
こんにちは!
アークプラス藤岡です 😛
最近すっかり、夜の寝つきが悪くなってきました。。。
蒸し暑い。。。じっとりかく汗、、、臭い子供の頭。。。(笑)
エアコンの快適さには頭が上がりません。
子供たちが肌寒くないようにタオルケットをかけるのですが、、、
布団を蹴飛ばし、お腹をだし、最終的に僕を蹴飛ばしながらいつもぐっすり寝ています。(笑)
なぜあんなに寝相が悪いのか、、、どこのお家のお子さんも一緒なのかな。。。?
これからもめげずに、布団かけ続けます 🙄
さて、今日のテーマは【外壁のカビや苔にお困りの方必見!!超撥水塗料の紹介】です!
外壁のヌリカエを検討し始めた理由のトップ3に入る理由が、【外壁のカビや苔】です
(フジオカの体感です。。。)
そもそも、カビや苔が生えてくる原因として、
①旧塗膜の劣化による撥水性の低下
②湿気が溜まりやすい北側の面
③周辺状況の影響によるもの(山や川、草木が近くにある)
が大きく影響しています。
こうなってくると、外壁を見たくなくなっちゃいますよね。。。
ただ外壁塗装時に、防カビ、防藻性が強い塗料を選ぶことによって抑制ができます。
弊社でよく使う外壁材は、
・ウォールバリア(スズカファイン)
・パーフェクトトップ(日本ペイント)
こちらの塗料にも【防カビ、防藻】の効果はありますが、
防カビ、防藻に特化した塗料もあるんです!
藤岡のお勧めは、スズカファインが出している、【ビーズコートシリーズ】です。
スズカファインHP参照 C50147.pdf (suzukafine.co.jp)
簡単にビーズコートの説明をすると、
撥水性能を高めることにより、外壁の塗膜が濡れにくくなり、カビや苔の発生を抑制してくれます。
ハスの葉の上を水が転がり落ちていくの原理を利用した塗料になります。
こんな感じで外壁が水をはじきます!
普段弊社が使う塗料に比べると、防カビ、防藻性が高い為お値段もやや上がりますが、
カビや苔に悩まれているお家の、ヌリカエには是非オススメしたい塗料です(^^)
※あくまでも、抑制になるので全く発生しなくなるわけではありません。
ヌリカエ時にはぜひ一度ご検討ください 😳
今日は以上です!
ありがとうございました(^^)/
こんにちはー(^^♪
アークプラス藤岡です。
梅雨が明けたかと思うと、台風が来ますね。。。
気温が高く、雨が降るとジメジメした過ごしにくい日々が続きますよね。。。
ちなみに、、、
弊社では度々、【珪藻土】のお話をしていますが、
弊社お勧めの材料が、
株式会社エバーウォールが生産販売している【ダイアトーマス】
この商品がイチオシとなります 😉
厳密に言うと、珪藻土系の材料で、主原料は【ケルザイム】
ダイアトーマスの優れた性能として挙げられるのが、
・超調湿効果
・ニオイの吸着分解
・抗カビ・抗菌効果
・高い調温・省エネ効果
・優れた耐水性・耐久性
・優れた耐摩耗性
が上げられますが、今回は
・高い調温・省エネ効果
についてお話ししていきます 😀
※【エバーウォールHPより】
資料を見てもらうと分かるように、クロスとダイアトーマスでは室温に
約1~2°前後の温度差が生まれています。
クロスの寿命が大体10年と言われておりますが、、、
塗り壁の寿命は半永久的なものです。
クロスの貼替タイミングは人それぞれで、お子さんが大きくなったタイミングなどで張り替える方が多いですね。
新築時に【珪藻土】等を選択しておくと、効果の違いは分かりにくいと思います。。。
クロスから珪藻土に変更であれば、同じ部屋の為違いが分かりやすいと思いますよ 🙂
室温が1~2°変わり、エアコンの設定温度が1°変わるだけで約13%の消費電力の削減が可能です。
1人1人が行う小さなことでも、10年20年後の地球環境は少しでも変わっていくのではないでしょうか?
結果は数年後しかわかりませんが、自分たちの子供や孫の世代の為にも
ARQPLUSはSDGsの取り組みを皆様と一緒に行えればと思っています 😎
今日は以上です(^^)
ありがとうございました。
こんにちは!
アークプラス藤岡は毎日元気いっぱいです(^^)
日差しが強すぎませんか??
7月に入る前でこの気温はやばいですよ。。。
8月が恐ろしいです。。。
皆様熱中症にはくれぐれもお気をつけてくださいね 😳
さて、今日のテーマは【外壁塗装の施工種類】についてお話しします。
おもな施工方法は
・手塗り工法
・吹き付け工法
この2パターンが王道です。
その中で今日は、【吹き付け工法】についてお話しします 🙂
吹き付け塗装はスプレーガンを使って塗装します。
メリット、デメリットもお話しします。
メリット
・施工期間の短縮ができる(ただし面積の小さい場所は手塗りの方が早い場合も有り)
・凹凸のある立体的仕上がりを施工可能
・コストの削減ができる(塗装環境によります)
デメリット
・塗料の飛散に最新の注意が必要
・騒音が発生する
・職人の技術に左右される
・徹底した養生が必要
・気候にも作業が左右される
このようなメリット、デメリットがあります。
手塗りでは、立体的な凹凸は出しにくく、吹き付け塗装が向いています。
最近では、今までは吹付でしか表現のできなかった塗装も
メーカーさんの努力により、ある程度表現ができるようになってきました 🙂
その為、最近では吹き付け塗装自体が減少しつつあります。
それに伴い、吹き付けができる職人も減っているのです 😯
吹き付け経験の少ない職人にあたってしまうと
塗装にムラがでたり、塗料が飛散したりする可能性があります(-.-)
その為、吹き付けをお考えの方は必ず、業者の吹き付け経験や現場を見に行く事をお勧めします!
弊社アークプラスは、吹き付け施工もやっています 😎
今日は吹き付け塗装についてお話ししました!
ありがとうございました(^^)
アークプラス藤岡







































