
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です 😉
久しぶりに!!
自宅プール開放!!!🚿


大きいプールって楽しいけど
膨らませるのに時間がかかって暑い🥵!!
暑すぎて膨らませる間
子どもに日傘をさしてもらうという…😅
みなさん、一度は
外壁塗装の訪問営業
を受けたことが
あるのではないでしょうか??
お客様から
「突然やってきた営業に
塗装を勧められたけど
大丈夫か?」
というご相談を頂く事があります。
先日知り合いの方が
外壁塗装依頼をしたら500万かかりますよ!
と言われたそうです・・・
(いやいや車買えますよ・・・😓)
飛び込み営業による
外壁塗装の勧誘は注意が必要です!
即座に契約してしまわないように
することをおすすめします😣
こでは外壁塗装の飛び込み営業が
なぜ注意が必要なのか?
気を付けるべき理由を中心に
対処方法までお話させて頂きます。
外壁塗装は決して
安い工事ではありません。
後悔しないための知識を
一緒に身につけましょう😉
外壁塗装の飛び込み
営業に注意が必要な理由
不要な塗装を勧められる可能性がある
飛び込み営業では実際にはまだ
十分に機能していて問題のない
外壁に対して
「今すぐ外壁塗装をしないと危険」
といった不安を煽り、
不要な工事を迫ってくるケースがあります。
「屋根が壊れていた」等と
言われたとしても実際には壊れておらず、
結果として本来不要な
工事を行ってしまう恐れがあります。
手抜き工事のリスクがある
飛び込み営業の業者は下請け任せで
実際の施工品質が管理されていない場合があり、
下地処理等の必要な工程を
飛ばす等下請けの業者が
手抜き工事を行うリスクがあります。
外壁塗装においてはこうした
手抜き工事の結果、
施工後すぐは綺麗に見えても
数年経ってひび割れや膨れ、
剥がれといったトラブルが
発生する可能性があります。
相場よりも費用が高い可能性がある
外壁塗装を計画する際には
本来であれば複数業者から
相見積もりを取るべきです。
ただ飛び込み営業では
「今契約すれば値引きする」と
即決を促してくる場合もあり、
冷静な判断もできないまま契約してしまう
ケースがあります。
その結果相場よりも
割高な金額で契約してしまう場合もあります。
飛び込み営業のトーク傾向
「今すぐ外壁塗装をしないと危険」
飛び込み営業の代表的な手口の
一つとしてこの「危険換気型」の
トークがあります。
外壁塗装に関して専門的な知識がないお客様に
対してあたかもすぐ施工しないと
大変なことになるかのように
説明して不安を煽り、
急がせる事で冷静な判断を奪います。
「たまたま近くで工事をしていたら
お宅の屋根が壊れてるのが見えた」
飛び込み営業のよくあるトークの一つに
「近所で工事中だった」と話をはじめ、
あたかも善意で声をかけたかのように
装うケースがあります。
このトークは心理的に「ありがたい」と
思わせる巧妙なやり方で、
実際には近くで工事などしておらず
見ていない屋根の不具合を
指摘してきている可能性があります。
「今契約すれば大幅値引き」
「通常価格は○○万円ですが、
今すぐ契約して頂ければ○○万円でやります」
といった即決型の営業を掛けてくる
場合もあります。
そもそも最初に提示された金額が
不自然に高い事が多く、値引き幅にも疑問が残ります。
何度も訪問してくる
一度断っても日を改めて何度も
訪問してくる場合もあります。
しつこく訪問する事で「断るのが申し訳ない」と
いう気持ちを引き出して契約に繋げようとします。
断っているにも関わらず訪れる業者には
誠実さは期待できない場合が多いです。
外壁塗装の
飛び込み営業の対処方法
屋根にはのぼらせない
中には「屋根を無料で点検します」と
言って訪ねてくる訪問営業も存在しますが、
絶対に許可しないことが大切です。
問題ないにも関わらず
「修理が必要」と言ってくる場合がある他、
酷いケースではわざと傷つけたり
壊したりして報告してくる可能性もあります。
インターホン越しで対応し、
玄関にあがらせない
訪問営業の対応は基本
インターホン越しで十分です。
玄関に上げてしまうと
長話になったり断りづらくなってしまう
可能性があります。
まずは情報だけを受け取り、
帰ってもらうことをおすすめします。
何を言われてもはっきりと断る
相手がどれだけ熱心に説明してきても
自分に必要のないものであればきっぱりと
断る勇気が必要です。
曖昧に返事をしていると
相手につけ入る隙を与えてしまいます。
「他社にお願いしています」
「必要な場合はこちらから連絡します」
といったように明確な意思を伝えましょう。
外壁塗装の飛び込み営業が
すべて悪徳業者という訳ではないですが、
様々なリスクと問題点が潜んでいます。
安易に契約してしまうと
不要な工事や手抜き工事、
高額な請求といった被害を受けてしまう
可能性があります。
もし外壁塗装の訪問営業を受けた際には
話だけ聞いて一度帰ってもらい、
信頼できる塗装業者に
相談してみることをおすすめします。
アークプラスでは
訪問営業を行っておりません。
しっかりと現地調査させて頂いた上、
外壁塗装工事が必要である
お客様には丁寧に説明させて頂き
工事を行っております。
安心してご相談くださいね😉
安心は、塗れる。
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル:0120-961-968
営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)
こんにちは!
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ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です 😛
先週のお休みに暑さ覚悟で!!
森林公園に行ってきましたー!!
昆虫好きのお子さんがいらっしゃる方は
一度は行ったことがあるのでは
ないでしょうか??
いざ着くと
やっぱり暑かったー!!🥵
昆虫館前のヘラクレスも
こんな感じでした🤣

テント張っていなかったら
子ども達は火傷します🔥(;”∀”)
昆虫館の中は涼しくて
笹が飾られていたので子供達は短冊に
昆虫にまつわる願い事を書き飾りました🎋



帰る直前に野生のシカに遭遇 😯
今度は涼しい時に行きたいなー
さて今回のブログは
築10年経ったご自宅の方に
読んで頂きたい!!🙏
外壁塗装の必要性や
外壁点検のチェックポイント
についてお話したいと思います!!
まず、
外壁屋根リフォームはなぜ必要?
外壁屋根は常に日差しや
風雨にさらされるため、
家の部位として最も
劣化しやすいところです。
紫外線は人間の皮膚に
ダメージを与えるのと同様に、
外壁屋根の表面にもダメージを与え、
塗膜内の樹脂層を破壊していきます。
外壁塗装の推奨期間が10年
と言われるのは、
塗料の寿命と外的要因による劣化が
大きく関係しています。
一般的な塗料の耐用年数は
約10年と言われています。
これは、紫外線や雨風、温度変化といった
自然条件による劣化を考慮した目安です。
10年経過すると塗膜の劣化が進行し、
ひび割れや剥がれ、
色あせなどが目立つようになり、
防水機能や防汚機能が低下し始めるでしょう。
これらの劣化は建物の寿命を縮め、
雨漏りや腐食といった深刻な問題に
つながる可能性があります。
そのため建物の状態を良好に保つためには、
10年ごとの定期的な
メンテナンスが推奨されているのです。
しかし、必ずしも10年で
塗装が必要とは限りません。
地域や気候、建物の向き、
塗料の種類、施工の質など、
様々な要因によって、
塗装の寿命は大きく変わるでしょう。
例えば、海沿いの地域では
塩害の影響を受けやすく
塗料の劣化が早まります。
また、南向きの壁は紫外線を
多く浴びるため、
北向きの壁よりも早く劣化が
進む傾向があります。
これらの要因によって、
10年未満で再塗装が必要になる
ケースも少なくありません。
具体的な例としては、
ひび割れや剥がれが目立つようになった場合、
カビやコケが発生している場合、
雨漏りが発生した場合などは
早急に専門業者に相談しましょう!
では、どんな状態になっていたら
外壁塗装を検討したらよいのでしょうか。
自己点検の際の
チェックポイントをご紹介します😉
よごれ
汚れが目立っているということは、
塗膜が劣化し防水性能が落ちている証拠です。
水切れが悪くなり、
雨だれなどの汚れが付着しやすくなります。
こびりつく前に落とすようにしましょう。
近年は、雨を利用して汚れを洗い落とす外壁材
や汚れがつきにくい塗料も
出てきているので外壁塗装時に
検討してみるのもよいかもしれません。
色あせ
色あせは紫外線によるダメージです。
外壁に限らず、
お部屋のカーテンや衣服なども
紫外線を受けることで変色(退色)
していきます。
色あせしやすい色の外壁なら、
ラジカル制御型やフッ素など
高耐久の塗料がおすすめです。
チョーキング(白亜化)
塗料に含まれる合成樹脂が
紫外線によって分解され、
つなぎ剤がなくなるため、
顔料がチョークのように粉末化し、
表面に浮き出て消耗していく状態です。
外壁を保護する塗料がなくなっていくため、
外壁材の劣化が進行します。
チョーキングは金属サイディングでも発生します。
苔、藻、カビ
日当たり・風通しが悪く、
湿気がたまりやすいところでは、
壁に水分がとどまっている時間が長く
、苔や藻、カビが生えてきます。
おもに隣家との境界面や北側などです。
また表面が凸凹で乾きにくいところにも
発生しやすくなります。
苔が発生している時点で
外壁の撥水性が低下しているといえます。
苔自体の保水力が高いため、
放置すると外壁の傷みが進行してしまいます。
シーリング(コーキング)
のやせ、ひび割れ
外壁や窓枠の継ぎ目に施工されるコーキングは、
年数が経つと収縮し、
サイディングとコーキングの間に
隙間ができます
(やせ、ひび割れ、剥離)。
ひびを放置すると、
やがて大きな溝になり、
そこから外壁の裏側に雨水が侵入、
サイディングボードに反りが
出てくるなどの症状に繋がります。
さらにひどくなると内部の
木材が腐食してしまい、
お住まいの安全性に影響が生じます。
さび
現在の金属サイディングは、
トタンから改良され錆びにくくなっています。
ただし絶対錆びないというわけではなく、
切断・加工された側面は錆びやすい
傾向があるので、
注意して点検してみてください。
ひび割れ(クラック)
地震の揺れや近隣での大型工事による振動で、
外壁自体にひび割れが発生することがあります。
サッシ(窓枠)の四隅は、
歪みの影響を受けやすく、
ひび割れが発生しやすい場所です。
ひびと言えば、もうおわかりかもしれませんが、
雨水浸透の可能性です。
大きなひびは、はやめに補修しましょう。
アークプラスでは無料で
現地調査を行っております!
しつこい営業は行っておりません😌
気になる症状をみつけたら、
お気軽にご相談ください。
安心は、塗れる。
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😉
すっかり忘れていましたが
今日は七夕ですね☆彡
しかもカレンダーをみると
今年の七夕って
令和7年7月7日なんですね😲
30年ぶりの
『トリプルセブン』らしいですよ~☆☆☆

かといって我が家では七夕は
特になにもしないのですが、、、
『そもそも何をするんだ?』
と思って
ネットで七夕について調べてみたら
短冊について書いてありました🎋
短冊の色には意味があるそうなんです😲
赤:感謝
紫:学業
緑:人間力
白:義務や規則
黄色:信頼、人間関係
こどもが保育園で作ってきた笹に
こそっと飾ろうかなっと思っています笑
年々、夏(猛暑日)が
長くなっている気がしませんか…?
7月入ったばかりで
34、35度の日が続いています🥵
今年も長く暑い夏になるかもしれませんね🥵
そこで、少しでも快適に過ごせるように
遮熱塗料を使った外壁塗装はいかがですか?
今回は、遮熱塗料ついて詳しく
お話したいと思います🌤
【遮熱塗料とは】
遮熱塗料は、日射エネルギーを効果的に
反射させることで、
建物の温度上昇を抑制する塗料のことです。
太陽の光、特に近赤外線を反射し、
建物内の温度上昇を防ぐことによって、
快適な室内環境を維持することができます!
遮熱塗料の主成分は、
熱を反射する特殊な顔料や成分で、
これらが太陽光の熱を反射し、
吸収を低減します。
また、JIS K5675により工業規格が
定められており、
「高日射反射率塗料」とも称されます。
【どんなところで
使用されている】
遮熱塗料は、住宅や商業施設、
公共建築物など多岐にわたる
建物の屋根や外壁に使われています。
屋根に塗布することで、
夏場の室温を快適に保つことができ、
エアコンなどの冷房装置の使用を
減らすことにより、
省エネ効果をもたらします。
また、ビニールハウスの外面に
塗布することで、内部温度の上昇を抑え、
農業分野での利用も見られます。
その他にも、道路や駐車場などの
アスファルト表面に塗ることにより、
ヒートアイランド現象の緩和にも
貢献しているのです!
【遮熱塗料の種類や特徴】
遮熱塗料は、その用途や施工する場所に
応じてさまざまな種類が存在します。
主に、外壁用、屋根用、防水面用、ガラス用、
コンクリート・アスファルト用、農業ハウス用、
車用などに分類されます。
これらの塗料には、ウレタンやアクリルウレタン系、
シリコンウレタン系、
フッ素樹脂系などの種類があり、
それぞれに耐候性や耐久性の特性があります。
また、遮熱メカニズムに基づく分類として、
太陽熱高反射率塗料と熱遮蔽塗料があります。
太陽熱高反射率塗料は、
特殊顔料が太陽光を反射し、
熱遮蔽塗料は中空ビーズ素材を使って
太陽熱エネルギーを減少させています!
選ぶ際には、塗布する場所の特性や
目的に適した種類と特徴を
理解することが重要です。
【屋根塗装における
遮熱塗料の重要性】
屋根は、日々紫外線や雨風に晒され、
家の中で最も厳しい環境である
場所と言っても過言ではありません。
遮熱塗料を用いた屋根塗装は、
建物の保護とエネルギー効率の向上に
重要な役割を果たします!
特に夏の暑い時期には、
屋根塗装が室内の温度上昇に大きく影響します。
遮熱塗料を使って塗装することで、
太陽光による屋根材の過度な加熱を防ぎ、
建物内部への熱の侵入を軽減してくれます。
屋根材の劣化を防ぎつつ、
室内温度の上昇を抑え、
冷房に掛かる電気代の削減も期待できるのです!
【屋根に塗るとどれくらい
温度が下がる?】
遮熱塗料を屋根に施工すると、
屋根表面の温度が10〜15℃低下
室内温度が2〜5℃下がる
この結果、エアコンの使用頻度が減り、
電気代の節約にもつながります。
【外壁に塗ると効果はある?】
外壁に遮熱塗料を塗ることで、
熱の吸収を抑え、建物内部の温度を
一定に保つことができます。
特に、日当たりの良い南向きの
外壁に施工すると、高い効果を発揮します。
【遮熱塗料を選ぶポイント】
遮熱塗料を選ぶ際に重要な
ポイントは以下の3つです。
1.遮熱性能の高さ
反射率が高いほど、効果が大きい。
遮熱塗料の「日射反射率」を
見れば比較できる。
耐久性、長期間、
効果が期待できる製品を選ぶ。
フッ素系やシリコン系の塗料は耐久性が高い。
2.メーカーの信頼性
塗料実績のあるメーカーの製品を優先する。
施工実績や口コミも判断材料にする。
遮熱塗料は、屋根や外壁の温度上昇を抑え、
快適な住環境を実現する優れた塗料です。
特に夏場の暑さ対策として効果的で、
冷房費の節約にもつながります。
ただし、製品によって性能が異なるため、
選ぶ際はしっかりと比較
検討することが大切です。
安心は、塗れる。



































