
こんにちはー!
最近、朝マックにハマっております。
でも朝から家族分合わせると2000円を出す勇気が
ありません…笑
株式会社ARQPLUS(アークプラス)の箕原です。
※朝・昼兼用にしようかと思います…
さて、今回は
『 【現場ブログ】
広島市東区 外壁塗装工事編】 』
です!
S様
外壁塗装のご依頼頂き、誠に感謝します!
一つ一つクレームが出ない様に丁寧に仕上げます!!!
まずは現状写真をご紹介です!
現状の分析として、
外壁全体に劣化が見られます。
特に樋は日当たりがいいので劣化・色あせがひどい状態です。
一部塗装ではなく、樋交換(新設)が必要です。
【作業内容】
外壁塗装 下塗り~中・上塗り
樋塗装 一部樋新設
破風及び鼻隠し塗装
軒天塗装
外構塗装
コーキング打ち替え
塗料メーカー:日本ペイント(ニッペ)
となります。
お客様と入念に打ち合わせをし、施工を進めてます。
弊社は隠し事は一切しません。
よく足場設置後に異常に気付くパターンがあります。
現地調査で分からなかったのか?!と
言われるかもしれませんが、時間をかけて調査しても、
見えない部分があります。
ただ長い目で見ると…
お客様の信頼を勝ち取る為に一切隠さず、
正直にありのままをご報告することが何より大事であると
学んできました。
1件1件、丁寧にをモットーにお客様の信頼を紡いでいきます!
外壁塗装の調査は株式会社ARQPLUS(アークプラス)へ
お任せください!
さて、こんにちはー(^^♪
アークプラス藤岡です。
最近熱心に資格の取得にむけ勉強中です。。。
ただ、、、頭に入らない!!(笑)
※笑い事ではないんですが、、、
専門分野の塗装だけならいいのですが、、建築全般となるとチンプンカンプンです。。。
しかも家では中々勉強ができないですし、、、
ちっびっこヒーローがいつも僕の邪魔をしてきます。。。
どっちが敵なのかはわかりませんね。。。 😯
さて、今日のテーマは!!
【塗装でどこまで塗装できるのか??】
についてお話しします(^^)
ぶっちゃけ塗装はなんにでもできます。
極端なことを言うと、窓ガラスにだって塗装可能なんですよ!
塗装する前の素地(材質)と塗料がちゃんと付着するかが問題です!
たた、ガラスに塗装することなんてメーカーも想定してはいないので、塗装屋の判断で下塗り材(素地と塗料を密着させる接着剤)を選定します。
その為、シリコン塗料をたとえ塗装したとしても、正規の耐侯年数(約10年)は持つことなく剥離したりするでしょう、、、
※運よく持つ場合もあるでしょうが、、、
弊社では、戸建ての塗装時にどうしてもと言われた場合のみ、アルミ箇所の塗装も行う場合があります。
※アルミは塗料の密着がかなり悪いです
ですが出荷初期のように【焼き付け】塗装とは違うので、塗装して数年、、いやっ、数カ月で剥離する可能性もあります。
その為弊社では、剥離するほうが見た目的に悪くなるので塗装する事をあまりお勧めしていません( 一一)
ですが、本日のテーマの答え合わせをするのであれば、
【全部塗装できる】が正解ですね。。
ただ塗装したほうがいいもの、しなくてはいいものがあるので、業者とよく話し合って決めるのが一番ですね!
今日は以上です!!
ありがとうございました!
こんにちはー!
最近、カープの動画を見過ぎた息子から、
息子『背番号18は森下ですがその前は誰でしょうか…?』
自分『マエケン!』息子『ですが、その前は…?』
自分『えっ…誰?』と聞くと誇らしげに自分が生まれる前の
情報を答えまくるのに少し感動している
株式会社ARQPLUS(アークプラス)の箕原です!
※まさかオマリー・掛布まで語るとは…
さて、今回は
『 外壁塗装は秋口がお勧めです!! 』
のテーマでお話していきます!
夏の方が乾燥が早くていいのでは?
冬は寒いので作業がしにくいのは分かるような…
と様々な疑問ありますが
ずばり結論から言うと…
【 耐久年数・品質は塗料ではなく、
職人の腕で決まるのです! 】
ん?きちんと答えがでていないのでは?と思われた方も
いると思います。
ただ外壁塗装の品質・保証は職人の腕が決めると言っても
過言ではないでしょう!
と言うことは、『 環境が大事! 』と言うことです。
職人がやりやすい気温・湿度が最適なのは
『 秋 』と言えるでしょう
外壁塗装に関する春夏秋冬のメリット・デメリットを
まとめてみました。
[ 春 ]
メリット
→春と言えば始まりの年。
気候・湿度も落ち着いております。
工事の工程も決めやすいのでお客様との打ち合わせも
スムーズにいきやすい。
デメリット
→春雨前線により突発的な雨が多い時期です。
この時期は業者込み合うケースが多く、現地調査や
打ち合わせに時間がかかるケースが多いので早めの
行動が必要です。
[ 夏 ]
メリット
→気温が高いため、塗料の乾きが早く、工程が短縮することが
多いケースがあります。
足場をかけていると閉塞感がありますので、お客様に喜ばれ
ることも多々あります。
デメリット
→気温が高いことから脱水症など職人の体調管理が必要と
なります。職人の腕が落ちると品質に影響してきます。
又、台風が多い季節でもありますので、工期は長めに
設定しているケースが多いでしょう
[ 秋 ]
メリット
→気温・湿度と共に安定するので外壁塗装を施工するのに
最もよい季節だと言えます。
職人も気候により動きが変わってきますので、よりよい
環境で作業が出来ます。
デメリット
→外壁塗装業者が込み合う時期でもあります。
早めに業者・職人を抑えておく必要があります。
台風が多く発生する季節でもあります。
[ 冬 ]
メリット
→湿度が低くなる為、塗装の密着度が上がります。
飛散防止の養生で密閉しても他季節に比べても
息苦しさは少なくなります。
デメリット
→気温の影響により、塗料が乾きにくく、工程が延びること
が多いです。
乾く前に上塗り塗装をすると密着不良を起こす可能性が
高いです。
職人の腕と判断が重要となります。
[ 梅雨 ]
メリット
→工程を長く組むので管理が行き届きやすい
業者と多く打ち合わせが出来、自分の知識が深まる
案件が少ない為、金額交渉がしやすい
デメリット
→梅雨前線により工程が延長する可能性があります。
また管理者・職人が判断を間違えると品質不良を起こす
ことがあります。
以上となります。
秋口がお勧めですが、やはり最優先は職員の質が最重要です!!
弊社は職人に自信があるので、どの季節でもご依頼お請け
致します。
外壁塗装工事は株式会社ARQPLUS(アークプラス)まで!
今回も有難うございましたーーーー!!









































