
こんにちは!
いつもブログをご覧頂きありがとうございます 🙂
アークプラスの鷹村です!
今日も寒いですねー!!🥶
日曜の雪は広島市内では
初雪だったんじゃないかと思います🥶
今年は雪は降らないと思っていましたが・・・
今週は
“10年に一度レベル”の
寒気到来!!⛄
ということですので皆さん!!
雪対策、寒さ対策して乗り切りましょうね⛄
さて今回は、
冬といえば雪!!
その雪の日に外壁塗装が
できるのかについてお話していきます。
1月、2月になるとさらに寒くなり
雪の降る回数が増えると思います。
何度か季節ごとでの
外壁塗装のお話をしてきましたが、
基本的に条件を満たしていれば
春夏秋冬どの季節も施工は可能になります。
しかし雪は雨のように塗れるわけでもないので
塗装工事延期??それとも続行??
さまざまな疑問が出てくるかと思います。
外壁塗装は本当に天候が大事で
工事期間中の天候には
職人みんなヒヤヒヤしております:;(∩´﹏`∩);:
塗装中や乾燥中に雪が降ってきたら、
せっかく綺麗に塗り上げた
塗料が雪解け水で流されてしまったり
壁面との密着ができなくなってしまいます。
雪だけでなく、気温や湿度の確認も大切です。
気温があまりに低い場合は
仕上がりに不具合が
出てしまう危険があります。
気温が低すぎると塗料が持つ本来の性能が
発揮できなくなることがあります。
結果!!
雪の日も雨の日も外壁塗装は
やってはいけないという結論になります。
仕上がりにムラが出たりしないよう、
塗料本来の性能が発揮できる
状況下で塗装工事を
することが第一です!!
ご迷惑をお掛けしますが
冬の工事をお考えの方は、
工期に少し余裕を見て頂けると幸いです 😳
他にも気になることなどあれば
お気軽にどんどんご相談くださいね 😉
今回もありがとうございましたー!!




































