
こんにちはー!
最近、インスタを始めましたが、久々の友達の顔を見て、
『あっ、俺もこれくらいの年代なんだ…』としみじみハイボールを
片手にのみながら思う株式会社ARQPLUS(アークプラス)の箕原です!
※取り敢えず育毛ケアしてみます…
さて、今回も始まりました!
『 外壁塗装現場ブログ!屋根もきっちり確認します! 』
のテーマでお話していきます!
現場ブログなので結論はありませんが、今回の外壁塗装の内容は…
1、壁塗装
2、コーキング打ち替え
→亀裂が多く、傷んでいる箇所も多々ありました。
というか、弊社はコーキングは打ち替えしかしません!
3、コケ除去
→地域的にコケが出やすい地域となります。
周りの家もコケがついている外壁は多かったです。
がメインの工事となります。
ただ最初に書かせて頂いた通り、
『きっちり屋根は確認します!』です。
現地調査時に屋根も調査しておりますが、足場が組んでいない時には限界があります。
足場を組んでいる内に安心して頂きたく、きちんと屋根を隅々までチェックします。
付け根の漆喰が少し傷んでいたので、補修しておきますが、その他割れ等なしですね!
このようにご依頼頂きました内容が外壁だけだとしても、きちんと隅々までチェックし、
お引渡しすることが重要だと思っております。
これからも安心して頂けるよう、作業をしていきたいと思います!
また現場ブログを更新していきます!
この度も有難う御座いましたーーーーー!!!
こんにちはー!
最近、やっぱりビールのツマミといえば、カルパスがナンバー1でしょう!と心の中で
ひそかに思う株式会社ARQPLUS(アークプラス)の箕原です!
※タラタラしてんじゃねーよも捨てがたい…
さて、今回は
『 『漆喰(しっくい)』の説明とメリット・デメリット 』
のテーマでお話していきます!
ずばり結論から言うと…
【 費用は高いが、これからの時代に向いている! 】です。
また断言しているよ…と思われる方もいるでしょう。
まずは、漆喰(しっくい)のメリット・デメリットを知る前にまずは、
漆喰とは!?を説明していきます。
【漆喰(しっくい)とは!?】
漆喰は消石灰を主成分に、骨材、すさ(麻)、海藻のりなどの有機物を
混ぜて練り上げたものです。
ちなみに消石灰は運動会で白線を引く粉も同じ消石灰です。
(自分も最初あんまり、わかっておりませんので、調べたい人はネットにて)
【漆喰(しっくい)のメリットとは!?】
1、温度の調整をしてくれる機能がある!
一般的に壁面はクロス工事です。漆喰は細かい穴が全面にあり、湿気をコントロールして
くれます。梅雨は湿気が吸ってくれて、湿度の低い冬は湿気を放出し、湿度を調整してくれます。
2、耐久性が高く、劣化しずらい!
耐久性は100年以上とうたわれております。実際、昔ながらの家はひび割れとかない…
という印象がある家も多くないでしょうか?
昔から城などに使われる耐久性が高く、高級な塗物と言われておりました。
3、抗菌・消臭効果がある!
実はかなり強いアルカリ性なのです。
よく聞きませんか? 『 お風呂にはカビキラー!!! 』
カビキラーは、まさにアルカリ性です。
消臭も同じで、漆喰の細かい穴から吸った匂いをアルカリ性が中和します!
4、メンテナンスがしやすい!
5、耐火性のある燃材料である!
【漆喰(しっくい)のデメリットとは!?】
1、汚れが目立ちやすい!
2、擦れると白い粉が落ちる!
3、最初の施工費用はクロスより断然高い!
この3点はです!
自分はデイサービスや障害者施設の壁面に使用した方がいいのでは…と提案したことも
ありましたが、結果は上記3点が原因で却下になった過去もあります。
ただアレルギーの子供が多いと聞いたので、注文住宅をする方にはぜひおすすめしたいですね。
弊社は内装漆喰・珪藻土・ジョリパットは得意分野です!!
いつでもご相談ください!
今回も有難う御座いましたーーーーー!!!
こんにちはー!
最近、グループ会社『TONY×TONY』がいよいよ、広島のど真ん中!
お好み焼きの1F!にオープンすることになり、毎晩ドキドキが止まらない
株式会社ARQPLUS(アークプラス)の箕原です!
※台湾の地瓜球、美味しいです…
さて、今回は
『 なぜ、外壁塗装は訪問会社に決めてしまうのか?! 』
のテーマでお話していきます!
ずばり結論から言うと…
【 営業マンの対応、質がすごくいい! 】です。
いやー、訪問販売を褒めてどうすんだと言う声が聞こえてきそうです。
外壁塗装業界は、価格競争はよくあることです。
なんせ、外壁塗装の施工金額はある程度、決まっているのと最近はネットで検索できるからです。
ただ…訪問販売だけはなぜか群を抜いて、金額が高いし、契約率も高い!
この謎を教えましょう!
【 表の顔 】
1. 営業マンの対応、質がよい!なにより、コミュニ―ケーション力が高い!
やっぱり、人間、気を許してしまうと金額ではなく、この人に任してみようと思ってしまいます。
それが突然の訪問でも、『あっ、うちの家のことを心配してくれてるのかな』と
思ってしまうのが人間の性です。
【 裏の顔 】
営業マンは出来高なんです。契約件数をとればとるほど、自分の給料は爆上がりです。
しっかりとコミュニケーションをとることで、契約をとりまくろうと考えております。
なので、あることないことを言って外壁塗装の契約を取ろうとするケースも多々あります。
ただ、ここからが業者しか知らないポイントです!
行きますよ…
言っちゃいます…
130万円の外壁塗装の下請け業者の単価は
足場工事・塗装工事・コーキング工事など諸々合わせて、
なんと、50万~60万くらいなんです。
材料代金は訪販会社持ちにしても、余りにも…
ただ、これが現実です!
70~80万前後は会社の利益プラス営業マンの出来高になります。
あくまでも、自分が知ってしまった内容ですが、
訪販会社全部がそうだとは思っておりません。
勿論、訪問して気がある場合も多々あるでしょうが、一度相見積もりをとる、
ネットで調べるなど、適正単価を把握し、その場ですぐに決めないことをお勧めします。
弊社は相見積でも大丈夫です!
それは、営業マンの対応・職人の質、両方に自信があるからです!
今日はこれでおしまいです!
今回も有難う御座いましたーーーーー!








































