
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です😄
お正月が明けると
毎年とんど祭りに行くのですが
今年は初めて十日市の
空 鞘 稲 生 神 社
に行ってまいりました!
とんどは神社横にある公園で開催されました!
到着すると既に立派なやぐらが組まれていて
たいまつで点火されると
勢いよく燃え上がりました🔥
子どもたちは
燃える大きな音と炎の強さ、熱さで
ほっぺを赤くして呆然と立っていました🤣
神様のご利益が得られるようにしっかりと
煙に浴びたあとは公園でたくさん遊びました♪
皆様のおかげで2025新年とんど祭り
楽しませて頂くことが出来ました![]()
火がなくなると一気に寒くなり
帰りは近くのラーメン屋さんに寄って
お昼ごはんを食べました🍜
今回も最後まで読んで頂き
ありがとうございました!!
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル:0120-961-968
営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます!
アークプラスの鷹村です🥶
ここ数日寒かったですが、
今日は市内でも雪が積もりましたねー⛄⛄⛄
去年は暑い日が多く
1年に一回くらいこんな日が
あってもいいかなぁと
思いましたが・・・
朝出社出来ず・・・😨
路面が凍結!ツルっツルっでした(;”∀”)
少しの間こどもと⛄を作って
解けるのを待ちます!!
さて、今回は
今日みたいに日中も気温があまり上がらず、
とても寒い日の塗装について
お話したいとおもいます!
基本的に気温が5℃未満
になる場合は、
塗装に不適切と言われています。
日本建築学会が発行している
「建築工事標準仕様書・同解説
JASS18塗装工事」には
塗装場所の気温が5℃未満、
相対湿度が85%以上もしくは
換気が適切でなく結露する等
によって塗料の乾燥に不適切な場合は、
原則として塗装作業に着手しない。
と示されています。
【5℃未満だとなぜ塗装できない!?】
1.塗料が固まるのに時間がかかる
塗料が固まるまでの間は、
まだ塗装が完成していません。
この固まろうとしている間に、
埃がついたり、
水滴がついたりしてしまうリスクが
高まります。
塗料は化学反応を利用して
塗膜(塗装でできた膜)を
形成していきますが、
その塗膜形成の過程は非常に複雑であり、
これらの反応が適切に
完了するまでは塗膜が形成されません。
2.結露が発生しやすくなる
塗装前の外壁や屋根が結露で
濡れている状態では、塗装ができません。
塗装後のまだ硬化が完全に済んでいない
塗膜に結露が発生してしまうと、
塗膜の流れ、防錆硬化の低下が
起きる可能性があります。
塗膜が流れなかったとしても、
結露が発生すると硬化しきっていない
塗料に水分が染み込んで
もやがかかってしまったような
「かぶり」という現象も
発生しやすくなります。
外壁の塗膜をしっかり形成するためには、
気温と湿度に気を付けることが
とても大切です🧐
特に気候条件については
定められた温度より数度低いだけでも
施工不良が起きてしまう
危険性が高まるため、
弊社では工事の中断をしています。
アークプラスでは、外壁に詳しいプロが
お客様のお家の状態を隅々まで点検致します!
お客様にあったプランで、
お見積もり段階からアフターフォローまで!
しっかりと対応させていただきます!
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル:0120-961-968
営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)











































