
こんにちは!
いつもブログをご覧頂きありがとうございます😀
アークプラスの鷹村です!
先週のお休みは何とか晴れて
お花見日和となりましたね~~🤗
各地ではお花見を楽しまれる
人達で賑わっていましたね🌸
我が家はお花見計画をしていましたが
残念ながら子供達が体調を崩し
お花見に行けれませんでした😢シクシク
とりあえずうちに咲いている花海棠で
お花見気分を味わいましたよ~🌸

でもでも今週まだ北の方では咲いている
所があるかもなのでまだ桜が
残っている場所が
あればぜひ教えて下さいーーー🥺
さて、
春!!といえば
『外壁塗装の
ベストシーズン』です🌸
なぜ春が外壁塗装の
ベストシーズンなのでしょうか~??
🌸春の外壁塗装がおすすめな理由🌸
春は気温が上がり、湿度も低いため、
塗料が乾燥しやすく、美しい仕上がりになります。
また、雨が少ないため、塗装後の雨だれなどの
心配も少なくなります。
具体的には、
以下のようなメリットがあります!
①気温が10℃~25℃程度と、
塗料が乾燥しやすい最適な温度帯である
②湿度が50%~60%程度と、
塗料が白く濁る「白化現象」が
起こりにくい
③雨の日が少なく、
塗装後の乾燥時間を確保しやすい
これらの条件が揃うことで、
塗料本来の色や光沢が美しく発色し、
長持ちする塗装を
実現することができます。
④乾燥が早いため、工期が短くて済む
冬場の塗装では、乾燥に
1週間~10日程度かかっていたり、
夏場は乾燥は早いが乾燥時間の調整が
必要だったりします。しかし、
春であれば、3~5日で
乾燥することが可能です。
夏場は気温が高く、湿度も高いため、
塗料が乾燥するのに時間がかかっていました。
一方、春は気温が適度で湿度も低いため、
乾燥が早く、工期短縮につながります。
工期が短くなることで、
以下のようなメリットがあります。
・足場や養生の設置期間が短くなり、
住環境への影響が少ない
・塗装中の騒音や臭いを
短期間で済ませることができる
・梅雨入り前に工事を完了することが
でき、雨漏りのリスクを軽減できる
・紫外線によるダメージが少ない
夏は紫外線が強く、
塗装が劣化しやすくなります。
春は紫外線量がまだ少ないため、
塗装の劣化を抑えることができます。
紫外線は、塗料の色褪せや剥がれ、
ひび割れの原因となります。
春は紫外線量が夏に比べて約半分程度
であるため、塗装の劣化を抑制し、
長持ちさせることができます。
⑤住人が過ごしやすい時期
外壁塗装工事をする際は、
窓を閉め切ることになります。
それは、高圧洗浄の水が入り込んだり、
ゴミやほこりが入り込んだりすることと、
外壁塗装工事中は窓にも
養生のためビニールなどを貼るからです。
そのため、外壁塗装が一旦終わり
乾燥させている期間は、
窓を開け換気をすることも可能でしょう。
窓を開けなくても快適に過ごせる時期に、
外壁塗装工事をすることをおすすめします。
春は外壁塗装に最適な時期ですが、
予約が困難になる可能性もあります(;^_^A
早めの準備で、快適な塗装を実現しましょう🌸
外壁塗装・屋根塗装をお考えの方は、
ARQPLUSまでお気軽にご相談下さい。
今回も最後まで読んでいただき
ありがとうございましたー!!
〒732-0025 広島市東区中山西2丁目6-5
フリーダイヤル:0120-961-968
営業時間 10:00-17:00 (定休日:日曜日・祝日)
こんにちは!
いつもブログをご覧頂き
ありがとうございます☆
アークプラスの鷹村です(*^^*)
今日はよく☔が降っていますね~!
雷まで鳴っていますよ⚡⚡
先週のお休みは
とっても天気が良かったので
我が家は初めて
ひろしまゲートパークに遊びに行きましたー♪
お目当ては『肉肉パーク!』です🍖
こどもが食べたい!食べたい!と
言って行ったのですが
いざ行くと肉はちょろっと
あとはチュロスやらポテトやらを食べ
『肉肉パークやのに
肉全然食べんやん!』
とツッコミ
私達がしっかりとお肉を食べました(笑)
行ったお店はこちらです~(^^♪
ホットジャマイカデリ
「ホットジャマイカデリ」からは、ジャークチキン、
肉吸い、牛コウネ炙り焼きが販売されます。
ベニベニ
鶏ハラミ丼とさきイカ天ぷら、
レモンスカッシュが食べられるのが「ベニベニ」。
口の中の脂を洗い流してくれるレモンスカッシュは、
肉料理との相性も抜群です。
ステーキハウス食房小川
熊本県八代市にあるステーキの
お店「ステーキハウス食房小川」からは、
ステーキ丼とステーキだけでなく、
フランクフルトも登場。

食べた後はゲートパークを散策しましたが
子ども達が遊べるスポットや
カフェがあったり1日楽しめました!
ちょうどサンフレッチェの試合があって
歓声が聞こえてきました!!⚽
こどもたちが一番遊んだのは
まさかのココです🙄

3月に水遊びするとは
思いませんでしたが
暖かかったので
気持ちよさそうでした😊
もちろん帰りの車は
いびきをかきながらぐっすりでした(;”∀”)
さてさて、
以前ブログで下地処理の
お話をしたときに
ケレンについても触れましたが
今回はもう少し詳しく
お話したいと思います!!
ケレン作業とは
ケレンとは研磨を意味する用語で、
鉄部や木部で行われる下地処理のことです。
表面をやすりで擦り、汚れやサビ、
旧塗膜等が落として塗料の付着性を高めます。
ケレン作業を行うタイミングは
塗装をする前で
【塗料が綺麗に塗れる状態】にするのが目的です。
ケレン作業の重要性
ケレン作業は、仕上がりに直結してくる
大事な作業です!
もし下地処理が不十分な状態で塗装を行うと、
塗料の付着が悪くなり、
塗装後2~3年で剝がれてしまう可能性があります。
そして
実はケレン作業には種類があるんです!!
1種ケレン
建物の鉄部、木部などの表面塗膜劣化箇所、
サビの発生箇所などを除去するケレン方法。
・使用する道具
紙やすり、スポンジやすり、
スクレーパー、ワイヤーブラシ、
ディスクサンダー、ペーパーサンダー、カップワイヤーなど
2種ケレン性
鉄製部分のサビがひどい場合に錆の除去、旧塗膜もすべて除去するケレン方法。
・使用する道具
電動工具全般、カップワイヤー、
ディスクサンダー等機械ケレン
3種ケレン
鉄部、木部などで構成されている
付帯部箇所の活きた旧塗膜は残す
ケレン作業で、機械工具を
使用しない一般的によく行う方法。
・使用する道具
ワイヤーブラシ、スクレーパー、ケレン棒など
4種ケレン
鉄部、木部など付帯物の下地が
比較的良い状態の場合に、主に手作業で行うケレン方法。
・使用する道具
ペーパーやすり、スコッチ、
スポンジやすり等
注意!!
見積書の付帯工事などの施工仕様で、
ケレン作業の記載がなく
『シリコン塗装2回塗り』などと
書かれている場合は、
業者にケレン作業も含まれているか
確認をしましょう。
塗装対象物の表面をしっかり
ケレン下地処理を行う事で
塗装の仕上がり、
後の施工不良に大きくかかわります。
ケレン作業は塗装を行う前の重要な工程です。
下地の状態に応じてケレン工法が
変わることを知っておくことはもちろん、
料金についてもしっかり把握しておく
必要があります。
例えば、第2種ケレンは
第4種ケレンと比べて費用が
5倍以上になり、
メンテナンスコストも
高くなってしまいます。
定期的に現状を確認し、
早め早めに防止対策、
メンテナンスを行うことで
コストを抑えられ、
より長く快適に住み続けることができます😉
今回も最後まで読んで頂き
ありがとうございましたー!!



































