とは、専用の機材スプレーガンを
使用して塗料を壁に吹き付けることで
塗装していく方法になります。
職人の手で仕上げていくことには
変わりありませんが、
ローラーを使用する場合よりも一度に
広範囲を塗っていくことが出来る為、
仕上がりまでのスピード感を
早める事ができます。
様々な仕上げ方の違いがある
そんな吹付塗装には塗り方の
種類の違いがあります。
・打ちっぱなし:
立体感なく無機質な雰囲気に
仕上げることが出来る。
完成後の自由度が高い点が特徴
・リシン仕上げ:
砂壁のようなざらつきを
付けて仕上げることが出来る。
・スタッコ仕上げ:
リシン仕上げよりも厚塗りすることで
仕上げる方法。
デザイン性を取り入れた仕上げ方が出来る。
・吹付タイル仕上げ:
凹凸の模様を付けながら仕上げる方法。
吹付塗装の場合には細かく、
どんな印象の外壁に仕上げたいかを
指定できるということです😀
メリットは塗る事での
デザイン性を高められる点
吹付塗装のメリットには、
吹き付ける種類を変えるだけで多彩な
デザイン性を表現できる点があります。
吹付塗装でしか表現できない立体的な
印象にしたい場合にはオススメです。
また、塗膜の厚さも比較的均一で
塗っていくことが出来る為仕上がりが
綺麗になるケースが多いです。
ただし、どうしても職人の腕によっても
左右される部分ではあります。
広範囲に対して一度に塗装して
いける事から短期間での塗り替えが
可能になります。
デメリットは無駄に
なってしまう
塗料が発生する点
吹付塗装ではスプレーガンで
噴射することで塗り替えていく為、
どうしても余計な部分にまで塗料が
飛んでしまうことになります。
そのため、使用する塗料の量としても、
無駄になってしまう部分が多く
発生してしまうのです。
塗替え希望箇所以外の家財をも誤って
塗装してしまうケースもある為、
より入念な養生が重要になります。
【ローラー塗装との違い】
ローラー塗装だから
できるメリットも!
吹付塗装にひかれている方には、
ローラー塗装との違いもしっかりと
把握してから検討していただきたく、
ここではローラー塗装での
メリットをご紹介します。
・無駄な塗料が最小限で済む:
ローラー塗装の場合には必要な箇所に
必要な塗料を都度つけていく為
余分に飛散してしまう塗料を
最小限にさせる事ができます。
・厚塗りがしやすい:
塗装の目的はその建物の保護です。
保護するためには出来るだけ
厚い塗膜が必要です。
吹付塗装よりもローラー塗装の方が
より厚塗りを実現させやすい点があります。
・周辺への配慮も可能:
ローラー塗装の場合には、
スプレーガンを使用することで
生じる電子音等も発生しません。
周囲に飛散してしまうリスクも
最小限に留める事が出来る為、
周辺への配慮もできる塗装方法の
一つといえるでしょう。
吹付塗装とローラー塗装の
特徴を理解して検討しよう!
吹付塗装でしか表現できない仕上がりに
出来るメリットがありつつも、
ローラー塗装の方が秀でている部分も
あるという点を理解した上で、
後悔ない業者選びを進めていきましょう。
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル:0120-961-968
営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)
こんにちは!
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アークプラスの鷹村です😄
2月14日「JR九州ホール 福岡」で
塗装工事で使用させていただいている
塗料メーカー✨
アステックペイント
全国加盟店会議
が開催されました!!
弊社からは、営業部の
藤岡が参加いたしました!!
初めて参加させていただきましたが、
スケールがすごくてびっくりです 😯 😯 😯
全国からの加盟店が集結し開催される
全国加盟店会議では、
1年間の振り返りや活動方針発表、
新商品の紹介、
表彰式などが行われました。
今年は表彰されませんでしたが 😥
来年は表彰されるよう、
より一層頑張って参ります!
全国の加盟店様との情報交換で
色んなお話を伺い学ばせていただき
とても貴重な時間を過ごせました!!
今後もより良い製品を良質な施工で
お客様に提供できますように
努力してまいります!!
株式会社ACEの上田社長と🙌🙌🙌
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
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アークプラスの鷹村です😀
先週は毎日🥶寒かったですねー!!!
寒波が来る前に外の水道管が破裂しないよう
水を出そうとしたところすでに遅し・・・
水道管は破裂していませんでしたが
蛇口を分岐させるコネクターが
割れて水が大噴射しておりました
😱😱😱
至る所に立派なツララ😨😨😨
網戸まで凍ってる・・・
子どもたちは大喜びでした~😭
外壁にひび割れが見つかった…
まだ築年数的にも10年たっていない、費用を抑えたい。
そんなときに『部分補修』だけできる??
と思う方もいますよね。
今回は、
外壁の部分補修だけ出来るのか?について
まとめてみました!
まず、『外壁の部分補修』とは
外壁の部分補修とは、
不具合や劣化症状がある部分だけを
補修する方法です。
家の外壁は時が経つにつれて
少しずつ劣化していきます。
それがある一定基準を超えたときに
「ヒビ割れ」や「剥がれ」などの
症状となって現れます。
補修箇所を発見してすぐや、
被害が大きくなる前に部分補修を
行っていれば、大規模な外壁の修繕を
ある程度避けることができます。
そのため、ご自宅の外壁に劣化の
症状が見られたらできる限り早く
部分補修を行うことをおすすめします。
家の外壁に次のような症状が
見られたら部分補修のサインです。
・外壁塗料が剥がれている
・外壁に白い粉のようなものが付いている
・外壁にひびが入っている
外壁にに白い粉のようなものが
ついている状態を
チョーキング現象と呼びます。
これが見られると外壁が劣化し、
ひび割れや雨漏りを引き起こしやすい
状態になっていることになります。
【代表的な部分補修】
部分補修の種類を紹介します。
・クラック(ひび割れ)補修
外壁の部分補修において最も一般的な方法です。
建物は地震や地盤の動きの影響を受けると
ヒビ(クラック)が発生しますが、
そのヒビのみを補修するやり方です。
シーリング材を充填したり、
セメント補修をしたりして
ヒビを埋め合わせます。
工事の必要性に関しては
ひび割れの大きさによって異なります。
ひび割れが0.3mm未満ですと
補修を行う必要はなく、
業者に念のため確認してもらうだけで十分です。
ひび割れが1mm以上ある場合は、
家屋に何かしらの欠陥が
現れている証拠です。
業者に調査をしてもらった
上で工事に取り掛かります。
3mm以上ひび割れがあれば、
直ちに業者に来てもらって
補修してもらう必要があります。
・コーキング補修
コーキング補修とは外壁材の
間にできるすき間を埋め合わせていく
方法のことで、
シーリングとも呼ばれています。
建物が劣化するとすき間から
亀裂が生じたり、ひび割れが
発生したりして、
雨漏りがしやすくなります。
そこでコーキング材を
充填してすき間を埋めていきます。
ただし、コーキングにも
寿命があり、
10年ほどで劣化していきます。
・部分塗装
外壁の劣化や不具合がある
部分だけに塗装を行います。
・サイディングのビス打ち
外壁の素材がサイディングボードの場合、
経年劣化により浮いたり
反ったりしてくることがあります。
この症状が軽度な場合、
ビスを追加で打ち込んで補修します。
部分補修は自分でもできる?
自分で行うメリット・デメリット!
人によっては外壁の部分補修くらいなら
自分でやっておきたいと考えている
かもしれません。
外壁補修のDIYにはそれぞれ
メリットとデメリットがあります。
・DIYのメリット
外壁補修をDIYでやるメリット
として大きいのが費用がかからないこと。
専門業者に頼むとどうしても
お金がかかってしまいます。
その点DIYであれば必要な道具を揃えるだけなので、
あまりお金がかかりません。
さらにコーキング材やマスキングテープといった
道具もホームセンターに行けば
すべて揃えることができます。
また、DIYでやるもう一つのメリットは
作業の自由度が高いこと。
外壁補修のついでに色を塗りたい、
この部分はそのままにしておきたいなど、
業者ですと頼みづらいことでも
DIYであれば問題なく行うことができます。
・DIYのデメリット
デメリットとして大きいのが
作業に労力がかかること。
日頃から外壁工事に慣れている
プロであれば問題ないものの、
素人にとっては重労働になります。
無理をして作業しようとすると、
ケガをして本業に支障をきたすことが
あるかもしれません。
他にも外壁の部分補修を
上手くできない可能性があります。
一度失敗するとご自身でやり直す、
もしくは業者に頼むなど二度手間になります。
外壁の部分補修は業者にお任せしましょう!
全体補修と部分補修
どっちが最適か?
部分補修は全体補修とは
違い費用が抑えられるのは事実です。
ですが、部分補修することで
補修した部分だけが目立ってしまう場合や
全体を補修していないのでまた違う箇所の
不具合が発生して結果的に
費用がかかってしまう場合もあります。
全体補修と部分補修のどちらがいいかは
専門業者に家の状態を見てもらって
判断するのがいいでしょう。
同時に今の家をどうしていきたいのかも
踏まえて検討してみてください。
家の外壁塗装は費用がかかります。
また家の状態を自分で
判断するのもなかなか困難です。
信頼できる業者さんに依頼して納得のいく
施工を選んでくださいね😉
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
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営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)














































