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サイディングのご自宅方必見!!☆WB多彩仕上工法☆ ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
スタッフブログ
投稿日:2025.05.30 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

ありがとうございます!

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です😉

 

 

 

 

 

 

 

ピンポーン!!

 

 

 

会社に荷物が届いたので

 

受け取ると

 

社長が

 

開けたら笑うと思うよ😮』

 

というので

 

かなりハードルが上がり笑

 

開けてみると・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大量のお菓子!!

 

見事にしょっぱい系(スナック菓子)

 

オンリーです🤣

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ビックポテチなんて開けたら
全部食べないとダメなやつです(笑)
 
 
 
 
とか言っていますが
 
もう既に段ボールの底が見えてきました!
 
 
 
 
 
 
アークプラスの男性社員はみんな
 
 
お菓子大好きなんです( *´艸`)
 
 
 
 
 
 
 
さて、今回は
 
 
サイディングの
 ご自宅の方必見!!
 
 
 
☆WB多彩仕上工法☆
 
 
についてお話します!
 
 
 
 
 
 
お気に入りの我が家…そろそろ塗り替えの時期…

クリアー塗装をするには劣化が進みすぎ…

でも、単に塗装するだけでは物足りない…

 

WB多彩仕上工法は、

そんなあなたのご希望をかなえる塗装なのです✨

 

スズカファイン株式会社が開発した、
専用の技術を用いた多層構造の塗膜と、
特殊クリヤーの絶妙な風合いにより、
これまでの塗り替えでは表現できなかった
高級感あふれる上質な仕上げを実現します!

特殊な工法なため、
施工はスズカファイン株式会社の指導のもと、
講習を受けて正しい施工方法を取得し、
技術を認められた会社しか
行うことはできません💦
 
 
 
 
 
 
 
 
【施工方法】
 
 
①既存の外壁に下塗り塗装を行います。
 
既存の外壁材の傷みが激しい場合は下塗り塗料をスポンジのように吸収します。
吸い込みが多い場合は下塗りを2回めを行う場合があります。
 
②ベースの色になる中塗り塗装を行います。
 
③模様塗りを行います。
 ※塗装方法は特殊工法の為動画では黒塗りしております💦
 
④上塗りクリヤー塗装を行います。
 
塗装工事 完了です!
 
WB多彩仕上工法は職人さんに
 
よって仕上がりが左右されます。
経験のない職人さんだと模様が
 
まばらになることが多いため、
 
経験のある職人さんしか塗装ができません。
 
塗装の工程も通常の単1色塗装ですと、
 
下塗り→中塗り→上塗りとなりますが
WB多彩仕上工法は
 
下塗り→中塗り→模様塗り→上塗りとなり、
 
模様がまばらにならないよう
 
1人の職人さんで行うように
 
しているため工期は通常の塗装よりも
 
長い期間必要になります。
 
 
WB多彩仕上げ工法は
特殊ローラーを使用することで
外観をまるで張り替えたような
美しさにすることができるのです🤗

既存の凹凸を活かして
2色仕上げや3色仕上げにすることで
これまで以上のクオリティー
生まれ変えることも
茶色系からグレー系など大きく色合いや
風合いを変えることもできます☺️

 
 
 
WB多彩仕上工法
 
が気になる!!と思われた方は
 
 
弊社藤岡までご連絡下さい☆(`・ω・´)ゞ
 
 
 
 
 
 
 
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外壁のひび割れの放置は危険です!! ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
スタッフブログ
投稿日:2025.05.21 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

ありがとうございます!

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です🙂

 

 

 

 

出ました!出ました!!

 

最後の1枚!!

 

 

 

 

 

銀のエンゼル!!😲😲😲

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結構短いスパンで銀のエンゼルが出たので

 

集めていたらついに最後の1枚が出ました!!

 

 

嬉しくて周りに話をしたら

 

『あっそれたまって家にある』

とか

『2回ためた』

とか

『友達にあげた』

とか

 

 

銀のエンゼルが出る確率は

 

約4%だといいますが

 

出る確率意外と高くない?🙄

 

とか思いながらも

 

嬉しくて応募しました(笑)

 

 

 

 

 

今はキョロ缶のは

 

『キョロクレーン缶』

『キョロガチャ缶』

 

でした!

 

 

うちはこどもがガチャ希望だったので

 

そこは迷わず選びました~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公式HPより

 

 

 

 

 

楽しみ😊♪

 

 

 

 

 

 

 

 

さて今回は、

 

ひび割れの

  補修の重要性

 

お話しします!

 

 

 

 

 

外壁にひび割れを発見したものの

「すぐに修理が必要なのか?」

悩む方もいるのではないでしょうか。

症状によっては、

早急な対応が必要になるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

外壁のひび割れを放置すると、

次のことが起こります。

 

 ①建物の耐久性が低下する

 

 ②防水機能を失い

  雨漏りが起こりやすくなる

 

日本は地震や台風などの災害に

見舞われることが

多くダメージを受けやすいため、

ひび割れが発生しても不思議ではありません。

 

 

 

 

 

外壁にひび割れができる原因は?

なぜ起こってしまう?

 

 

外壁にひび割れができる原因は次の通りです。

 

 ①外的要因

 ②建物の経年劣化

 ③施工不良や材料の問題

 

原因ごとに詳しく見てみましょう。

 

①外的要因

外壁にダメージを与える主な外的要因としては、

気温変化や自然災害などが挙げられます。

昼夜の寒暖差や四季の変化によって、

外壁が膨張・収縮を繰り返すことで、

ひび割れが起こるのです。

また、建物が揺れることで外壁に

負荷がかかり、ひび割れが

生じることもあります。

車の振動によってひび割れが

発生することも珍しくありません。

他に、風雨や紫外線にさらされるのも、

ひび割れの原因です。

塗膜が劣化して外壁の保護機能が低下するため

、ひび割れのリスクが高まってしまいます。

とくに直射日光を受けやすい

南側の外壁では、

紫外線によるダメージが顕著に現れてしまうでしょう。

 

②建物の経年劣化

築年数が経過すると、

外壁の素材や塗膜が劣化し、

ひび割れが発生しやすくなります。

塗膜が劣化すると外壁の防水性能が

低下するため、

雨水が浸入しやすくなるでしょう。

その際、シーリング材も劣化していると、

つなぎ目部分から水が入り込みやすくなるため、

ひび割れのリスクはさらに高まります。

シーリングの耐用年数は5~10年と

いわれていますので、

定期的にシーリングの劣化がないか

確認した方が良いでしょう。

 

③施工不良や材料の問題

施工時のミスや使用している材料の品質が原因で、

ひび割れが発生することもあります

。たとえば、塗装前の下地処理が適切に

行われていなかった場合、

短期間でひび割れが起こってしまうでしょう。

たとえ新築でも、建築時の外壁塗装が

不十分だった場合、

数年以内にひび割れが発生することもあります。

また、外壁に耐久性の低い塗料や

モルタルを使用している場合も、

劣化が早まるため、

ひび割れのリスクが高くなるでしょう。

 

 

 

 

ひび割れの種類によって

早急に対応した方が

良いケースとは?

 

外壁のひび割れには

いくつかの種類があります。

症状によって緊急度が異なるため、

見極めることが大事です。

ここでは、3種類のひび割れに

ついてお話しします。

 

 

 

 ①ヘアクラック

 ②構造クラック

 ③雨漏りを伴うクラック

 

 

種類ごとに、詳しく見てみましょう。

 

 

①ヘアクラック(0.3mm以下)

ヘアクラックとは、外壁の表面に発生する非常に細い、

ひび割れのことです。

モルタル外壁に多く見られる現象で、

塗膜の経年劣化が原因で生じることが多いでしょう。

すぐに建物の強度が損なわれるわけではないものの

放置すると雨水が染み込みやすくなり、

次第に劣化が進みます。

経過観察をしながら、

次回の塗装時に適切な補修をしてもらうと良いでしょう。

 

 

 

②構造クラック(0.3mm以上)

構造クラックとは、外壁の下地部分にまで

起こっている深いひび割れのことです。

建物の強度に影響を与えるため、

放置すると耐震性が低下します。

とくに、ひび割れが横方向や斜めに広がっている場合

、建物の歪みや構造そのものに問題が生じている

ケースもあるため要注意です。

大雨や台風、地震などによって建物に大ダメージを

与えるケースもあるため、

早急な補修が求められます。

 

 

③雨漏りを伴うクラック

雨漏りを伴うクラックが起こっている場合、

すでにひび割れ部分から雨水が浸入し、

室内にまで影響が出ている可能性も

0ではありません。

柱や鉄筋の劣化が進んでおり、

建物全体の耐久性が低下しているケースもあります。

長期にわたり雨水が入り続けている場合、

建物内部の腐食が進み、

壁や天井の崩落リスクが高まっている

場合もあるため要注意です。

 

 

 

 

 

ひび割れを放置すると・・・

劣化の進行リスクとは?

 

 

 

外壁にひび割れができた場合、

放置するとどのような影響が

あるのでしょうか。

放置するリスクとして、

次のことが挙げられます。

 

 ①ひび割れが拡大し、修理費用が増加する

 ②断熱性能が低下する

 ③資産価値が落ちる

 

 

 

項目ごとに、ひび割れを放置した

際に起こるリスクを見てみましょう。

 

 

 

①ひび割れが拡大し、修理費用が増加する

最初はわずかなひび割れでも、

外壁は風雨や温度変化によって

ダメージを受けるため、

時間の経過とともにひびは広がっていきます。

ひび割れが広がると

外壁の強度が低下する分、

補修だけでは済まなくなるケースがあります。

小さなひび割れであれば、

部分的な補修で済むことが多いものの、

ひび割れが大きくなると外壁全体の補修や

塗装が必要となるため、

修理費用が膨らんでしまうでしょう。

 

 

②断熱性能が低下する

たとえば、ひび割れした箇所から水が浸入すると、

内部の断熱材が湿気を含んでしまい、

断熱性能が大きく低下します。

結果、冬場は室内の暖房効率が悪くなり、

夏場は外の熱が建物内部に入り込みやすくなるため、

光熱費の増大を招くでしょう。

また、防水機能が低下すると、

結露が発生しやすくなり、

カビやシロアリの発生リスクが高まります。

家の寿命が短くなるのはもちろん、

住環境の悪化にもつながるため、

快適な生活を送れなくなってしまうでしょう。

 

③資産価値が落ちる

外壁のひび割れを放置すると、

見た目が悪くなるだけでなく、

建物の資産価値が落ちる原因にもなります。

住宅を売却する際、

外壁の状態は査定に大きな影響を与えます。

ひび割れが目立つ家は、

購入希望者にとって「メンテナンスが必要な物件」と

判断され、価格交渉の際に不利になるかもしれません。

一方、外壁にひび割れがない建物は、

定期的にメンテナンスを行っている

住宅だと認識されたり、

安心して住める家だと判断されやすく

なったりします。

よって、資産価値の低下を防ぐのに役立つのです。

 

 

 

 

 

外壁にひび割れが見られた際、

補修のみで済むケースもあれば外壁塗装を

行った方が良いケースもあります。

補修方法や外壁塗装の

タイミングを知っておけば、

ひび割れが起こった際、

どのような対応をしてもらうのが

ベストかイメージしやすくなるため、

専門業者への依頼もスムーズにできます。

 

 

 

ここでは、

 

 ①ひび割れの補修方法

 ②外壁塗装を検討するタイミング

 

の2つについて見てみましょう。

 

 

 

①ひび割れの補修方法

ひび割れの補修方法は、ひび割れの種類や

深さによって異なります。

ヘアクラックのような表面だけのひび割れであれば、

弾性塗料やシーリング材を使用して

補修することが可能です。

しかし、構造クラックのように

深いひび割れの場合は、

エポキシ樹脂を注入して

強度を回復させる必要があります。

また、雨漏りを伴うクラックでは、

防水処理を施したうえで外壁塗装を

行うことが重要です。

ひび割れの種類によって、

適切な補修方法は異なるため気をつけましょう。

 

 

 

②外壁塗装を検討するタイミング

ひび割れの補修と同時に、

外壁塗装を行うことが望ましい場合もあります。

塗料の耐用年数が切れている場合は、

外壁塗装を検討しても良いかもしれません。

シリコン系の塗料であれば7~15年

フッ素系塗料であれば15~20年が目安です。

耐用年数は塗料の種類の他に、

建物の状況によっても変わります。

塗料の耐用年数が切れる前に外壁塗装すれば、

ひび割れの再発を防ぎ、

建物全体の防水性能を向上させることが可能です。

結果、ひび割れのリスクを大幅に軽減できます。

 

 

 

 

 

ご自宅の外壁にひび割れ(クラック)

 

を見つけて

 

不安だな。心配だな。

 

という方はお気軽にご相談下さいね😉

 

丁寧にご回答させていただきます!

 

 

 

 

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太陽光発電を設置している屋根の塗装は出来る?取り外さなくてもよい?? ~広島市で外壁・屋根塗装なら 株式会社アークプラス~
スタッフブログ
投稿日:2025.05.16 一覧に戻る

こんにちは!

 

 

 

 

いつもブログをご覧頂き

 

ありがとうございます!

 

 

 

 

アークプラスの鷹村です😁

 

 

 

 

たまには気分を変えて

 

違う場所で仕事したくなるとき

 

ありませんか??

 

 

 

今日はそんな気分だった営業藤岡です😎

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ショールームのカウンターで

タリーズの缶コーヒーを飲み

 

「うまい!」と一言!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事効率上がっているかと

思いきやカウンターの椅子で

お尻が痛くなり結局自席で仕事😂笑

 

ショールームは窓を開けると

風が入ってくるので気持ち良いですよ~😍

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、

 

今回は太陽光パネルを設置されている

 

『屋根の塗装』について

 

お話したいと思います!

 

 

 

 

屋根のなかでも、特に近頃見かけるのが

 

「太陽光パネル」

 

搭載しているものです☝

 

太陽光がついていると、

 

『屋根塗装なんてできるの?』

 

疑問に思っている人もいるかもしれません。

 

 

サイズも大きく屋根の大半を

 

覆うものもあります。

 

 

まずは太陽光パネルがついている

 

屋根を塗装するうえでの注意点について、

 

解説していきたいと思います😉

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

太陽光パネルがあっても

    屋根塗装できる?

 

太陽光パネルといえば、

自家発電ができるようになり

毎月の電気料金の節約などに

使える便利アイテムです。

そのため、自宅の屋根に太陽光パネルを設置する

ご家庭も年々増えています。

環境に配慮していること、

 

また売電なども期待できるため

今後も太陽光を取り入れた住宅は

増えていくと予想されています。

 

太陽光パネルは、

主に架台に設置しているタイプ

屋根と一体型

なっているものが多いと思います。

 

まず、結論からいうと

太陽光パネルがついていても

屋根塗装はできます。

 

 

太陽光パネルについては、

装着前、装着後に取り外す

装着後に取り外さないなどの

希望する形によってもやり方が変わります。

太陽光パネルを設置したいと

これから考えている人は

できるだけ設置前に行うことで、

本来の屋根塗装のままで出来るようになります。

今の屋根の現状を確認しておき、

補修や塗替えなどが終わったあとで

太陽光パネルを装着します。

 

ちなみに太陽光パネルが

接着している屋根の場合は

塗装は2日~5日程度に

なると言われています。

 

事前に高圧洗浄などで

塗装する箇所の汚れを落としますが、

業者によって太陽光パネルも一緒に

きれいにしてくれることもあるので、

聞いてみてもいいと思います。

 

 

太陽光パネルを装着後に

     屋根塗装の方法

 

太陽光パネルを装着したあとに、

屋根の塗装が必要になることも十分に考えられます。

 

<太陽光パネルを取り外さない場合>

 

本来であれば、太陽光パネルを

外して全体の塗り直しをしたいと

思っていても予算的に厳しい人も

いると思います。

本来屋根の場合、全体を塗膜で

覆うことによって防水性などが期待できます。

太陽光パネルをつけたまま

作業をするということは

部分的には塗り直しが

できなくなってしまうことになります。

そのため業者によっては部分的な

塗り直しを勧めないケースもあります。

 

ただ予算的な問題もあるので

屋根の太陽光パネルを取り外さずに

そのまま塗装ができるに越したことはありません。

この場合、太陽光パネルを

取り外すことになったときに

屋根の色が部分的に

変わってしまう場所が出てきます。

そのため、再度塗り直しが

必要になることもあります。

太陽光パネル下は比較的太陽光が

当たらない場所になり

傷みにくいなどの

条件が定められています。

もし取り外したくない場合は、

一度であればそのまま塗装してしまい

次は太陽光パネルを外すときに

塗装する方法もあります。

予算重視の人にとっては、

この方法がベストかもしれません。

 

 

 

<陽光パネルを外して塗装する場合>

 

太陽光パネルの種類に

よっても変わりますが、

耐用年数は17年程度だと言われています。

屋根の塗料によっても変わりますが

遮熱性などの機能性塗料であれば

同じぐらいなのがわかると思います。

この機会に塗装と太陽光パネルの交換を

一緒にしてしまえば無駄がありません。

屋根の仕上がりのきれいさを

求めるのであれば、取り外して

塗り直しをしたほうがいいと思います。

ただし屋根塗装の費用や足場、

太陽光パネルなどのまとまった

お金が必要になるので

ある程度予算的な問題が

解決できる人にしかおすすめしません。

 

取り外すことで屋根全体を

しっかりと塗装して、

雨漏りなどのトラブルが起こりにくくします。

部分的に隠れている状態だと

見えない部分がありますが、

全体が見える分屋根も

生まれ変わったようにきれいな

仕上がりになります。

 

とはいえ太陽光パネルも高価なものですし、

安易に取り外して万が一故障してしまうと

メーカー保証が効かなくなって

しまうこともあります。

システムの不具合であれば、

メーカー対応になりますが

屋根塗装などは人がいじっているものなどで、

こういった不具合は対象外に

なってしまうケースも少なくないのです。

保証がきかなかったときのことも考えて、

太陽光パネルをどうするのか

決めるようにしましょう。

 

 

<まとめ>

 

太陽光パネルがついていると、

屋根塗装は難しいのでは?

と思う人もいると思います。

とはいえ、屋根塗装をパネルの

装着前に行う方法もありますし、

装着後であればパネルを一度外してもいいですし、

一度であれば外さずに行うこともできます。

太陽光パネルがついていると、

到来の屋根塗装とは違う部分も

あるかもしれません。

 

でも、屋根の塗装をせずにそのまま

にしているわけにもいきません。

塗装の計画なども含めて一緒に

検討しながら行うようにしてください。

太陽光パネルがあっても、

屋根塗装を諦める必要はありません。

雨漏りなどの不調があるときは、

しっかりと補修し改善しておきましょう😀

 

 

 

 

 

 

 

 

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